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精神疾患のある人たち

ちょっと困ったことがありまして・・・
これは私の職場の話なのだが、コミュニケーションがなかなかうまくいかない人がいるのだ。

もちろんプライべートのことじゃなくて仕事上の話。
仕事上でコミュニケーションが的確にとれないとなると、メチャメチャ面倒なのだ。

ちなみに困った相手の人は日本人で、言葉の壁があるというわけではない・・はず?

他部署にいる人なんで、ほとんどをメール連絡で行うのだが、それが英語で書かれていても日本語で書かれていても意味不明なことが多いので困ってしまうのだ。


つい最近の話でいえば、「前回のメール間違えたんで無視してね。」の一言で済むようなことなのに・・延々と書かれてあったりする。

いきなり彼女がどーしたこーしたとか書かれてって・・ん? 彼女って誰のことだ? 意味不明。
で、延々と最後まで読んで、結論は何? 何がいいたんだ?とわからない。

それと何度も読み返して状況をよーく考えて・・あ、そうか~! 前回のメールは無視してね!ってことが言いたかったんじゃないかな~とようやく理解に至るという次第。

関係ない内容が多く書かれてたり、逆に必要不可欠な情報が抜けてたり・・ということが実に多い人なのだ。

それにはさすがに、何度も注意&お願いをして、
余計なことは一切書かんでくれ!
今度から、いっそのこと全部英語でメールしてくれ!
(←そもそも英語のビジネス文の方が無駄なく簡単で済むから。)

それでも、あい変わらず無駄が多くて長いメールばかりを送ってくる。
しかも・・現在形・過去形・未来形がごっちゃになる人で、終わった話なのか、これからそうしたい!ってことなのかもわからない。


こうなったらもう、いっそのこと見方を変えて、
彼女の頭の中にはいったい何あるんだろう? 何が言いたいんだろう?と、ゲーム感覚で楽しみながら仕事をこなすってのもアリかな?(笑)とは思ったのだが・・・
残念ながら、そんな余裕はないくらい仕事は忙しい!


そこで再度の注意&お願いをして、
メールを受け取ったときは、「Well received.」 
了解しましたってときは、「Well noted.」だけ書いて、他は一切書かないでくれ~!と懇願したのだ。


「前回のメールを無視してください」ってときは、
「Please disregard previous email」とだけ書いて、それを前のメールににくっつけてくっつけて送ってくれればいいんだからね!

といったら、今度はぜーんぜん違うメールにくっつけて送ってくる始末。

おいおい! このメールは無視できないメールだろーが? 添付間違ってるよーな気がする・・・と、電話でまた確認しなきゃならなくなる。。。

まだまだある!

CCで受け取ったメールには、直接、あれこれ返事しなくていいから!と言っても、長々とわけのわからん返事してきたり・・
大切なメールは読んでなかったり、どーでもいいことに気がついてあれこれ言ってきたり・・

とにかくケアレスミスは毎日のようにあるので・・・いちいち注意&お願いする気も失せてしまった。

細かいことに注意が払えない、集中力が持たない人・・なのかもしれない。


そして一番の問題は、

仕事のプライオリティーがつけられない。
何かイレギュラーな事態が起こると対応できずにパニックになる。
自分で何も判断ができない。


ということにある。


ここで気がついた!

ひょっとして・・これは、ADHD(注意欠陥・多動性障害 の症状)なのかなあ?と。

だからといって、うっかり本人にそんなことは言えない。

「アンタ精神疾患じゃないの?」って言ってることになっちゃうわけで、相手に失礼!なんてことより、ショックを与えることにもなりかねない。


最近は、子供のADHDとアスペルガー(自閉症スペクトラム)などが問題にされることが増えているようだけど、大人でも隠れADHDの人がいて、大人になって病院に行ってはじめて知ったという人もいるくらいだ。


昔と比べて最近はADHDアスペルガーなどが増えたということなんだろうか?

いや、そうではないはず。
ひと昔前には、そんな病名が存在してなかっただけだろう。


おそらく、現在の病院で診断されれば、多くの子供たちが精神疾患が認められてしまうのかもしれないけど・・・・
昔は「ちょっと変わった子」で「そうゆう個性の子供」として受け取られてただけかもしれない。 
病気とは思われてなかったということだ。


