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サイキック老人の幽霊話を思い出す

よく言われることだけど・・霊感の強い人から見れば、我々の生活圏の中で幽霊は至るところにいるという。

私のような霊感が無い者は、「なーんとなくあそこらへんが暗い(黒っぽい)感じがするなあ。」

とか、「ゾクゾクするような違和感がする」とか。 「こっち側がヤバイ!気がする」とか・・

せいぜいそんなものだが・・・

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もっと感度が高い人から見れば、黒っぽい人影が見えたりするようだし・・


もっともっと感度が高くなれば、はっきり姿が見えたり、コミュニケーションもとれるようだ。


久しぶりに、ずっと昔に、あるサイキックの老人と話をしたことを思い出していた。

こんな会話を思い出した。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「幽霊といっても、実にいろいろなんだよ。

半分消えかかってるような薄くみえる人、くっきりはっきり生身の人と変わらないのもいるし、

または、血みどろの姿とか、吐き気がするほど、スプラッターな姿のものもいれば・・ものすごーく若くて美しいのもいる。」


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https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/randy-ghosts-prowl-welsh-roads-5001208

MirrorSliderBlondeB.jpg


「それって、若くて美しいままで死んだから?」



「そうとばかりは言えない。 シワシワの高齢で死んでも20代の美しい姿で現れる人もいるからね~。」



「なるほど、自分自身に一番インプットされてる姿が像となって現れるってわけだね~。

本人の強い意識、念の力が映像を作る。つまり、見せたい姿で現れることができるってことなんだ~。」



「面白いことに、日本のオールドファッションタイプは、足が無いのが多いんだよ。

昔は幽霊には足が無い!って言われてたからね、それを信じたまま死んじゃった人は幽霊になっても足がないんだよ。

そのうえ、幽霊とは、うらめしや~と言って手を前にだらんとしてる姿だという認識の人が、自分が幽霊になると、まさにその姿で現れたりする。」

「それって、まさに常識と既成概念に縛られてるってことになるね~。 幽霊になってさえもか・・」


私は、なんだか複雑な気分になった。

「そうさ。 だけど、既成概念の無い西欧諸国の人々は、幽霊=足が無いなんて思ってないから、当然、自分が幽霊になっても足がある、 手もだらんとしてない(笑)」

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https://mag.japaaan.com/archives/70847


「生きてたときに信じてたことがそのまま・・なんだね~。」


「そりゃあ、生きてたときの状態の延長で幽霊になってるわけだからね~。
死んだからって、すぐに変われるものじゃない。

たとえば、幽霊なんだがら、壁からだって窓からだって侵入できるのに、ちゃんとドアから入ってくる方が多かったりする(笑)」



「そりゃまた、律儀なタイプだね。」


「人は死んでも生前の常識や性癖は抜けないんだろうね。

もっと面白いのはね、足だけとか・・手だけとか・・体の一部しか見えないのもいるよ。」

こんなカンジらしい
  ↓
asi-yurei.jpg



「そうゆう幽霊さんとはコンタクトが取れるの? 足だけでも。」

「足だけでも残像意識が少し残ってる場合もあるけど・・ほとんど無理だね。足だけじゃ本来、話せないだろうし・・。
もっとも例外があって、足とか手だけにものすごい怨念を込めてるのもいるから、一概には言えないんだけどね~。

ただ、一般的に言って、そうゆうパーツだけになって薄くみえる幽霊は、そのうち消滅していくんだと思うよ。

どのみち幽霊だって、時が経てばいつかは現世からは消滅しちゃうものだからね。」


いつかは消滅する。。。

しかし、何世紀も経たものだっている。


「中には、何世紀も前からいる幽霊だっているんでしょ?

戦国武将の幽霊だとか、16世紀の甲冑を着た幽霊だとか・・聞いたことがあるよ。」



「うん、僕は日本で戦国武将らしき幽霊も見たし、スコットランドで甲冑を着た騎士も見たことがあったなあ。」


「こんなのは?」

  ↓
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「こりゃ、十字軍時代の幽霊かい? さすがに、ここまで古いのは見たことがないね。
もっと古い、弥生時代だとか縄文時代の幽霊も見たことも聞いたこともないよ。」

「それは、さすがに古すぎて、消滅しちゃうってことなんだろうか?」

「たぶんね・・・。

それと、もうひとつ、死生観が違うのかもしれない。
たとえば、古代エジプトで有名な、オシリス神話(信仰)があるね、死後は復活し再生し、冥界の王オシリスの国であるイアルの野へ往くか、または、「アメミト」という怪物に心臓が食べられて、消滅してしまうか・・2つに1つなんだよ。

