宇宙開発テクノロジーとグローバルスタンダード

私の周りにはUFOを目撃する人も多いし、テレパシーを使える人、サイキック能力の高い人たちがいたいるせいか、・・・私自身はそれを至極自然なことと捉えてこられた。


彼らを胡散臭い怪しい人、なんて思ったことは一度もない。

一方で、UFO研究家の中には、どう見たって、キミ!胡散臭い怪しい人でしかないぞ!というのも多い(笑)


だからこそ、一般社会では、まだまだUFOの話をするだけで敬遠されてしまうことだって多いのだろうし、公の場では口を閉ざして賢い生き方を選択しようとする人の方が多いのだろう。

最近では幽霊については、かなりメジャーにもなってきたようだけど、UFO話は相変わらずタブーのようだ。

なぜか、日本はとくにこの傾向が強いとか。



もう、これも少し前の話になってしまったけど、

ハッブル望遠鏡で撮影した画像をもとにNASAが巨大な銀河を画像化したことはご存じだろうか?


ハッブル宇宙望遠鏡(ハッブルうちゅうぼうえんきょう、英語:Hubble Space Telescope、略称:HST)は、地上約600km上空の軌道上を周回する宇宙望遠鏡で、1990年にスペースシャトル ディスカバリー号によって打ち上げられたもの。
ハッブル宇宙望遠鏡_Wiki



これは、Arp 273と呼ばれた、地球から3億光年離れた二つの銀河だそうだ。
ph_thumb.jpg

互いの重力の作用で形がゆがんだ二つの渦巻銀河。
相互に少しずつ接近している。

「両者は数十億年をかけて互いの周りを回り、やがて一つになる。 私にはこの二つの銀河がダンスを踊っているように見える。」
と、専門家がコメントしてるそうだ。
NASA; ESA; HUBBLE HERITAGE TEAM, STSCI/AURA
ハッブル望遠鏡 50の傑作画像 その2_ナショナルジオグラフィックから


NASAの発表したところによると、ある銀河は1兆個を超す星の集合体であり、直径は17万光年にもなるという。
また、この銀河の中には、太陽とよく似た恒星が1000億個もあるのだそうだ。

とすれば、

科学者たちが言うように、地球外生命体が存在してもおかしくない。
つーか、存在して当然!だろう(笑)



それにしても、人間のテクノロジーの発達はすごい。

たぶん、私たち一般人の知らないところで、どんどん進んでしまってるらしいのだ。

到底すべてを公開してくれてるとも思えないし、各国とも非公開扱いされてる部分の方が多いことだろう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・

火星移住計画というのがある。
 
これはSF映画の話じゃないからね~。 れっきとした事実。


NASAも進めているのだが、まず、オランダのマーズワンという会社がアメリカのスペースX社のロケットを使って、2025年に最初の4人を送り込む予定だとか。 

Mars One
SpaceX

その4人は軍関係の人間ではなく、世界中の一般公募からの民間人を募ったのだ。

なんと、それに20万人もの応募があったそうで・・今では100名くらいに絞り込まれてきたとか。
ちなみに、応募者には日本人も入ってるらしい。

これも、もうだいぶ前の記事だけど
    ↓
地球には戻ってこられない、それでも行きたい…日本人候補者が語る火星移住計画の魅力

米スペースX、壮大な火星移住計画を発表

だけど、もちろんタダで行かせてもらえるわけじゃない!
日本円で、ざっくり数千万~1兆円とも言われてる。

How Much Does It Cost To Go To Mars? SpaceX's Elon Musk Says Billions Per Person, But Wants To Cut The Price Dramatically


トランプさんは、2033年までに火星コロニーに移住させる計画にすでに署名済みだとか。

人口オーバーの地球から他の星へ移住させるという計画が進んでいくのも、そりゃ、至極当然の話だ。

その第一歩が火星なのだろう。


そもそも、

火星にはかなり前から色々な噂があって・・Google Marsで見ると、すでに人口建造物が見えるとか、NASAが黙秘、
さらに、それが消されていたとか・・
さらに軍関係者のリークなどもあって、様々なことが取り沙汰されてきているのも確かだ。

まあ、行けば、そういったことの真相が見えてくるのかもしれないけど(笑)



しかし・・地球を離れて新天地(新惑星)に行くということは、それなりに大変な決心がいるかもしれない。
まあ、中にはあまり深く考えず、新しもの好きで行きたくなっちゃう人もいるかもしれないけどね~。


しかし考えてみれば、コロンブスが新大陸を発見してから、多くの人が祖国を捨てて新天地に移住していったことを思うと、まあ、似たようなものかもしれない。 少なくとも心情的には似たようなものだろう。


1620年、イギリス国教会の弾圧から逃れるために清教徒たちがメイフラワー号で新天地アメリカに旅立った話は、こっちでは、耳タコくらいに聞かされてきた。

mayflower.jpg


66日の苦難の航海の末、ようやくアメリカ大陸にたどり着き、彼らがアメリカの白人の子孫となったのだった。

新天地で本当に生きていかれるの?
野蛮な原住民に殺されるかも? 怖い風土病があるかも? 本当に肥沃な土地? 食料は? 