前に、萩尾望都さんのポーの一族「春の夢」という漫画を読んだんだけど・・その中にユダヤ系の10歳くらいのノアって男の子が出てくる。


いつも明るい子だけど落ち着きなくバタバタしてて、目が離せない子。
悪気ないとこで、人の気持ちを逆なでするような事をサラッと言っちゃったりする。
そのくせ1回聴いただけのシューベルトの歌曲を覚えて、ドイツ語で歌っちゃったりできる子。

brancanoa.jpg


この子なんて、現代の病院で診てみらったら、きっとADHD疾患なんだろうなあ?って思う。

でも昔はそんな病名がなかったから病気とはされることもなく、この漫画の中でも・・・ちょっと手のかかる子で変わった個性の子ってことで、みんなに温かく育てられていく。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の学生時代にも・・まさにADHDだろうなあってクラスメートがいた。
同級生からは、あっちゃんと呼ばれている男性で、ピアノ専攻でベートーベンが大好き(音大生)

あっちゃんは、ベートーベンの演奏も、楽曲分析でも、まるで天才!というほど凄かったんだけど・・一般の音楽史のテストはボロボロだし、日頃から忘れ物は多いし、うっかりミスは多いし、すぐ道に迷うし・・・という困った人だった(笑)

ある日なんか、車で通学してたのに車できたことを忘れて電車で帰ってしまい、家に帰って・・あれ?車がない!と(笑)


ありえないだろ!!


「なんでこんな簡単なこと忘れるん? なんで簡単なことが出来ないん!」と言うと・・

「う゛゛~、一生懸命覚えようとしてるんだけどなあ・・どーしても出来ないんだよ!
俺、生まれつき頭悪いんだ~!」
と落ち込んでしまう始末。

「そんなことないよ! だってベートーベンのことだったら、すべて知ってるじゃない!」

「好きなものは1回聴いただけで全部覚えられるんだ!」

「あんたの頭ン中、いったいどーなってるん?」

「俺にもわからないんだ~。」



後日、別の友人が言った。

「アイツは凄いよな~。
我々は日常のことは何でもそつなくこなせるけど・・俺たちって結局それだけだもんな~。」


私も同感! 我々凡人は彼を羨ましく思ったものだ。


我々は、みんな、あっちゃんが好きだった。 

彼の出来ないだろうと思うことは周囲が協力してあげるようになった。

大事なペーパーテストがある日は絶対遅刻しないように電話で起こしたり、歯医者の予約を忘れないように時間前には促したり・・出かけるときは乗換駅を調べてあげたりと。

まあ、今だったら、その程度のことは、友人たちに協力してもらわなくても、スマホひとつあれば、一人で全部出来てしまいまうことだし、車ならナビをつければいいだけだから・・ADHDの人たちにとっても有難い時代になってるけどね~(笑)


当時は誰かしかがあっちゃんの面倒を見てあげなきゃならなかったんで大変だった・・それでいて、しっかり、あっちゃんの得意分野のことはタダで教えてもらったり課題やってもらっちゃたりと・・、まあ、お互い持ちつ持たれつってわけ(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

偶然にも、あっちゃんとよく似たADHD疾患を持つ若い男性の動画をみつけた。
    ↓


この方、IT関連の職場で働いてた方らしい。
今では独立して企業してるみたいだけど。

このビデオの中にもあったんだけど・・

髪を切った女の子に、「あ? 髪切ったんだ。 前の方がよかったのに~。」とか、

「ネイルサロンに行くのってめんどくさいのよね~。」という女の子に、

「え? だったら行かなければいいのに。 別にそのままでもいいんじゃない?」と言っちゃったりして、女の子には嫌われてた・・って話があったんだけど、まさに、あっちゃんそのもの! と思い出して大笑いしちゃった。

そっか~、 一般的な若い女の子には、こうゆう男って嫌われるのかもしれないな~。

当時の私の周りの女たちには、かえって、こうゆう空気の読めない(女心のわからない)くらいの発言する人の方が面白いって感覚があって、かえって好感を持たれたのだ。 あっちゃんは結構女の子には人気だった。(音大生って変人が多かったのかもだけど・・)


そういえば、美人で男関係が派手と噂されてるクラスメートがいて、彼女がこんなこと言ってたのを思い出した。

「女心をくすぐるような事が言える男ってのは、遊ぶには面白いけど、それだけですぐ飽きるのよね~。
それに比べてあっちゃんみたいな男は、本当に信頼できる男よ。」
と。

ふむふむ、そうゆうものか~と(笑)


そんなわけで、音大時代のあっちゃんも、なかなか居心地が良かったんじゃないかな~って思う。

卒業後は知らないけど・・まさか、サラリーマンになったとは思えないし・・アーティストとしてちょっと変人ぶりを発揮してうまくやってるんじゃないかな~って思っている。


でも、一般企業の職場で働くのは、はなかなか厳しいものかもしれない。
個性とみてくれる社会だったら・・いいんだけど。


以前にも、「片付けが出来ない女性」の手記を読んだことがあって・・えっと・・病名は忘れてしまったけど・・それも、脳の発達障害の1つらしいのだ。

専業主婦をしても、家で片づけが一切できず夫に離婚されてしまい、会社では一般事務のお仕事をしてたそうですが・・
会議用の簡単なコピーをするのも出来ず、電卓で計算するのも間違いだらけで、ケアレスミスが何度も重なって首になったとか。

