マヤ文明のティカル遺跡から恋愛心理を考えてみる

ガテマラ旅行から帰ってきたが人が写真をみせてくれた。

ティカル遺跡が、すごかった!そうなのだ(笑)

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ティカル遺跡とは・・マヤ文明、マヤ歴なんかで有名な、あのマヤの代表的な建造物らしい。

こちらは旅行ガイドの説明文
   ↓

【ティカルについて】
 グアテマラ北部ペテン地方,マヤ文明が栄えた地域のほぼ中央に位置し,紀元前200年頃から紀元後900年頃までの長期間,マヤの中心地として繁栄したマヤ最大の神殿都市遺跡です。

約30平方キロの広大な地域の半分は古代アメリカ大陸で最も高い建造物を含む大祭祀センターで,ペテン地方のマヤ都市を従えていました。グアテマラのマヤ遺跡で最も有名かつ重要な遺跡と言えます。

 最盛期の8世紀には,6万人以上の人口を擁しましたが,その後,300年近く続いた干ばつにより崩壊したと考える学者もいますが,確実なことは判っていません。

 「ティカル国立公園」は,世界では数少ない複合遺産(自然遺産と文化遺産)として世界遺産に登録されています。
 映画「スターウォーズ・エピソードⅣ」のモデルとして使われたくらいですから,その名を知らなくても,ジャングルの上に頭を出してる神殿群の映像を見たことがある方は多いと思います。

http://4travel.jp/travelogue/10738749より

ピラミッドといっても、1つだけではないようだ。

ジャングルの中に、いったい、いったいいくつのピラミッドやら神殿があるんだ?
・・と思うくらいいっぱいあるようで、 しかも同時の色は、クリーム色、赤、緑、青が使われ、ピラミッド全体は赤を基調にしていたとか。

レリーフや屋根飾りもいっぱいあって、おそらく彩色も見事なことだっただろう。

こんなカンジ

Tikal03.jpg

こちらから画像拝借→http://ai-l.jp/HtCeA/chap6body-TIKAL.html


見学してきた人によると、

有名どころは、第Iの神殿(ジャガー神殿)と呼ばれているもので、ハサウ・チャン・カウィール王(682-734AD) によって、建設されたもので高さ52m

第IIの神殿(高さ38m)と向かい合っているんだとか。
こっちは王妃のための神殿とされていて、

毎年、春分と秋分の日に、王の神殿側に日が昇ると妻の神殿を包み、妻の神殿側に日が沈むと、王の神殿を包む設計なのだそうだ。

おお、なんとミステリアスな!
素晴らしい設計!



ところが、

「マヤの伝書によると、王は妻を強く愛していて、自分の神殿の前に妻の神殿を建設したって、ガイドが言ってたけど・・。
過去の記述なんて、王族ならば、どうとでも書かせることはできるからね~。
王族ともなれば・・僕は政略結婚が当然だと思うんだけどね~。」


と、その旅行者は冷ややかに言ってた。。。

実は、彼、少し前に最愛の彼女に振られた男(笑)
たぶん、・・南米へ傷心旅行をしていたんではないか??との話。

傷心旅行でもなんでもいいから・・私としては、気軽に海外旅行ができるなんて羨ましい限りだけどね~。



そういえば、最近の日本人の若者って、海外離れなんだってね?

もっとも、海外離れだけに限らないようで、若者の〇〇離れっていうのが、山のようにあるらしいのだ(笑)

クルマ、お酒、たばこ、読書、テレビ、ギャンブル、恋愛、などなど。
あげればキリがないほどの〇〇離れがいっぱい!

原因はいろいろあるんだろうけど・・

●お金がないから。
●コスパが悪いから。

というのが、一番の理由らしい。

私、コスパって言葉、知らなかったんだけど・・・cost performanceという英語をカタカナにして省略した言葉なんですってね。

CPIというのは、ビジネスで使われるんだけど、Cost Performance Indexの略で、

予定してるものに対して、どの程度コストが高いか安いかを示す数値で、達成価値(BCWP(Budgeted Cost Work Performed))から実際に使ったコスト(ACWP(Actual Cost Work Performed))を割った値で表されるもののこと。

手っ取り早くいえば、それで採算が取れるかどーか?ってことを数字で表すってことなんだけど・・。

もちろん、これはビジネスともなれば、当然考慮にいれなきゃいけないこと。

ところが、ビジネスじゃなくって、これがプライベートで使われてるってことだったんだね~。
数値までは出さないまでも(笑)、そのコンセプトとしては同じこと、

今では日本語になってしまっている、コスパって、そうゆう意味だったんだ~。

私には驚き!