なーんて、不安はあったはずだろう。


それでも祖国を捨てて行くっきゃなかった人たち。

で、やっぱり、移住したものの最初の年は最悪。


穀物は実らず、厳しい冬にはみんな餓死寸前。
そこを救ってくれたのが、心優しい原住民たちだったそうだ。

農業も生活方法も、すべての生きる術を教えこんで独り立ちできるようにしてくれたのは原住民だったという。

そうやって、はじめて彼らが収穫した秋、命の恩人の原住民たちを招いてごちそうをふるまったのがサンクスギビングデイ、つまり、アメリカの感謝祭というわけだ。

20150215062734.png

ところがその後、白人たち、彼らの子孫は原住民を皆殺しにしちゃうわけだけどね~。


おっと、話はそこじゃない!
火星に行く話だった。。。

火星に行くのは、66日の苦難の旅どころじゃない。
今のところ、たしか宇宙船で9か月はかかるとか。


ところが、つい最近、こんな動画をみつけた。
   ↓
This is HOW Russians travel from Earth to Saturn !!! Through Dimensional Portals...
ロシアの宇宙船が地球から土星への旅・テレポートする瞬間

というタイトルの動画で、



ロシアではすでに実現されているとか。

ほう! たしかにテレポートならば、9か月なんてかからないだろう。

地球人のテクノロジーは、ついにここまで来たのか?


さて、その真偽はわからないけど・・・少なくともテレポートが研究され続けていることはてきていることは確かだ。
一般人の火星行きまでには、きっと、もっともっと進歩することだろう。


ところで、テレポートといえば、私が思い出すのは、このシーン。

昔、スタートレックのテレポートシーンだったけど・・(笑)
ざっと40年は昔のドラマだったかな?
startrek.jpg


もう、こういった古いSF映画もだんだん現実になりつつあるんだなあ。


テレポート(瞬間移動)・・つまり、従来の3次元移動でない次元空間を使うって移動することだ。

ワームホールというのをご存じだろうか?

時空のある一点から別の離れた一点へと直結する空間領域のことで そういったトンネルのような抜け道があるとされていて、

これもまた、SFスペースオペラではおなじみのものだった。


たとえば、宇宙戦艦ヤマトで、よく使わていたワープ航法があったけど、それと同様のことをイメージするとわかりやすい。

ワームホールを通過することで光速よりも早い速度で移動することができるし、それは宇宙空間にポッカリと開いたトンネルのようなものなのだ。

実は、宇宙はこのワームホールだらけなんだそうだ。


テレポートというのは同じ原理を使って、それを空港のように人為的に作ったものになる。
それが、スタートレックで使われていたものだったんだね~。


ちなみに、ワームホールはどんな構造になっているのか? 

そこで、よく引き合いに出される説明が、紙の上にペンで記した2つの点。

紙の上に2つの点を描いて、間を直線で結んだ距離が最短距離。

ところが、その紙そのものをU字に曲げてしまえば2点の距離をグッと縮めることが可能。
さらに、この2点が重なり合うように紙を折り畳んでしまえば距離はゼロになるよね?

まさに、どらえもんのどこでもドアの原理もこれだったかも(笑)
dokodemo.png


空間もまた、紙を曲げたり折ったりできるように歪み得るもの、と考えられている。

ただし、このワームホールが空間(宇宙空間)に発生する際には莫大なエネルギー物質が必要なんだそうだけど、現代の科学者とちに言わせると、理論上は決して不可能なことではないそうだ。

これを最初に主張したのは相対性理論の創始者、アルベルト・アインシュタインだったんだけど・・そう考えると、すでに100年前からってことになる。

warmhole.png
小学生のための物理学講座 第1回 その3



おそらく、宇宙の彼方からやってくるUFOは、このテクノロジーを持っているからこそ飛来してこられるのだろう。
そうじゃなければ、何万光年なんて距離から、やってこられるわけがない。