また、日本では、イザナミとイザナギの神話に出てきたように、現世(うつしよ)と幽世(かくりよ)に分けてられている。

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http://www.ranhaku.com/web04/c4/4_01izanami_izanagi.html

あの世は、黄泉(よみ)の国ともいうけど、葦原中国(あしはらのなかつくに)をはさんで、この世の日本国とは地続きで繋がっている、もう一つの世界と信じられていたんだよ。
そこは生者の住む国の隣でありながら、生者と死者は完全に分かれていて、死とは、その移動のことを意味したんだと思う。

つまり、生者の世界に霊の存在になってさ迷うなーんて、そんな発想自体を持ってなかったんだと思うな。
イザナギは、妻であるイザナミを黄泉へ迎えにいったけど、葦原中国へ彼女を連れ出すことが出来なかったわけだしね。

そう考えていた人が多いってことは、断然、幽霊になってさ迷う人は少なかったんだと思うよ。」


そうか・・。

肉体が亡くなったら、「別の世に行くもの」と思っていたら、この世でさ迷うはずもない。
意識とは、「思い込み」の力でもあるんだから・・ 

「幽霊ならば、足が無くて手を前に出して手首を折った姿をするもの」という思い込みが強ければ、まさにそうなってしまうことと同じだ。


「それじゃあ、そんじょそこらにいる幽霊は放っておいても問題ないの?
そのうち、消滅していくものなんだよね?」

「ほとんどの幽霊は問題ないし、ほうっておけばそのうち消滅するさ。
ただし、古ければ古いほど、なんらかの念の力が強いことは確かだね。
だから、消えずに姿を保っていられるわけだし。

でも、念が強いから悪霊とは限らない。 
そこの土地を守る意識が強いあまり、住み着いて、そのうち守護神のようになってしまうものだっているし、または、逆に怨念を取り込んで、巨大な悪霊化するものだっているから。

「何かのきっかけで、守り神にもなったり悪霊にもなったりする・・。
まるで、人と同じだ~。」

「あたりまえだよ。 幽霊はもともとが人なんだから。」
だから、地縛霊がいる場所には、マメに供養をしたり、供養塔を建てたりすることで、なるべく早めに納得して消えてもらうようにするわけだよ。」



「それなら、影の薄い浮遊霊なら、ほとんど問題はないんだろうか?」

「これがまた・・そうとは言い切れない!
浮遊霊は、文字通り、浮遊している幽霊で、一番数が多いんだ。

我々からみて、取るに足らないような薄い霊で、消滅してしまうだろうと思われるヤツが突然、巨大化することだってある。
以前、そんな瞬間を見たことがあるよ。」


ちょっと・・想像してぞっとした。

「周囲を取り込んで、または・・取り込まれて、あっという間に大きくなってしまう、まさに、膨張したように見えたんだ。」

「何に取り込まれるの?」

「それはさまざまだよ。 生きてる人間の悪感情だったり、 自分よりも念の力が強い死霊だったり、または、自然霊の場合もあるけどね。 
とにかく、たった1つの小さな石のような塊が、集団化することで巨大な岩のような大きさにまで膨張してしまう。
そうなると、もう、手がつけられないね。


サイキックの老人は続ける。

「幽霊話とは関係ないように思えるかもしれないけど・・人間の歴史には、大虐殺の歴史が世界中にあるだろう?
中世の暗黒時代南米におけるインディオの虐殺、もっと近年だったら、ナチスのユダヤ虐殺、
70年代ならば、中国の文化大革命ポルポト政権の大虐殺
これなんか、キミだって生まれてた時代だろう?

歴史の本によると、「クーデターにより大量虐殺が行われた」なんて、ひとことで終わってることが多いけど、実際は、クーデターだとか戦争なんてレベルじゃない。

ドMの残忍極まりない殺人鬼の大量発生だったんだから。

カンボジアでは、ポル・ポト政権、つまり、クメール・ルージュ の忌まわしい歴史を封印しないように、キリングフィールドがあちこちに残されてるって話だけど、
トゥールスレン収容所チュンエク大量虐殺センターに行くと、キリングツリーという大木があって、その大木に、主に乳幼児を逆さにして打ちつけて殺したんだそうだよ。

