宗教とは別の、この世で生きることの意味

フィリッピン出身の女性に、宗教を尋ねられた。

「ねえ、あなたは日本人だし、そうすると、やっぱり仏教か神道なの?」


フツウ、アメリカで教養ある人たちは、「宗教については話さない」というのが、マナーみたいになってるところがあるんだけど・・・たまたま、ちょっとした話の流れで、しかも、気ごころのしれた人だったので、こんな質問をしてきたんだと思う。

「そうだなあ・・私の両親は、仏教の一つの宗派に属していて、お葬式は仏教でやるよ。
でもね、今の多くの日本人は、たぶん、お葬式やお墓は仏教だけど、新年のお参りは、神道だったり仏教の寺院だったり、結婚式はカトリック教会だったり・・と、実にさまざまだね。 」

syukyou.jpeg
http://www.hiraganatimes.com/ja/past-articles/society/2588/

「ああ、そうだってことは知ってる。
日本では、主にセレモニーとしているんだよね。

でも、個人的な精神のよりどころとして、何か宗教を持ってるの?」


うーーん。
宗教ねえ。。。

宗教なんて、なーんも持ってない!

・・・な~んて、この場で言っていいんだろうか?

そう考えてると、彼女は言った。

「無神論者か不可知論者?」

ひええ!

そう来たか!


それにしても。。。不可知論なんて難しいことば・・使う人だなあ。。。

欧米社会では、一昔前ならば、無神論者、不可知論者であることを口にすることは、社会的に白い眼で見られることもある。

今は、もちろん、違ってきてるけどね~。

不可知論者とは

●神の存在や死後の世界なんか、現状で証明することはできない。
   ↓
●神や死後の世界を前提とした生き方なんてナンセンス。
   ↓
●だからこそ、この世を精いっぱい生きることが大切



といった考え方のこと(・・だと私は思ってる。 ちょっと違ってたらゴメン。)

そうなると、

大きなビジョンから言えば、神や魂の存在なんて信じない・・現世だけだ!という唯物論者と同じことになるかもしれないし、神はいないとする無神論とも同じかもしれないなあ。

私の場合は、どうだろう?

それとは、違う!

「不可知論とか無神論者じゃないなあ。
肉体の無い魂の存在は信じてるし、私は輪廻転生もあると思ってるから。

だけど・・正確にいうと・・何かの宗教に属しているというわけじゃないんだよね。

あえていえば、シルバーバーチとか、ルドルフ・シュタイナーかな?」


自分で答えながら、ああ、私はそうなんだよなあ、って、自分で再確認したような気がした。

SILVER.jpg

シルバーバーチというのは、イギリスで1920年頃?、モーリス・バーバネラという人の口を借りて語った霊の教え

シルバーパーチについての説明はこちらに載ってる。
      ↓
ところでシルバーバーチとは何者なのでしょうか?



そういえば・・
モーリス・バーバネラに降りたシルバーパーチもそうだけど、岡本天明さんに降りた日月神示も、なんだか・・同じことを説いているような気がしてくるんだよね。

ということは・・・1つの大きな摂理、グレートスピリッツによって成り立っているのかもしれない・・と思う。



「へえ、そうなの・・。シルバーパーチってのは、どっかで聞いたような気がするけど、よく知らないなあ。
死生観ってのは、どういったものなの? 輪廻転生を信じているんでしょ?

私は、カトリックだから・・最後の審判の日に、死者は皆復活して神の裁きを受けて、行いが良いものは神の国に迎えられるし、悪かったものは、永遠の炎に焼かれ続けることがことが決まるんだ!って教えられてきたものよ。」

「そうだよねえ。カトリックとはずいぶん違うよねえ。」



宗教による死生観の違い(もちろん、宗派などによって細かいことは違うんで、あくまでも、ざっくりとしたもの)