技術的にみて、これは長大な空間を旅する宇宙船てのは、時間を旅するタイムマシンに匹敵するものだ。


タイムマシンなんていうと、昔は奇想天外な夢物語に思えたものだけど、一般相対性理論におけるゆがみ、(重力のゆがみ、時空のゆがみ)なんてことを、考えると、すでに理論的には不可能ではない。


たとえば、北極星の場合、地球から430光年離れている。

Polaris-engagement-ring-David-Ratledge_ST_edited-1-480x360.jpg

光が届くまで430年かかるってことだけど、まず見るだけならスクリーンに映し出して430年前を見ることは、さほど難しいことではない、というのが専門家の話。

あらら~、それじゃ、今、北極星で見えるのは信長の時代ってわけだ。

そうなるともう、時間の概念なんてぶっ飛んでしまう。

信長の時代が430年前の過去なんて言えるのは、地球にいて3次元世界の価値観でしか過ぎないことになる。

位置を変えただけで、過去にも現在進行形にもなるし未来にもなってしまうのだから。

宇宙というものを考慮に入れると、現在の3次元の常識なんてまったく通用しないことになる。



さてさて、今や、そういった宇宙に飛び出そうとしてる人類。
もう、そこまで来ているってことだね。


ここにきて、ようやく先進国、じゃなかった@!・・先進星の地球外生命体たちと肩を並べられそうになってきたんだから。


うん、素晴らしい!・・・・と思う?


ひょっとしたら、このまま、テクノロジーだけがさらに発達してしまうのは、かなり、危険なことじゃないだろうか?


何が問題か?

つまり、地球人たちの精神性の問題

我々の長~い歴史をみて、精神性は進歩しただろうか?

答えはNOだ。


進化したテクノロジーを持つということは、それに応じて進化した精神性も要求されるものではないだろうか?

だって、多くの人間の頭の中は、いまだに3次元感覚のままなのだから。


いずれ近い将来、テレポートができるようになって、何億光年の星にもひとっ跳び、タイムマシンで時空も越えられるようになったとしても、もしも、3次元の感覚のままだったら・・・

どうなると思う?

かつて新大陸を切り取り状態の植民地にしちゃったように、火星コロニーを作って人類が支配する?
前回のブログ記事じゃないけど、トランプさんは原発を火星に置く計画中だとか・・

原住民を皆殺しにしたように、火星人がいれば皆殺しにする?


それじゃあ、「アメリカファースト」が、「地球人ファースト」に置き換わるだけだ(笑)


それこそが、3次元発想というものだ。
現在、肉眼で見える世界が第一だと思ってる「3次元的発想」


意識の世界なんて信じない?
もちろん、死後の世界も信じない?

いや、信じないつーか、あるかもしれないけど、そんなものは後回しって思ってるのかもしれない。




そこで、考えてみたんだけど・・

現在の多くの人たちの精神性は、今どのあたりにあるんだろう?

グローバリゼーションじゃないだろうか?

『日本国内の徹底したグローバル化を進めていかなければなりません。』・・というのは、現日本の首相の言葉だったけど(笑)

グローバル化なんていうと、いかにも耳障りの良い言葉で、国際化、国際社会の仲間入り程度のイメージで捉えられそうだけど、そんなもんじゃなさそうだよ。

グローバル化とは、グローバルスタンダード(世界基準)にすること。


世界を一つにしちゃうことだ!

おお、ワンネス! 世界は一つ~♪、世界は丸い、みんなで手を繋ごうよ~、な~んて歌ってる場合じゃないのだよ(笑)

そっちじゃないのだ。!

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これは、世界中を「画一性」にしちゃうこと。

さらに言えば、

国固有の文化を破壊して、価値基準を「合理主義&拝金主義」に一本化することだと、私には思えてならない。

地球は「多様性」に満ちているわけで、それこそが自然の節理ってものだろう。

生物や植物の多様性をみれば明らかなわけだし、それを無視して1つにしてしまえば、必ず、ひずみが生じてあたりまえ。

歴史の上では民族浄化なんてことも、あっちこっちでやりまくったけど、それも同様のことだ。

それが、今度は地球規模でやろうとしてるんだから、こりゃあ・・ひょっとすると、

精神性の進歩どころか、世界規模で退歩していってるのかもしれない。



事実、グローバルスタンダードのせいで、深刻な問題をひきおこしてきている。
その最たるものが、「巨大格差」

国と国の格差、企業と企業の格差、人と人の格差。
世の中は、格差だらけになってきた。

なぜ、グローバルスタンダードは格差を生んでしまったのか?