最終的には自分の病名を知り、もう開き直って「病気と上手につきあっていこう」と考えを変えたそうだ。

最後に就職した会社は、大変理解ある会社だったようで、彼女の得意なことを中心にさせてくれたのが結果的によかったみたいですね。

パソコンを使った仕事は得意だったらしく、パワーポイントを使ったプレゼン資料作りを専門に任されるようになり、
ニガテな計算はエクセルを使えば、スラスラ出来ることに気づき電卓計算をやめて、コピー取りや苦手な文章のチェックなどの細かい作業は、他の人にお任せするようにして、社内でも完全分業化したそうだ。

その結果、会社の業務も全体的にスムーズに回るようになり、めでたしめでたし!となったとか。


仕事で自信がついてくると、今度は家の「片付け問題」も自分で工夫するようになったという。
まず、色分けした大きな箱を用意して、その中に分類して入れることから始めるようにしたら・・・だんだん、部屋が片付いてきたという。

そんなものかもしれませんね~。


どうしても出来ないことを無理してやろうとして、そこで人より劣ってると落ち込んでしまえば、うつ病まで併発しちゃったかもしれない。

職場においても、それぞれが得意な事をやり、苦手なことは得意な人にお任せってスタンスで、お互いに補い合った方が効率的に回るんだろうなあ?って思う。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

精神疾患といっても、なかなか難しいものらしい
正常な人と疾患のある人との区別するラインも不鮮明だったり原因も治療法もわかってないことさえ多いようだ。

ADHDとアスペルガー(自閉症スペクトラム)の境界線だって、それほど明確ではないみたいだね。
   ↓
マンガで分かる【ADHD・注意欠如多動症】第6回「ADHDとアスペルガー(自閉症スペクトラム)の5つの違い!」マンガで分かる心療内科・精神科in池袋

そもそも、スペクトラムという言葉も、曖昧な連続体・・みたいな意味でつけられてるそうで、それだけ曖昧なもの、らしい・・・。


それでも、「お子さんは精神疾患の病気です!」なんて、ドクターに言われてしまうと、さぞかし両親はショックだろうなあ。

病名を告げられてしまえば、ますますどーんと現実の重みとなってのしかかってきてしまうことだろう。


昔のように、ちょっと他の子と変わってるけど、これも「個性」って思えればいいんだけど・・なかなか、そうはいかないんだろうなあ。


さらに今は、結構世間の目も厳しいって聞いている。
みんなと同じでなければならない・・という意識が強いんだとか。

私の学生時代のように・・

「我々は日常のことは何でもそつなくこなせるけど・・俺たちって結局それだけだもんな~。」という考え方は、あまり無いのかなあ?

・・・・・・・・・・・・・・・

実は私自身も、これは精神疾患じゃないか!と思った経験がある。

当時、私がうつ病を病んでたのは確かなんだけど・・だんだん良くなってきたところで、とりあえず働かないとと思ってアルバイトを始めたのだ。

デンタルクリニックの受付の仕事で、患者さんの予約をとったり症状を聞いてドクターに告げたり、またお客さんにリマインドコールしたり・・って仕事。

そういった仕事のほかに、カルテをABC順に並べて整理する仕事もあったんだけど・・なぜか、それが私には出来ない!

いつも、カルテのフォルダがぐちゃぐちゃになっちゃう!
どーしても出来ないのだ!

あれ~! 私って・・ABCの順序さえわからないの!!と焦った焦った。。。

一生懸命に落ち着いてやってるはず・・間違っちゃダメって思えば思うほど間違えてる。。。

同僚にも先生にも呆れられてしまった。。。
なんで、小学生だって出来るようなことが出来ない!



