「病と体と心」そしてガーディアンエンジェル

友人が風邪&帯状疱疹になってしまい、数日会社を休んでたそうだ。
「ゆっくり休んだせいか、今はすっかり元気になったよ!」と明るい声で言っていた。

うん、そりゃあ・・よかった~。


残業続きの生活をしている人は体を壊しやすくなる。
また、こういった人たちは、ほとんどはマネージャークラス以上で多くを任され責任の重い立場の人たちが多いのだろう。

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ある日、私の会社で働いていた上司に言ったことがある。
彼女もまた、毎日どんでもない時間まで残業し、原因不明の病気で医者通いを続けてる人だった。



「基本的に1日24時間を3つに分け8時間づつ使うことが一番、心身が健康でいられる方法なんだってよ!
睡眠に8時間、仕事に8時間、自分自身の時間に8時間・・という具合にね。」



と、言ったところ・・・

「あははは・・・。そんなこと実際に出来るわけないじゃない!」

と、一笑に付されてしまった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ずーーと昔、私が若かったころ、
体を壊すほどガンガン働く!ってことが、ちょっぴりカッコいい!と思ってたことがある。

私の頭の中では、こうゆう図式があった。
              ↓
体を無理させてまで仕事をしようとする=頑張り屋=カッコいい!

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しかし・・今ははっきり思う。

それってただのバカじゃん!
言葉が悪くてすみません。。。


もちろん、「1日24時間を3つに分けて、睡眠に8時間、仕事に8時間、自分の好きなことや趣味に8時間」というのは、一般的な目安でしかない。


人は個々によって違うわけだし、睡眠時間ひとつとっても、短めの方が体調がいい人もいるし10時間寝ないとダメって人もいる。 労働内容も個々に違うわけだし、とうぜん一概には言えないのだ。


中には毎日10時間以上働いたとしても、健康で元気もりもり!って人だっているだろう。
それならば、なーんの間違いない。 その人は正しい選択をしてるってことだ。

だからといって、自分が10時間働いて健康だったとしても・・それを他人に押し付けてしまったとしたら、そりゃまた大バカ野郎だ!(←言葉悪すぎだ~!)


そんなわけで何事も一概にはいえないものだ。

ところが、体調を壊す=病気になる・・・・ということは、必ず何かが間違っているからだと思う。


そして一番悪いことは・・それに気づかないこと!


と、私は思うようになった。


体調不良=病気、というものは、車の警告灯が点灯したような状態だと思うのだ。

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最近の車は、どこかに問題があると・・チェックランプが点灯するようになっていてとってもわかりやすくなってる。
体調不良=病気も、まさにそれと同じで、とっても便利でありがたいものだと思うのだ。


きょうは朝から頭痛がする。

あ、きのうの寝不足のせいだ! きょうは早く寝よう。

または、

あ、こりゃあ風邪気味だな。。。温かくして消化に良いものを食べて早く寝よう。



ま、これで、ほとんどは改善できるものだ。


自分を知ること
まずは、自分の体を知ること、自分の感覚を知ること


それだけで、ほとんどの場合は治ってしまうものだ。



ところが、最近・・自分を知ることが出来なくなっちゃってる人が多いように思うのだ。

警告ランプが点滅してるのに、それさえ気がつかないような人たち。
寒いか暑いかさえも、わからなくなっちゃってる人たち。


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その根底には、昔の私のように・・

「自分の体のことなんかに構ってられっか! 無理して仕事する方がカッコいい生き方だ!」 みたいな思い込みがあるからだろうか?

それとも辛さを我慢することが美徳と思ってるのか?




そして、こういったタイプの方々に限って、辛い症状や病が、有難い警告ランプだとは思わないらしい。

ただ、症状を消すことのみに専念してしまう。


辛い症状=病気=悪いヤツ
少しでも早く治してやるぞ!
やっつけてやるぞ!





少し前に聞いた話だけど・・

風邪にはシロップタイプの小児用ジキニンの一気飲みが早く効く」という話があるらしく、昨今では大の大人が、小児用ジキニンの買い占めをする人が多いんだとか。


アメリカの子供の風邪のために使われる、ホーム・レメディ
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ほんとかよ?と思って、成分を調べてみたけど・・1本分の成分量が大人用風邪薬の1回分相当になっているだけだった。

形状がドリンクタイプだし、水薬の方が即効性があるような気がした人たちが言い出してたのが流行ってしまったんだろうか?


