人が不快に思う事、気になることの違い

オフィスに先月、一人の日本人女性が入社した。
名前は、Yukiさんという。

オフィスの中には、日本語を話さないアメリカ人社員もいるため、全員のミーティングともなれば英語を使うのが常だが、同じ日本人同士の場合は、手っ取りばやく日本語で話す。

彼女の直属の上司は同じく日本人女性で、入社して間もないYukiさんは、その女性上司から直接の指示を受けたり報告をしたりと、話す機会は、当然ながら多い。

ブレイクタイムのとき、たまたま私とYukiさんが一緒になり、お互いにたわいもない世間話をしていた。
もちろん、私たちの会話も日本語で、だ。

「仕事は、どう? 慣れてきた?」と私が聞く。

「うん、大変だけど少しずつわかってきた気がする。」

Yukiさんは仕事の飲み込みも早く、もちろん英語も堪能だし、おそらく優秀な人だろうなあ、というのは見て取れる。

「ただね、私、ひとつだけ気になってることがあるの。」・・とYukiさんが切り出した。

「ん? 何?」

「Aさんのことなんだけど・・」


Aさんというのは、彼女の直属の上司にあたる女性スーパーバイザーのことだ。(日本では部長クラス?)、同じく日本人でもある。

「何かキツイことでも言われたの?」

「そうではないんだけど・・・彼女はいつも私と話すとき、私の名前を言わずに、アナタと言うの。
こっちの書類はアナタが明日までに作成して!とか、アナタはどう思うの?とか・・・、アナタって言葉を頻繁に使うのよね。」

「ああ、それは私も知ってる。 私にもアナタと言うし他の人にも、みんなに使ってるよ。」

「それ、すっごく不快な気分にならない?」

「んーーー・・・別に!」

「え? そうなの? 私はすっごく嫌!
だって、私にはYUKIって名前があるんだよ。ちゃんと名前で呼ぶべきじゃない?」


呼ぶべき?なのかどうかは・・私にはわからない。
それは、日本語を使うときのマナーってことなんだろうか?

それよりなにより、私は気にしてないから。


ただ、Aさんは我々の名前を覚えてないってわけじゃあないし、呼びかけるときは、ちゃんと名前で呼んでいる。

「おい、そこのキミ!」な~んて言い方は、一切されたことがない。

これじゃあ、まるで、パワハラ上司だけどね↓
パワハラ上司
http://xn--6cv44py79adga.com/162.html

そんな失礼なことはしないが、ただ、二人きりで話すときは、Aさんは、アナタという言葉を連発する癖がある。

そう、私にとっては、それはただの癖に過ぎないと思ってるだけで、不快感はない。


しかし、YUKIさんにとっては・・・

「私、それで悩んでいて、家に帰ってから旦那に相談したの。
はっきり、アナタと呼ぶのはやめてください。私には名前があるんです!って言ってやろうか!って思って。」

「そしたら、旦那様はなんて?」

「上司に向かってそんなことは言わない方がいいよって。
それは、我慢した方がいいよ、って言うの。

だけど、私・・毎回嫌な思いをして仕事するのは耐えられないの。
ねえ、どう思う? やっぱり我慢した方がいいと思う?」


はあ~。

なんだか・・ずいぶん、日本人的な日本人夫婦だなあ(笑)って思う。

一方、彼女の問題の上司、Aさんは、日本人でありながらも長年、東海岸に住みNASAで働いていたという人で、ご主人もアメリカ人だそうだ。

おそらく西海岸のLAとは違って、日本人は実に少ない環境だっただろう。


こういった環境の違いは大きいんじゃないだろうか?

とくに、こちらに住んでいると、同じ日本人顔をして日本語の通じる相手であってさえも、感覚も常識も大きく違っていることも多い。

なので、違っていて当たり前!って思うようになってくるものだが・・・。


おそらく、YUKIさんの環境は、アメリカに住んでいても、プライベートでも職場でもずっと日本人環境できていたんだろうなあ・・と、なーんとなく想像ができる。


見た目も自分と同様の日本人で、しかも二人が日本語で話していれば、無意識のうちにも自分と同様の常識を相手にも期待してしまう、または押し付けてしまう・・。

そういったことなんじゃないだろうか?