とくに、恋愛離れには、びっくり。

頭でわかっていても、それでも、やむにやまれぬ感情で人は恋に落ちてしまう。

古今東西そうゆうものだと思ってたんだけど・・(笑)


まあ、こういった世相をみると
   ↓
NHK「恋愛しない若者」特集に共感の声も 楽しみはビール片手に萌えアニメ観賞

交際相手不要…なぜ?「若者の恋愛離れ」

さらに、こちらからのデータによると、

●実際に交際相手がいる人は1996年には男女ともに50.0%だったが、今年は26,2%
●「交際相手が欲しい」と答えた新成人は、2000年には男性91.6%、女性88.5%
今年は男性が63.8%、女性が64.2%と、全体の3分の2を割り込む。


たしかに減ってるらしい。

この現象は、ますます進みそうだし、そうなると、ますます少子高齢化が進みそうだし、少子高齢化が進めば、国は破たん。

しかし、国家安泰のために、恋愛・結婚を推奨するなんてありえないことだし、あくまでも、それは個人の考え方次第、
いや、考え方というよりも、恋愛感情というのは、人の本能に近いものではないのだろうか?


人類学者の Dr. Helen Fisher(ヘレン・フィッシャー)という方は、恋に落ちた状態の脳内、多くの熱愛中の人々、また失恋したばかりの人々の脳をfMRIでスキャニングして、生物学上の見地から研究したことで注目を浴びた人だ。
    ↓
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Helen Fisher (anthropologist)

恋愛というのは、最もパワフルな感覚ともいえるもので、素晴らしく現実を生きる前向きなパワーにもなるし、負に働けば、人を殺し死ぬことさえも厭わないパワーにもなるもの。

だからこそ、古今東西、愛の詩や物語、恋の神話や伝説がいっぱい残されてるんだろうね。

●愛から嫉妬と疑惑が生まれれば、オセローのように、愛する妻、デズデモーナを殺してしまうことにもなるだろうし、
それをとりまく人々も、ドロドロとしたものが多くって・・シェークスピア劇って、こんなにドロドロ人間関係が多いんだろう。。。

ディッケンズの二都物語は、愛する女性のために彼女の夫の身代わりになって絞首台に登る男の物語だった。
愛は死をもおそれない、犠牲を厭わないって典型だね。

エディット・ピアフの愛の賛歌では、
「あなたの愛に酬いるためにはあの中天の月をも盗んでくるわ。私はあなたが望むならどんな恥ずかしい行為もなんでも人前でやってみせるわ、あなたの為には祖国も裏切るし、すべての友達を捨ててもいい。」
とまで、言い切ってしまう愛。

これは、ドーパミンの働きだそうだ(笑)

俗に爬虫類脳と呼ばれる場所に位置してる、欲望、やる気、集中力、などに関係する領域で、コカインでハイになるのを上回った状態だそうだ。


恋愛において、他に分泌される脳内物質は、セロトニン、エストロゲン、テストステロン


セロトニンは、幸福感や癒し、気持ちが前向きにさせる物質。

エストロゲンは、女性ホルモンの一種でもあり、肌や髪がきれいになることでも知られている。
内面的には、計画性を持ち、物事を大きな視点でとらえ、フレキシブルで発想力豊かで人に共感しやすい

テストテロンは男性ホルモンで、エストロゲンが女性らしさを引き出すのと同様、こちらは男性らしさ。
内面的には、大胆で独創的、権力に屈しず、競争心が強く、抽象的な考えや、短期間で物事をこなす能力にもなるとか。

つまり、この4つの脳内物質、
ドーパミン、セロトニン、エストロゲン、テストステロンがより働くことになるようだ。

もちろん、人によって、どの物質が多く出るかは個人差はあるとか。

フィッシャー博士は、プラトンの言葉をあげて、恋愛感情を説明していたけど
   ↓
愛の神とは必然性があり存在するものだ。つまり、必然性のなかにある衝動のようなもので、身体が正常に機能するためのアンバランスであるといえる。
まるで、空腹と喉の乾きのように、無くすことは不可能に近い


つまり、恋愛は中毒性を伴うという。

順調なときは良好な中毒となりうるのに、ひとたび悪化すると、悪夢のような、あらゆる症状が現れる。


恋する1人に神経を集中し執拗にその人を思い続ける。
切望し、現実を歪め、獲得には危険を負うという中毒の主症状が見られる、と語っている。

もっと会いたい、会わずにはいられない、その繰り返し。

ちょっと古い映画だけど、Foll in Loveから↓
Falling In Love 1984 7


まあ、多くの方が若い頃には経験があると思うけど・・
いや、現在の若い方は経験しないんだったけ。。。


失恋から立ち直ろうとしている人が、ある日、たまたま運転中にラジオから流れた曲を聴いて、
突然、別れた恋人のことを思い出してしまい、車を路肩に止め、泣かずにはいられなかった。