まあ、それだけ・・人というのは噂に弱いってことだし、風評だけでそんな気になっちゃう人が多いってことかもしれない。


もっともプラシーボ効果というのもあるくらいだから、
本人が早く治るというなら、それはそれでいいのかも~(笑)


だけどなあ・・・大人用の風邪薬よりも高額なわけだし・・そんな風評を喜んでくれるのは製薬会社だけだと思うけどなあ~。



多くの人たちは、辛い症状が消えさえすればそれで解決なんだろうか?

症状がなくなる=病気が治る


と思い込む傾向があるのかもしれない。


しかし結局のところ、

自分の体の声に耳を傾けない。
なぜ・・自分が風邪をひいたのか?
どんな生活が悪かったのか?


を無視してしまえば、きっと何度でも同じことを繰り返すことだろう。
結果的には、どんどん下降線をたどることにもなる。


以前、風邪や高血圧といった症状についてのブログをいくつかアップしたことがあった。
    ↓
病気になる(これは私の個人的な日記)

高血圧の母にDon't take anything for granted.と言いたくなって中村天風さんへ

幽霊にも病気にも強くある方法


いずれも「薬は症状を軽くしたり無くすだけであって根本的な治癒をするのは自己免疫力。薬は無理やり症状を抑えるため、必ずそれによる弊害(副作用)を伴う」ということを書いたはずだ。


すると勘違いする方もいて・・すぐに、こっちの方向に行っちゃう人がいる。。。
    ↓

薬は悪い!
薬を飲んではいけない!
医者にかかってはいけない!
西洋医学は悪い、やっぱり漢方の方がいい!
オーガニックを食べよう!



さっきも言ったように・・


人はそれぞれ違う。
身長体重年齢だって違うように、生活習慣も性癖も体質も好みも仕事内容も、そのときの状況も何もかも。

だからこそ、自分自身で自分を知ることから始めなきゃならない、と思うのだ。


相手のことも知らずに・・どうすべきか!なんてことは言えるはずもない。


また一人の人間でさえ、
時には西洋医学の手術や抗生物質が必要なことだってあるし、また時にはまったく不要なことだってあるはずだろう。


一般的データや数値、ガイドラインに従うことだけで、本当の治療は出来ないと思うのだ。



たとえば、これは降圧剤の話だけど・・

かつては降圧剤は「年齡+90」ないし、160が最高血圧の上限だった。
ところが、140未満までとガイドラインが下がった
そしてさらにアメリカの最新研究が、最高血圧120以下を提唱しだしたそうだ。
      ↓
高血圧治療ガイドライン 120未満に引き下げで「患者」増加

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以前は血圧160以上の人だけが降圧剤を飲んでいたのに、最近では140以上の人も飲み続けることになったわけで、さらに今度は120以上の人に処方することになるんだろう。


そこで多くの患者さんが質問するそうだ。


「先生、今まで血圧140まではいいといっていたのに、新聞では120未満って書いてありました。 どっちなんでしょう?」と。

もう、悲しくなっちゃうほどの・・実に愚問!(笑)


どうして自分で感じようとしないの?
どうして、すべて医者まかせなの?



ショックを受けたりドキドキすれば血圧が上がるのは当然だし、年齢、身長・体重が異なれば血圧だって違って当然。
血圧は体質や精神状態によっても違うのだ。

そもそも・・すべての人を対象に一様にガイドラインの基準値140と決めること自体がヘン?って気がする。。。


これじゃあ、本当は病気じゃないのに、ますます病人を大量生産することに繋がらないかい?
しかも意図的に!
それを・・120にすれば、もっと病人は増え、もっと製薬会社が潤うことになるだろうけどなあ。

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不景気な時代と言われる中で、製薬会社の伸び率がどんなものだかご存じだろうか?

こちらは2015年決算のものだけど、毎年伸び率があるのだ。
売上高トップは武田薬品工業で1兆8074億円。

すでに一兆円の大台に乗っている。

【最新版】国内製薬会社2015年度決算ランキング―塩野義や小野が躍進、海外売上高比率はアステラスがトップ


こちらは世界を対象にしたものだが・・。
   ↓
【2016年 製薬会社 世界ランキング】ファイザーが首位奪還、ロシュが2位に ノバルティスは3位に後退


とくに日本の市場では降圧剤は実によく売れるらしい。
しかも10年以上、死ぬまで飲み続けてくれる人が多いわけだから・・・

血圧が高い → 降圧剤を何年も続ける
→ 認知症の疑い → 認知症の薬を処方される
→ 認知症の薬の副作用が出る → 認知症の副作用を抑える薬を始める

これは、血圧降下剤で病気になる!のブログ記事からの引用だが、まさに、この路線を歩んで最後には脳梗塞を引き起こし亡くなった方を私も個人的に知っているのだ。



同時に、これじゃあ・・製薬会社だけはどんどん大きくなるしくみが出来上がってるよなあ!!と感心?してしてしまったものだ。

もちろん、ここで製薬会社を悪く言うつもりはない。


だって、それを選択するのはやっぱり個人なのだから。
医者の提案に従うのも個人なのだから。



ただ・・自分で考えて決めてほしい!と思うだけだ。

言い換えれば・・自分を知ること、まずは、知ろうとすることだ。

決して一般論やガイドラインに惑わされないこと(自分自身のガイドラインを作ることだ。)