いっそのこと、二人が英語で話していればそんな問題は起こらなかったはず。

または、Aさんの見た目が、バリバリの日本人離れした顔をしていれば、そんな問題は起こらなかったはず・・かも(笑)

こんなカンジで↓
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「私ね、すごくアナタ呼ばわりされることがすごく気になって、家に帰ってからパソコンでググってみたの。
そしたら、やはり非常識だとかマナーが悪いとか、自己顕示欲の現れだって書いてあったわ。」


え? そんなことまでしてたのか~。

まあ、それほど・・気にしてたってことだろうけど。。。


ちなみに、ちょっと今、私もググってみると、Yahoo知恵袋にこんなのが載ってた。
    ↓
職場で上司から『あなた』って呼ばれるのです。。


個人的に、私はあまり、こういったものを参考にするのは好きではない。

だって、一般論に過ぎないわけだし、その相手、状況によって・・個々に違うわけだから。
まして、ここで日本の常識を持ち出してみたところで、なんの解決にもならない(笑)


「私は、Aさんがボス風を吹かせるためや、自己顕示欲が強い人だから、アナタって呼ぶんだとは思わないけどなあ。
英語感覚で日本語をしゃべってるだけなんじゃないの?
だから、ただの癖だと思うけど。」


同じオフィスのアメリカ人たちは、当然、上司も部下もすべてファーストネームで呼ぶ。
日本人を呼ぶときも、ファーストネームだ。 当然、呼び捨て!

「Hey Yuki, What time are you getting a lunch break?」
ユキ、あなたは何時にランチ休憩するの?


YUKIさんは、この、アナタには気にならないみたいだ。

ところが相手が日本人で日本語だと、それは不快感に変わってしまう。

なぜだ?



「やっぱり、私が我慢すべきなのかなあ?」

「いや、我慢はよくないと思うよ。
だって、アナタって言われるたびに嫌な気分になるんでしょ?
見下されてるみたいな・・怒られてるみたいな?
そんな気分で仕事するのは、よくないと思う。」

「そう、毎回嫌な気分がする。」

「だったら、彼女に率直に言ったら?」

「でもねえ、相手は上司だし・・そんな呼び方はしないでください!なんて言ったら・・旦那が言うように角が立つかもしれないし~。」



何をグズグズ思い悩んでるんだ!

しかし、本人は真剣に悩んでいる・・のもわかる。

「だったら、もっと素直に穏やかに言えばいいんじゃない?
たとえば・・私、アナタって呼ばれると、怒られてるような気分がして毎回落ち込んだ気分になるんで、YUKIって名前で呼んでもらえるとありがたいんですが・・と!」

「あ、そうか~。そうゆうふうに、言い方を変えればいいんだ。
ありがとう! すっきりしたわ。」


やれやれ。

それが二人にとっていいかどうかは知らないけど、まあ、二人で話し合ってくれ。
Aさんだって、上司ならば、部下の感覚の違いだって知っとく必要はあるだろうから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もちろん、バカ!とか役立たず!とかの暴言や汚い言葉を使うような上司は、パワハラに値するわけで、即、本人に厳重注意すべきだし、または、しかるべき部署にクレームを入れて、しかるべき処置をとってもらうべきだと思う。


以前のブログ記事にも載せたことがあるけど
    ↓
脳が幸せを感じるしくみ

この中で、
アミット・ソッド博士(Amit Sood)は、こんな見解を示している。

そのひとつ

脳は、心の痛みと身体の痛みの区別がつかない
たとえば、嫌がらせや中傷されたりして心を傷つけられたとき、その痛みは、肉体的にトゲが刺さった時の痛みと同じ。
心が壊れた時の痛みは、骨が折れた時と同様の痛み・・・というわけだ。
脳にとっては心の痛みも身体の痛みも区別無しの同じもの。



人の言葉によって傷つけられているならば、そのとき、脳は肉体にトゲをグサグサと刺されてるのと同じ痛みとして扱うそうだから。

だから、我慢は厳禁!
我慢し続ければ、必ず・・どこかに問題が顕在化してくるだろうから。
肉体的な病気となってあらわれれるかもしれない。




ただし、言葉というのは興味深いものだ。

このYUKIさんのように・・本人が毎回嫌な思いをするほどの大問題であってさえも、私のように何も感じない人もいる。
むしろ私にとっては、Aさんの、Aさんらしい特質、個性と感じられて、それは、むしろ微笑ましく思えることなのだ。

同じ言葉でも、それの受け取り方ひとつで、こんなにも大きく違ってしまう!

そういったことは、さまざまな場面でもよくあることだろう。
恋人同士のケンカなんて、はたで見ていると実に、こういったことが多い気もする(笑)

calvin_arguing.png


もちろん、相手を思って言った言葉だとしても、使う方もまた注意は必要だとは思う。


そこで、私自身の究極の判断基準!
そこに相手の悪意を感じるか感じないか!ってことだけ。

悪意や嫌~な念さえ感じなければ、私は、外ではほとんど気にすることがない。


昔は私もYUKIさん同様、気になったことも多かったとは思うが、今の私はどーでもいいことになった。
とくに、オフィスで、そんなことを気にしていては仕事にならんし~!