「なんで?」

「生き残った血縁者は、恨みを持っていずれ体制の敵になる可能性があるから、禍根の根を絶つってヤツだったそうだ。
また、わざわざ銃を使うと、弾がもったいないから、叩きつけて殺したそうだ。
その木には、常に血と脳みそがへばりついていて・・」

Choeung-Ek-Genocidal-Centre-The-Killing-Fields-Phnom-Penh-5.jpg


このとき、私は、クッキーを食べながら聞いていたのだが・・だんだん食欲減退の上、気持ちが悪くなってきた。


「わかったから、その話は、そこらへんで・・」と、ついにネをあげた。


「いやいや、それだけじゃないんだ! 多くの青少年を洗脳して、殺人部隊に仕立て上げたり・・

OstrichClub1.gif

まだ、終わらないんかよ~。

「農村部まで密告制度を作ったんだそうだ。 つまり、農民が農民を密告する制度、
密告者が少ないと、今度は自分がスパイ容疑で疑われて殺されるから、村中で片っ端から気に入らないヤツをお互いに密告しまくったという。

もちろん、密告されたものは悲惨な拷問の上、殺害されて、穴に放り込まれる、、それがほぼ毎日。
でも、自分が殺されるから仕方ない!と村人は毎日罪のない人をチクるってわけだ。」



よーっく、わかった!わかった! クーラン・ルージュに限らず ジェノサイドの実態は・・・ちゃんと知ってます!
で、それが、幽霊の話と、どう結びつくわけ?」


つまり・・・ひとつの黒い塊だったのが、膨れ上がって大きな塊になっていく幽霊の膨張と、まったく同じに見えるんだよ。

人間の恐怖や残虐の思念の塊もまた、まったく同じに見えるんだ。


当時のカンボジアにも、巨大な黒い塊が国土を覆っていたそうだ。 これは、私の師匠の霊視だったけど。

また、現在でも、多くの地域に、そういった黒い塊が見えているんだよ。 
いつ、大きくなって国土を覆いつくすかもしれないような塊がね、いっぱい散らばって見えるんだよ。」


寒気がした。

寒気がしながら、私は次の言葉を探した。

「んー、それは、つまり・・クーラン・ルージュに話を戻せば・・・最初はポル・ポトにでも悪霊がとりついて、そんな事態を引き起こしたということなのかな?」


「いや、一人の人間に悪霊が憑いたところで、大したことじゃない。
一番怖いのは・・・」


彼は、数秒沈黙した。・・・嫌な沈黙だ。


一番怖いのは・・その1つの黒い塊に周囲がどんどん同化していってしまうことだよ。
まるで、それはパンデミックの波に飲み込まれるように。


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伝染? 集団感染、そんな言葉が浮かんだ。


「たしかに、最初は1つの悪霊がトップに憑いたのかもしれない。 
でも、ひょっとしたら、その霊は、人間の持つ怨念や排他的な・・・エスニック・クレンジングの意識なんかを食って、霊が巨大化したのかもしれないし、また、エサを与えたのは、それが本人かその周囲の人だったのかもわからないし・・
霊が先か人が先かなんて、もう、わからないんだよ。」


わからないし、それはもう、どっちでもいいことに思えた。


黒い塊は、なにかのきっかけでエサとなるものを吸収して、巨大化する。

巨大化すれば、周囲の人も霊もさらに、どんどん吸収して、さらに膨張して、ますます雪だるま式に膨れ上がっていくのだろう。


「どんどん大きくなっていく塊が、あるポイントを超えてしまったら、もう、誰にもどうにもできなくなるんだよ。
テイクオフした飛行機がV1を超えたら、戻れないように。」


the-snowball-effect.png

どんどん大きくなる!

黒い塊が、どんどん大きくなる!

周囲の人も霊も巻き込んで・・それは、自然霊や動物霊さえも巻き込んでしまうのだろう。


そりゃもう、手がつけられんわ!

自分だけが巻き込まれないなんてありえないのだ。


日本は平和な国?
そんなことを言ってみたところで、太平洋戦争中の記録を見れば・・
非国民と呼ばれて殺されたり半死半生の目にあった人もいたわけだし、密告によるアカ狩りだってあったわけだし。

何より、敗戦が濃くなった状況下で、それを承知の上で10代の若者に特攻を命じた事こそ、マトモに考えれば、犯罪レベルだ。

つまり、マトモじゃない。 
みんなが集団で同じ方向を向いたまま狂ってたのだ。

・・・・・・・・・・・・

「黒い塊の膨張を防ぐには、どうすりゃいいと思う?」

私は聞いてみた。


「生きてる人間の一人ひとりが意識を変えていくしかないと思うね。
アメリカも日本も、憲法には「自由の権利」をうたってるけど、本当の自由を望む人にならない限り無理だろうなあ。」