たとえば・・最初に私が言ったように、

「基本的に1日24時間を3つに分けて8時間づつ使うことが一番心身が健康でいられるそうだよ。
睡眠に8時間、仕事に8時間、自分自身の時間に8時間・・という具合に。」


これを言うと、中にはすっごく感心してくれる人がいて・・きっちり8時間づつを実行し続けようとする人がいる。


おいおい!


それこそ、私はただの一般的ガイドラインを言っただけだ!
割り振りは自分で考えて決めるべきなのだ・・・。


あ~、もう・・・だからうっかりしたことは言えないな~、と思うときがある。



それを試しにやってみるだけならばいんだけど、最初から「きっちり8時間にしなけりゃいけない!」って思い込みで続けたとしたら・・

それはただの依存心だ。
自分で考えることを放棄してしまってるということだ。



あ˝~なるほど~、だからこそ、

医者まかせ。 薬まかせ。 子供用風邪薬信奉者までもが、増えるわけかも・・・。



もちろん、こういったことは風邪や高血圧だけじゃない。
がん治療にしても、たとえどんな厄介な病気にしても・・

まずは自分で知ること、そして、どうゆう治療法をするかを自分で決めることだ。




「知ること」と言うと、また誤解があるといけないんで・・ちょっと補足することにしよう。

「知ること」とは・・病気の原因や仕組み、薬の成分などを調べて勉強するってことじゃないのだ。
あ、もちろん、それも良いことには違いないんだけど・・


それより先に、自分の体はどうすれば喜こぶのか感じることだ。

たとえば・・

1日15分のウォーキングがいいカンジ。
7時間睡眠がいいカンジ。
私は6時間だ、
ショウガを食べたら、体があったまって気分が良くなった。
1日、このくらいの水を飲むといいカンジがする。
日光浴すると気分が良くなった。
毎日少しづつカラードグリーンを食べると調子がいい。

などなど。

こういったことを・・全部、自分で探すことだ。

もちろん、最初は他人の話を参考にして試してみることも良いだろう。


ところが、もしも・・それが苦痛だったり、ちっとも楽しくなかったりしたらやめた方がいい気がする。
たぶん、それは自分にとっては違うのだ。


毎日ちっとも楽しくない体操を15分続ける。
体のためだから、自分に鞭打ってまで続けなきゃならない・・
と思ったとしたら、すでにここでアウトだ!と、私は思う(笑)


workout_hard.jpg

たぶん・・体操をしながらつまらない、つらい!なんて感じるとしたら、体操をする前に食生活を変えるとか睡眠時間や睡眠の状況を改善するとか・・おそらく優先してやるべきことが他にあるような気がする。


心が楽しいと思わないことを無理やり続けたところで体のためになるとは思えないし、それは逆効果な気がしてしまう。


まず、そこから知ることだろう。


本当に自分にとって良いことは、

体が心が、気持ちよく感じることじゃないだろうか?

それこそが正解であり、自分自身の健康法だではないだろうか?




それには、

自分の感覚を研ぎ澄ませて自分で探すことだ。
そしてもしも、病になったら、今まで何が悪かったのかも探し出すことだ。



体を大事に出来ない人は心も大事にできない。
そして自分を痛めつける人は、結局他人を痛めつける結果を招く。


それは、自分をちゃんと愛することができない人は人を愛することもできない・・って理屈と同じじゃないだろうか?