そこを3か月位で辞めて、今度は一時しのぎにスーパーマーケットで食品の試食販売のパートをした。


そのとき、ばったり、メディカルクリニックの人に会ってしまい・・・
「あら、ここで働いてたの? そうよね~・・あなたにはきっとこういったお仕事の方が向いてるんだろうね~。」と言われたことを思い出した。

アンタにはオフィスワークは向かないよ!と思われたんだろうな。


やば! 私、うつ病を患ってから、オフィスワークが出来なくなっちゃったんかな~って思いましたね~。


ところが、少したって今度は縁あってオフィスワークの仕事に就いたのだけど、そのときは、なーんも問題はなかったのだ。
不思議なことに・・・。

自分に関係する仕事のフォルダはちゃんと自分のデスクに保管してるし・・それもABC順にしてるし(その方が探しやすいからね)


なんで、あのとき出来なかったんだろう?・・・と後で考えて、

ふと気がついたことが2つ。

●好きな作業じゃなかったこと・・・いっぱいあるカルテをABC順に並べるだけの仕事、正直かったるくてつまんね~って思ってた・・でも、仕事だからやらなきゃならないって思ってたけど。

●自分にまったく自信が持てなかった時期だったこと・・・うつ病の後遺症がまだあったのか・・対人恐怖症気味でいつも人目を気にしてたカンジでしたね・・失敗しないようにしようとか、明るく振る舞おうとか、どこかで思ってたのかもしれない。

そんなことがあってから、私自身にもADHDの傾向があるのかもしれないなあって思うようになった。

もともと、とくに人から命令された単純作業は苦手かもしれない・・って気がついたのもそのとき。

とくに肉体を使う単純作業は苦手なのだ。 (スポーツクラブでも、マシンのワークアウトって10分が限界だったしなあ~。)

完全に手順が決まっていて、絶対にそれを変えることが出来ない仕事は苦手だろうなあって思う。

毎日同じことをする業務も苦手。
あ? これは・・自閉症とは逆かな? 自閉症って同じことをするのはOKだけど変化はダメだったと思うから。


どちらかというと、手順は任せるからあなたの自由にやってと言われ、適度に変化が多くて・・たまになんらかのハプニングがあったり、ギリギリのところで何かを対処していく仕事の方が・・な~んかやりがいを感じちゃったりする自分がいる。

うーーむ。 これって考え方によっては、私も精神疾患かもしれない。


単調で毎回手順が決まってる仕事の方が落ち着いてできるし、仕事がはかどるという人だっているだろう。

もしも、そういった職場で周り中がそういったタイプの人ばかりだったら、私は完全な落伍者になるのは確かだ。

仕事できないね~、努力が足りないんと違う? もっとやる気だして!と言われかねない。

ひえええ? 私ってダメなんだ~と落ち込んでしまったかもしれない。
そうなると、ますます出来なくなってきて・・

そのうち、精神疾患でもあるんと違う?と言われかねないよな~。


ま、そんなもんだと思う(笑)


私は、そんな経験からも・・自分がADHDでも自閉症でも気にしないことにしてるし、相手がそうであっても気にしない。
出来ることをやってもらえば、いいんじゃない?と思っている。


また不思議なことに・・精神疾患を持ってる人ほど、好きなことに対する集中力はものすごいもので、天才的なパワーを発揮するってことも知っている。

そんな人たちを何人もみている。

さらに、身体障碍者と言われるような人たち・・目が見えないとか聞こえないとか・・それもまた個性のうちだと思っている。

これまた不思議なもので、体になんらかの欠陥を持つ人は、ある部分において秀でた能力を発揮することが多いのだ。

こちらの過去ブログでも、聴力を失ったベートーベンの話とか盲目の画家が指先で色を感じるなんて話をアップしたことがあったっけ。
  ↓
ベートーベンから学生時代を思い出した日


みんな優れた才能を持ってるはずなのだ。

とくに、身体障碍者とか精神疾患のある人は、ある部分(とくに自分が好きなこと)に対しては必ず非凡な才能を持ってるものだ。
これは、ほとんど確信に近く思っている。(←生まれつき耳が聴こえないネコがいるので、よーくわかります(笑)


それを・・フツウの人と同じようにしようとすることで、せっかくの才能を埋もれさせてしまったとしたら、それは悲劇だよなあって思う。

本人にとっても、また社会にとっても。

たぶん、必ず大好きなことだあるはずで・・そこらへんに才能のカギが隠されてることが多いものなのだ。

・・・・・・・・・・・・・・・

えっと、オフィスにいる人・・・もしもADHDだとしたら、彼女はどんな才能を持ってるのかなあ?

好きなことはなーに?って聞いたことがあるんだけど、「うーーん、毎日こうやって楽しく働いて、お休みにはダーリンと遊びにいくことかな?」って、ニコニコしながら言っていた。

ま、いいか~!

最近は彼女のわけわからん文章でも、ぱっと見ただけで何が言いたいのか数秒でわかるようになってしまったから。
絶対理解してもらえないと思うことは、他の方法で処理することも覚えてしまったし・・

なんか、私の方が教育されてしまった気がするなあ。

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スピリチュアル世界中心のブログ★

gingetsu2010

Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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