そりゃそうだ・・・価値基準が「カネ」にあるわけだから。
つまり、物質、モノにあるのだから。

多くの人は、他人より優位に立ちたいと思うものだ。
その優位に立つという基準が、カネ、物質になってしまったのだ。

だから「価値が高い所」に人が集中する。 つまり「カネ儲け」

「価値が高い=人気がある」という価値基準で、人はどーーと集まり、競争が激しくなり、勝ち組と負け組ができる。
こうして格差が生まれる。


国家はGDPを、企業は売上高を、人間は給与を競い合っている。
思いやりや誠実さの競い合い、って話はとんと聞かない。(←あたりまえか~)

おまけに、現在はカネがカネを生む金融システムになってる。
汗水たらして、一生懸命労働した者が勝組になったのは昔の話だ。

これが、また格差社会を助長してしまってるのかもしれない。


もしも価値観に多様性があったら、人がどーーと1つに集まることはない。
そのぶん競争も少なくなるし、格差も生まれにくい。

こうゆう生活が勝ち組になることだってあるし、
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こうゆう生活を勝ち組としたっていいわけだ。
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本来、さまざまな国民性があって、さまざまな価値観があったはずなのに。。。



このままの精神性で、どーんと宇宙進出を果たしたら、どーなる?


たぶん・・・先進国の白人連中が新天地の原住民を力で押さえつけて服従させたようには、いかないのは明白。
地球で一番強かったとしても、宇宙で一番強いことにはならん。 当たり前の話(笑)


もしも傍若無人にふるまえば、スターウォーズに出てくる、独立星系連合だとか、宇宙連合が出張ってきそうだ(笑)

いやいや、笑いごとではない。

現に、かつてのSFモノが、だんだん現実化していってるんだから。

そして、

銀河は1兆個を超す星の集合体であり、直径は17万光年。
この銀河の中には、太陽とよく似た恒星が1000億個もある。


という事実。


宇宙連合に加盟している地球外生命体の面々は、時空間を超えるテクノロジーもあり、さらに、精神性の進化もしていることだろう。

彼らの精神性が目指すところが、何かはわからない。

それは計り知れないものだけど・・
少なくとも・・地球のグローバルスタンダードのような、モノ・カネではないことだけは確かだろう。


精神性を進化させていった地球外生命体は、肉体すら持たないという説もある。 
そう、意識体なのだ。 まさに幽霊のごとく(笑)


ただいつでも、自由に可視化することもできるそうだ。

ufo1.jpg


そんな彼らが、今まで地球をほっといてくれたのは、あまりにも地球が後進国(後進星だった・・)に過ぎなかったからじゃないだろうか?
彼らから見れば、井の中の蛙に過ぎなかったってことだ。

もしも彼らが同じ価値観なら、地球人はとっくに絶滅させられたか奴隷にされてただろうから。



我々のテクノロジーの進歩がすさまじいならば、それに見合った精神性もさっさと進化させなきゃ!

そうゆう時期にきている気がしてならない。

そうでなければ、自らを滅ぼすことにもなりかねないだろう。




もっとも、地球人のすべてが、こんな人たちだけじゃないことも確かだ。
地球人の中にだって、精神性を進化させている人も多くなってきたようにも思う。


ひょっとしたら、テレパティック能力を持つ人、真のサイキックは、精神性進化の先駆けとなってる人たちなのかもしれない。
(この際、偽物は別にしてだけど・・)


当然、肉眼で見えない世界さえも知っているわけだし、現にその能力を使うのだから。
当然、彼らの価値観は、グローバルスタンダードとはまったく違うものだし(笑)


ひょっとしたら、精神性を進化させていけば、誰もがサイキック能力を発揮できるようになるのかもしれない。

それどころか、進化を遂げている地球外生命体は、すべてサイキック能力を兼ね備えているのかもしれない。


精神性の進歩 → サイキック能力の開花 → 肉体を超越した存在になる
テクノロジーの進歩 → 3次元を超越 → さらに高次元



これが、進歩していくということかもしれない。


となると・・

やっぱり、現在のグローバルスタンダードというのが、実に奇妙に思えてくる。

明らかに、ここにきて人類の精神性を退化させるような事だからだ。


むしろ、何かの圧力で、そういった精神性を阻止するために、あえて今、生み出されたものなのか?

なんだか陰謀論めいた話になってきたけど・・(笑)

誰が最初に言い出したのか、どこから生まれたのかは不明だけど・・それにしても、地球人口すべてを一色に染めてしまうような不気味な発想を植え付けようとしている存在があるのかもしれない。


しかし、どんな存在があったところで、本来人の心や意識だけは縛れないのだ。

心を自ら閉ざさない限りは。

みんな、それぞれ心をみつめて、まずは、みんなでサイキックになってしまうことだ(笑)
それこそ本来、誰もが持っている能力なのだから。

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Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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