・・・・・・・・・・・・・・・

話をちょっと戻して・・

病院通いをしながら、毎日残業し続けていた上司の話。


彼女はもともとすごく頑張り屋で好奇心も強く成績優秀で、何事にも偏見というものを持たないってタイプで私は個人的に好きな人だった。


なので、なんとか生活改善してほしいと思っていたし、かなり心配もしていたのだ。(←だけど聞く耳すら持たないんだよね~)

ところが、彼女は仕事の虫、ワークホーリックの典型@

家に帰ってまで、仕事の事が頭から離れず、ベッドに入ってさえも、急に仕事を思い出して眠れなくなってしまうことが多かったそうだ。


このまま行くと彼女は完全に大きな病気になるだろう・・。

しかし聞く耳を持たない者には何も通じない。



そのうち、

ご主人が急病で倒れた(運よく2-3日の入院で復帰したそうだ)、
次に、家の隣が火事になって自分の家も燃えそうになった。(大事には至らなかったが・・)、
さらに、飼い猫が急病で死にそうになったり(これも運よく1週間ほどで治癒)、
最後に、通勤途中で車が事故(これも大事には至らなかった。)



これが立て続けに起こりだしたのだ。

ああ、こりゃもう! 完全にお知らせ現象だよな・・・と私は思った。



そもそも、原因不明の体調不良で病院通いをしだしたあたりで気づかなきゃならなかったのだ。
それこそまさに、車の警告ランプみたいなものだったんだから・・・。


さすがに、彼女もわかったことだろう・・と思ったのだが、


ところが、彼女は、大バカもの!!(ものすごく優秀な人でNASAで働いていたような人なのに・・)

まだ気がつかないのだ。


大事に至らなくてよかった~、で終わってしまい・・・
仕事人間を、ちーーとも改めようとしない!



ある日のことだ。


急にご主人の家の問題が起こって、ボストンに引っ越さなければならなくなってしまったのだ。

さすがにワークホーリックの彼女も、愛するご主人と離れ離れに暮らそうとは思わなかったらしく、会社を辞めて二人で引っ越すことを決めた。



そのとき、私は思ったのだ。

彼女は何かに強く守られてる人なんじゃないかな?  と。


だって、

原因不明の病気で長く通院することから始まって、ご主人が倒れたり、飼い猫の病気、火事、車の事故と続いてるくせに、どれも大事にはなってないのだ!


しかも、ついに・・・引っ越さなきゃならないことになって、ようやく会社を退社できたんだから。


こーんな大バカ女を、何かの大きな力が守ってるとしか思えないだろう。。。



そういえば・・ずっと前に彼女が話していたことを思い出した。

「私ね、スピリチュアルなこととか信じる方じゃないし興味もないのよ。
だけど、私の母が大きなトルコ石の原石をどっからか手に入れてね、お守り代わりにベッドサイドにおいておきなさい!って。
なんだか、それだけは・・言いつけどおりにサイドテーブルに置いて毎日眺めてるのよ。」



ひょっとしたら、それかな?(笑)


娘を思う強い母心。
お母様は何かの信心があるのか? それとも徳を積んでるような人なのか・・。

そんなことまでは私にはわからないが、おそらく、彼女は何かの力で非常に強く守られた人なのだろう。


しかしなあ・・・

彼女、超・バカ過ぎ~(笑)

どんなに成績優秀で仕事もできる人で現実社会ではエリートだけど・・
現実社会と精神社会では、つくづく違うってことを思い知らされる(笑)



きっと彼女のガーディアン・エンジェルさんは、かなり呆れ果てたことだろうなあ。

guardian-angel2b.jpg
うーーん、こんな幼子だったら・・気が付かないのもかわいいんだけどな~。



「おい!ここまでやってるのに・・まだ気がつかないんかい!」
「なんでそんなに鈍感!なんだ~!  いい加減、きがつけよ!!」 
と。(笑)


でも、結果的に本当によかったな~、と私は思っている。

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Re: お礼

福田様

いつも楽しみに読ませて頂いています。
こちらにいるとなかなか日本の状況もわからないもので、そんな中で、私にとってはとても有難い記事ばかりです。

さらに、読んだ後「すっきりした気分」にさせてくれるのが、私にとっての一番の魅力のようです。
リンクして頂きありがとうございます。

ところでシャスタ山でパワーを秘めた石を見つけたとか。
人によってパワースポットもさまざまな様ですが、まさにシャスタは福田さんにとってそんな場所だったようですね。

もちろん私もシャスタ派です(笑)

今後もブログを楽しみにしています。

銀月




>  たびたび拙ブログへご来訪賜り、ありがとうございます。
>
>  昨年、カリフォルニア州へ行った際、シャスタ山の山麓の河原で特殊な能力を持つ知人が拾った天然石を巾着袋に入れて、外出の際身に付ける事が多いリュックに入れています。その天然石はPOWERを発しています。
>
>  勝手ながら貴ブログを拙ブログのリンク先一覧に入れさせて頂きました。ご不満でしたら拙ブログコメント欄にご一報下さい。
>
> 福田元昭の「桜の木になろう」管理人 福田元昭
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スピリチュアル世界中心のブログ★

gingetsu2010

Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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