逆に、どんなきれいな言葉を使われても、その裏に、誹謗、中傷や自身のエゴの押し付け、なんてものを感じれれば、それは私にとっては汚い言葉を吐かれてるような感じがすることもある。


つまり、言葉の裏に潜むものなのだ。

ところが、自分の持っている常識だけを基準にしてしまうと・・その真意を感じることにさえ霧がかかってしまうのかもしれない。




そういえば、YUKIさんは、もう一つ、言っていたっけ。

「それに、Aさんて・・まったく褒めることをしない人なんですね~。
どんなにいい仕事をしても褒めてくれないし~、間違ったことだけを指摘されるの。

それじゃあ、私がまるで、いつでもダメみたいじゃないですか?
それに、周りの人からだって、私がダメ人間みたいに思われてしまうんじゃないかって気になるんです。」

「ふーん、YUKIさんは褒められて育つ子タイプなんだね。」(←ちょっと私の皮肉が入ってたんだけど・・)


「そうそう、私って昔から褒められて育つタイプなの!」
(←満面の笑い)


なんとまあ、ぬくぬくと甘いぬるま湯で育った方なんだろう・・と思う(笑)

また、つくづく人って、こんなにも違うんだなあ、と思う。



私は、いちいち褒められるなんてまっぴらだと思っている(笑)

毎回、Thank you! と言ってもらえるだけで十分なのだ。

間違ったことは、即座に指摘されるのも当然だと思っている。
それが、他人の前であろうとなかろうと・・そんなことはほとんど気にしない。



唯一、私が褒められた経験と言えば・・

ある書類の不備を私が指摘したとき、
「なーるほど・・! へえ、よく、こんな細かい部分に気がついたね。」

と、言われただけだ。

おそらく褒められたというよりも・・ほんとにまあ、よく気がついたもんだ!という率直な感想に過ぎなかったんだろう。


アメリカ人は、いちいちGood Job!と言う人も多いけど、それこそ習慣の口癖であって、私には特別褒められてるとは思えないし・・・(笑)

ましてや、褒めて躾をするのはワンコだけだと思ってるから。
ワンコは褒めてあげれば伸びるタイプの人だ。(←人じゃないだろーが。)

褒められて満足顔のワンコ↓
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私は躾される「子供でもないし」ましてや、「ワンコ」じゃないんで・・いちいち褒められたくはない。


相手が自分のパフォーマンスに満足してくれているか不服なのかは・・それもまた、相手の表情から感じられることなので、それだけで十分だと思っている。

それ以外のとってつけたような褒め言葉は、私にとっては・・ウザい蛇足になるだけだ(笑)


・・・・・・・・・・

つい先日のこと、ホセがロサンゼルスの日系会社のパーティーに、ある団体の代表として参加した。

そこで、知人の某大手、大物会長のおじいちゃんと一緒になり、一緒に初対面のオーナーたちと挨拶をかわしていたそうだ。

そこにやってきたのが、どこかの会社の女性社長。
華やかなスーツをばしっと着こなして、強い香水の香りを振りまいている。

もちろん、日本人の中年女性だったそうだ。


大物役員のおじいちゃんと知ると、彼女の態度がものすごーくへりくだって御愛想を振りまいている。

そして、今度は、隣にいたホセに向かって・・

「あなた、ぼーっと突っ立ってないで、あなたもさっさと名刺だしたら?
それに、気を利かせて会長さんに、お食事でもお取りしたらどうなのよ!」


と、挨拶もなく、いきなり言ったそうだ。

これに、ホセはブチ切れたらしい(笑)


どうみたって、その女性社長よりホセは年下に見えるだろうし、会長さんと一緒にいたことで会長さんの御付きの社員と勘違いしたのかもしれない。

「それにしたって失礼なヤツだ! 僕をアンタ呼ばわりをするなんて!
同じく、会社を代表して来ているんだから、すべてのゲストの立場は同じなんだよ。
さすがに、隣にいた会長のおじいちゃんも、唖然としてたよ。」

「ホセが会長の部下かなんかと勘違いしてたんじゃない?」

「そうかもしれないけど・・だとしても、よその会社の事に口出しする権利はないだろう!」

「そりゃ、そうだ! その女社長の日ごろの態度が見える気がするねえ。」

「頭に来たからさ、英語で、失礼な言い方をするな!アンタはマナーってものを知らないのか!って怒鳴りつけてやった!」

「ほんとに英語で言ったの? 頭にきて、ついスペイン語が出ちゃったんじゃないの!」


おそらく、ほとんどのゲストが日本人だとしても、みんな英語を話すはず。
ただし、スペイン語を話せる人はほどんどいないと思う。

「うーーん、そんなことはなかったと思うけど。。」

ホセの得意はスペイン語、次に日本語、次に英語・・という順。

もし、うっかりスペイン語だったら・・その女社長、怒鳴られた内容まではわからなかったかもしれない。

「別にどっちでもいいさ、僕が怒ったことだけがわかれば。
それにしても、典型的な・・・人を階級だけで見て下のものは見下して偉そうな態度をとるっていうタイプだったなあ。
その上、なんだか女丸出しってカンジがして、気持ち悪かったよ。」