「本当の自由って?」



「僕は、先月まで骨折で左手が使えなかったんだ。
そのとき、右手がカバーして左の分まで働かなきゃならなかったんだ。

だけど、使えない左手に腹をたてたりしないし、差別や偏見だって持たない。
ぜんぜん、左手は使いものにならないお荷物だってのにさ。

唯一、望んでたことは、1日も早く右手同様に左手が自由に使えるようになりますように!ってことだ。
そのためには、右手でできる限りカバーしようと思ったよ。

たぶん、人との関係も、そうなものなんじゃないかなって思うんだよね。

アフリカ難民で餓死する子供の話を聞いたり、震災で家を失った人を見れば、可哀そう!と思ったり、罪悪感を感じてしまうことだってあるだろう・・・。 僕は昔はそうだったなあ。
自分には温かい家があって、家でのんびり、チョコレートケーキなんて食べてるような自分が、なんだか醜いものに感じて罪悪感に陥ったりしたもんだ。

でも、それは大きな間違いだって気がついた。

他人のことも、自分の右手と左手のように思えなければ、自由なんてない気がする。
他人にも自由がなければ、自分だって、本当は自由じゃないんだよ。」


そうだった・・・。

現在の我々の自由というものは、必ず、何かの誰かの、犠牲の上に成り立っているものだ。

豊かな国で、ファーストフードが溢れ、ファーストファッションもいくらでも買える日々、お気に入りの iPhoneだって買い替える。

それを、どこで誰がどのように作っているのかは、ほとんど知らない人の方が多い。


また、さらに貧困な国を救うということは、またさらに別の犠牲となる国を増やすことでしかないのだ。
それが現状になってしまっている。


世の中には必ずどこかに、常に不自由な生活を強いられ、虐待に近い生活を強いられている人も多い。
また、そんな人たちが増えてきているようにも思えてならない。


それこそが、浮遊霊の大量生産にもつながってきているんじゃないだろうか?

悪霊予備軍、悪霊の根となるような小さな、哀れな浮遊霊たち。



「不自由な生活で底辺で生きている人か、または、自分のこと以外何も考えられず、無意識でいる人たち。

こいった人たちが増えれば増えるほど、どんどん黒い塊は膨張していくんだよ。
だから、少しでも人々の意識を変えてくしかないんだと思うよ。

一人の力なんて、たかがしてれるけど、いくつか集まれば大きなパワーになるものだよ。

数の力はたしかにすごいんだよ。 幽霊を見ていると、それが実によくわかるんだ。

集まった意識は、良ければどんどん良くなり、悪ければどんどん悪くなる。
どっちの方向へも大きなパワーとなって動いていくものなんだよ。」


・・・・・・・・・・・・・・

「私は・・少なくとも、私がどんな死に方をしようとも、決して現生をさ迷う幽霊なんかにはなりたくないな。
それだけは、信念として持っていることにしたい。」・・・と、私が言うと、

「じゃ、死んだら、まず何をするの?」と、聞かれた。



「そうだなあ。。。 死んだら肉体がなくて自由なんだし、念の力でどんな姿にもなれるんだったら・・

まずは、ハヤブサに姿を変えて大空を飛び回って、最速のプロングホーンになって草原を駆けまわって・・

プロングホーンというのは、これ↓ 短距離だったらチーターだけど、長距離を走るんだったら最速なんだそうだ。
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えーと、最後はフェニックスに変身して、宇宙へ飛び立って地球を眺めてから、次のことを考えてみる。」

フェニックスというより・・火の鳥かも↓
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「そりゃあ、すごい! そーんなに変身するなら、相当、念の力がいるぞ。
生前から、修行を積んでなきゃ無理なんだぞ。」


いったい、どんな修行を積めばいいのかは教えてくれなかった。
たぶん、彼だって知らないんだろう(笑)


それにしても・・

昔は幽霊話とか、オカルト、超常現象に漠然とした興味を持っていた私だったが、

この頃を境にして、現実社会も大切なことを学んだ気がする。


世界はすべてが繋がっているということを。

幽霊も、オカルトも、超常現象も・・・こういったことを学んでいくということは、社会にも世界にも目を向けなければならなくなっていく。

本当に、世界はすべて繋がっているんだと思う。

人も霊も、動物も、自然も、世界も、宇宙も。

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Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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