こんなことも、よく聞くよね~。

それゆえ、恋愛は、医者でも薬でも治せない、やっかいなモノ。
博士は、恋愛は極めて中毒的な物質だと断言している。

興味深いことに、これは人間に限ったことではないらしい。

動物にも愛情はあって、地球上の動物で見境なく交配を行う種はいないそうだ。

特殊な状況下で、たとえば実験室に隔離されたような場合は除いて、自由な環境において、
動物たちであっても、相手に魅力を感じなければ交尾はしない、というのが、百種以上の生物を観察し続けた結果から導き出されたそうだ。

じゃあ、それは・・どうやって選ぶのだろう?

これは人間の場合だけど・・(動物の場合はまったくわかっていない)
たとえば、出会い系サイトなどで無数にいる人から、なぜ、その人、一人に恋するかという研究もしたそうだ。

もちろん、ここではコスパだの、相手の収入等の条件で選んだというのは除いての話、
そんなのは、恋愛感情には含まれないから(笑)

これは、かなり古い映画だけど(←古すぎだろ!)
casabrankca.jpeg

じゃ、こっちで↓
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本人たちは、わからない!というのが、ほとんど。
まあ、恋に落ちた理由なんてわかる方が稀かも。

彼女(彼)のどこに魅かれたんですか?なーんて質問は、愚問中の愚問だろうからね~(笑)

なんとなく、強く惹かれるものを感じたとか、直感とか、初めって会った気がしない(前世からか?)とか・・・。

ようするに、恋に落ちたときの脳の活動は分かっても、なぜその人なのか? 
その理由はいまだに完全にはわからないそうだ。

ただ、傾向として言えることは、同じ社会的背景や、経済的背景、同じ程度の知性、同じ程度の容姿や宗教的価値観などの一致が挙げられるとか。

また、幼年時代の経験も何らかの形で影響することもあるとか。


恋の病はお医者様でも草津の湯でも治せないって言葉があったけど・・

恋愛は厄介な病。

恋愛は麻薬。


しかも、コカインでハイになるよりも厄介なもの。

コカインだとハイの状態は一時的なのに、 恋愛は執着という心が人を支配してしまうから

たしかに、どんなに立派に見える人でさえ、ひとたび恋に落ちると、自分の醜さ、愚かさをぼろぼろと表面化させてしまうことも多い気がする。

完全にその人の「地が出る」つーか、本性を丸出しにしてしまうのが、恋の魔力でもあるのかも。


そう考えると、恋に落ちるということは、誰でも自分の本性に真向から立ち向かわなければならない、その試練から逃げられない!ってことかもしれない。



以前、ある恋愛相談の投稿文を目にして、嫌~な気分になったことがあった。

「私はある男性と不倫をしてます、私たちは真剣に愛し合っていて彼は妻と別れて私と結婚を決意してくれたんですけど・・奥さんにバレて多額な慰謝料を月々払わされることになり、このままでは彼の給料で、ちゃんと生活していけるかどうかが不安です。
今まで私は経済的な苦労をしたこともないんで、とっても不安になり、一時は彼と別れることを決意しましたが、やはり愛し合ってるんで、二人ともまた、会ってしまってます。もう、どーしたらいいんでしょう?」


アホか~!(笑)

なんて女だ! 相手もなーんて男だ!
自分のことばっかりじゃないか!と思ったものだ・・。
好きな彼と結婚したいけど、経済的な苦労はしたくない、だから、やっぱ別れたけど、恋する気持ちは捨てられないんで会っちゃうだと~!

自分本位のことばっかりで、愛されることへの欲求、ラクしたいことだけじゃんか~。


不倫が道徳に反するとか、恋に生きる自由奔放な女は社会の敵だとか・・そーんな、狭い了見で、私自身は物事を図ろうとは思わないけど、

自分本位の尺度でしか見られないような人ならば、やっぱ、社会の道徳に従って生きるべきかも(笑)

同じ不倫であっても、誰もがエディット・ピアフマルセル・セルダンのようには、いかないものなんだね~。

エディット・ピアフは、ご存じのとおり、有名なシャンソン歌手、背は低いし決して美人でもないし、マルセルはボクシング選手で、決してハンサムでも大金持ちでも無い男、
しかし彼は堂々と二人の恋を世間に自ら公表し、どんなバッシングにも屈しない強い愛で結ばれていたらしい。
最終的にマルセルは飛行機事故で亡くなってしまうけど、エディット・ピアフは自分は借金まみれになっても、最後までマルセルの家族の生活の面倒を見続けたという。