私も、ビジネスの世界で、妙に女を感じさせる女は苦手だ。
いや、女に限らず・・性別を感じさせるような人は一番の苦手かもしれない。


ふと、その話から、また、Aさんを思い出したのだ。
彼女は女性でありながら・・ビジネスレベルの会話で、まったく女を感じたことがない。


とにかく・・アナタ!と呼ばれる事件は、ホセにも起きていた(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずいぶん前だけど、私が以前アメリカ人と結婚してNY州に住んでいたころ、

夫が私を怒るときは必ず、私をフルネームで呼んだことを思い出す。

たとえば、宮崎あおいって名前だったとしたら、ふだんは、Aoiってファーストネームで呼ぶ他、ハニーだとか、ダーリンとか、
そこは、それぞれの家庭にもよるけど、gorgeous, baby, sweetheart...なんて、まだまだ、さまざまな呼び方がある。

ところが、怒ってるときは、いちように、
Aoi Miyazakiと、フルネームで呼ばれることになる。

ミドルネームがあれば、それまで呼ばれるらしい。

“John Fitzgerald Kennedy, get down here!”
ジョン・フィッツジェラルド・ケネディー、ここに来なさい!


子供の頃のJFK↓
JohnFK.jpeg


てな具合に(笑)

親が子供を叱るときもそうだし、妻が夫を呼ぶときもそうなる。

なぜかはしらない。

ただ、日ごろから、ハニーだとか、スウィーティなんて呼ばれ方をされてると、ずーーんとくるものがある。

ものすごく突き放されたような、今まで密接だった関係が突如として他人になってしまったような・・。

そこで、

私も頭にきたときは、必ず夫をフルネームで呼んだものだ。
ちゃーんとミドルネームまでつけて、しかも冷たい表情を作って演出までして・・(笑)


そのせいか・・・私はアナタと呼ばれるよりも、フルネームで呼ばれる方がいまだにドキッとする。

おそらく、これはアメリカの習慣だろう。


日本でアナタ!と呼ぶのは、妻が夫を呼ぶときであって、アメリカ流でいえば、それは、ハニーや、スイートハートと同じ感覚らしい。

少なくとも、アメリカでは、病院にいっても歯医者に行っても必ずファーストネームで呼ばれる。(日系のところは別だろうけど・・)
アメリカ人は、他人であってもファーストネームで呼ばれた方が親しみやすさを感じるし、お互いの距離を縮める感覚なのだそうだ。

だから、オフィスの中や、その上司でさえも、ファーストネームで呼ぶことが多い。
もちろん、日ごろのお得意様や取引先でさえも、ファーストネームだ。

ところが、めったにお目にかかれないようなトップの取締役なんかは、ミスター・ワトソンだとか、ミズ・ロビンソンだとか、敬称までつけて、しかも苗字で呼ぶことも多い。

雲の上の人には、それでいいのだ。



これはあくまでもアメリカの習慣なので、他の国のことはわからない。


今の私からみると、日本の習慣や常識はもっと複雑な気がする。

同僚は、〇〇さんと、一般的には、さん付けなんだろう。

上司は、○○さんと呼ぶ場合もあれば、〇〇部長と役職名をつける場合もあるだろうし、
また、上司から部下を呼ぶときは・・それこそ、さまざまだ。

ファーストネームで呼び捨ての場合もあったり、ちゃん付けにしたりすることもあるだろうし・・。
どこまでが、パワハラに引っかかるのか、よくわからない場合もある。

手紙の宛名は一般的には、〇〇様とするんだろうけど、中には〇〇殿という場合もある。
殿というのは、本来は目下の者に使うものだって聞いたことがあるけど・・よくわからん。




国によって習慣によってこんなにも違う。
そりゃあ、感じ方だって違うだろう。


しかし、違うのが当然なことに気がついてしまえば、あとは、やっぱり、相手の発する気を感じることだけだ。

そこで、常識や習慣だけに囚われてしまえば、人との間に壁を作るだけになる。


みんなもっと、常識も習慣も取っ払ってしまえばいいのに~。

と、つくづく、「アナタ呼ばわり事件」から・・・私はそんなことを思った。

その方が、ずーーとラクで楽しい。

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gingetsu2010

Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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