愛に忠実に自由奔放に生きるということは、たぶん、そうゆうことなんだろう。
だからこそ、多くの人は、彼女の天衣無縫、純粋さに魅了されるんだろうね。

また、恋に落ちるということは、そういったパワーさえも与えられるのかもしれない。
ドーパミン、セロトニン、エストロゲン、テストステロンによってか?(笑)


コソコソと隠れて不倫して、なるべくバッシングを避けながら、少しでも経済的にラクをしようなんて駆け引きが頭をよぎるような凡人は、恋に生きてはいけない気がする。

つーか、そもそも、それは恋に生きるってことにはならないだろう。

ただ、愛されることへの欲求が強いだけの未熟な人に思えてしまうのだ。



しかし、ちょっと待てよ!・・・とここで思う。

どんな未熟者であってさえ、恋で悩むってことは、人生における大きな学びかもしれない。

たとえば、さきほどの「私はある男性と不倫をしてます、私たちは真剣に愛し合っていて」と相談している人の場合だって、
彼女からみれば、それは真剣な悩みのわけで、私、どうしたらいいんだよ~?の状態に陥ってるはず。

そこで、彼女が、自分本位のことばかりだったことに気づき、愛されたいだけの欲望だったことに気づいたり、恋愛相手のことや、また、その家族についても多角的な視野で見るようになるためのチャンスかもしれないのだ。

大きく成長するためのステップにもなりえるかもしれないのだ。
もしも、そんな恋でもしなければ、ずーーと気がつかないだろう。


そう思うと、決して、アホか~!なんて言ってはいけない!(笑)
ちゃんーとアドバイスしてあげるべきだと思うのだ。


また、恋に落ちる相手の傾向として、

同じ社会的背景や、経済的背景、同じ程度の知性、同じ程度の容姿や宗教的価値観などの一致が多いということは、人は同じレベルの人と恋に落ちやすりということではないだろうか?

つまり、類は類を呼ぶ、引き寄せの法則と呼べるものかも。

「恋人や配偶者、友人を見れば、その人が見えてくる」というのも、昔から言われていることだけど、まさに、それかも。


それって、同レベルの人どうしで恋に落ちるということは、お互いの学びのために引き寄せられるのではないだろうか?

お互いに学び合い成長し合っていくため。


そうすると、途中で別れてしまうのは、どちらかのレベルが違ってきてしまったとき、と考えられなくもない。

つまり、どちらかが卒業していくとき、とも言えそうだ。

二人がお互いに学び合い進歩し続けていけば、決して別れることはないだろうし、それがまた、世間一般で言われる、「長年ともに生きる理想の仲良しカップル」になるのだろうけど・・・。

ところが、卒業なのか、どこかで方向が違ってしまうのかはわからないけど、別れが訪れることもよくある話。

しかし、別れが訪れるということは、人生において、現在の自分にふさわしい新しい出会いやチャレンジをするとき、ということだと思うので、今までの人と長年一緒にいることに固執する必要はまったくないってことになる。

いや、むしろ、次のステップに踏み出す時だろう。


つまり、執着してはいけないってことだね。
その執着を乗り越えるってこともまた、与えられた試練かもしれないけど・・。



そうやって見ていくと、たしかに恋愛は、名医でも治せないやっかいな病、中毒症状だね(笑)
自分で克服しなきゃならない病のようだし、とーってもリスキーなものとも言える。


だからといって、コスパを掲げて、リスクをとるよりも現状維持を選んでたら、成長・進歩はなかなか訪れない。

最近の若者は、そういったタイプが多くなっているのかも。

早い話が怖がり?という気がしてくる。


株の投資をするより恋愛はリスキーかもしれないし、リターンを計算したら絶対できそうもないもんね(笑)
それでも飛び込めるのが、昔の若者の特権だった気がするんだけど・・最近の若者は怖がりが多くなったということかもしれない。

なるべく無難に無難に変化を求めず。。

うーーん、そう考えたら、フーテンの寅さんのような生き方は絶対ありえないだろうなあ。
torasan.jpeg


不安定な生活この上もないし、常に恋愛に生きて失恋しまくりだし・・ね(笑)
まさに、リスキーな人生まっしぐらの人だもん。


ただね~

無難に現状維持をしていけば、大きなリスクが無い人生が送れるかもしれないけど、決して大きな喜びも訪れないってことは言えると思うなあ。


参考
ティカル遺跡

ティカル石碑博物館とティカル王朝史


人はなぜ恋に落ちるのか?―恋と愛情と性欲の脳科学 (ヴィレッジブックス)

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Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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