●カトリックでは、死んで魂が行くんじゃなくて、復活して、つまり・・生き返って行く。

●イスラム教もほぼ同じ。 審判の結果、天国に行くか地獄に行くかが決定される。

●仏教やヒンドゥー教は、たしかに輪廻転生を信じているんだけど、輪廻といっても、死んでも、さっさとすぐに生まれ変わるって考え方。
中陰(四十九日)とは死んだ後、次にどの世界に生まれ変わるかを決定する期間のことだって話だ。
生前の行いによってこの世(娑婆)でない、天界や餓鬼道、地獄に生まれ変わることもあり、その世界は、この世と合わせ鏡のように同時に存在する、ということらしい。



ユダヤ教や儒教は、どっちかと言うと、現世をどうやって生きるか!ってことに重点を置いてるみたいだから、あまり死後の世界については語られていないようだ。

そんなことを言えば、釈迦の説いた仏教だって、現世の人間の苦しみを取り除くことから始まったようなものだから、それほど、死後の世界について言及されてないようだ。

悪いことすると地獄に行くぞ!というのは、
おそらく・・人間が悪事を働かないようにするための教訓として言われるようになったことだと思う。

うーーん、実に子供だましな(笑)

でも、ずーーと長い間、古代の純朴な人々には、こういった子供だましは通用してきたんだろう。

だからこそ宗教は、為政者にとって都合のいい洗脳ツールとしても発展し続けることができたんだろう。


しかし、19世紀になると、

人々も、ただ純朴なだけじゃなくなってくる。 

天国行きとか地獄行きってのは、嘘くさくね?

見えない神様が、どーとかこーとか言ってるよりも、今や科学の時代。
街灯が灯り、蒸気機関車が走る時代になってくれば、しっかり富を蓄え、現世を裕福で楽しく暮らさなきゃ!

それが、唯物論の始まり。

目に見えないものは信じない、信じさせるならば、科学的に証明してみろ!ってことだね(笑)

そうやって、とくにイギリスは18世紀後半から、産業革命、自由主義で、どんどん最強国家になったいった。



そうすると・・・今度は逆に、「ちょっと待てよ!」といった気風が生まれてくる。



悪いことすると地獄に行くぞ!なーんてことには騙されない、知識階級の人たちばっかりが集まって、心霊研究がはじまる。

こんな地獄絵図に、昔の人は震えあがったのかも↓
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たとえば、ブラヴァツキー夫人ことヘレナ・P・ブラヴァツキーが唱導した神智学協会なんてのも、この頃だ。
シュタイナーも、最初はここにいたようだが、後には方向の違いを感じて独自の道へ行ったけど。

バリバリの唯物論者だったコナン・ドイルさんも、心霊世界へと入っていく。

また、交霊術も頻繁に行われるようになった。

死後の世界ってどうなってるかわからない。(←そりゃそうだ。)
だったら、幽霊さんを呼び出して、聞くっきゃない!(←たしかに、そーだろうけど・・。)

イギリスで心霊学研究が盛んになったのは、当時の先進国の唯物論国家から出た反動だったのかもしれない。


霊が降りてきて、人の体を借りて何かを伝えるってことは、どこの地域でも昔っからあることだ。

だけど・・霊たって、生きてる人間が霊になったんであれば、色々なタイプがいるだろうし、

ウソばっかり並べて面白がるヤツ、
難しいこと聞かれてもわからないから、適当にでまかせを言うヤツ
ただ人に憑きたかっただけなヤツ


とか(笑)

しかし、そんな中で、しっかりとした論理性を持ち、多くの知識人たちを納得させてしまったのが、シルバーパーチと呼ばれる霊だったのだ。


実にざっくりとだけど、シルバーパーチの言ってることをまとめると、


●人は霊と肉体で出来ていて、霊体と肉体を結ぶシルバーコードが切れる時が死の瞬間。

●霊体だけになったとき、霊界に戻って新たな生活を始めることになる。

●死の直後に入る霊的世界が「幽界」(アストラル体)、人は霊界に入る準備期間としてここにしばらく留まることが多い。
地縛霊や浮遊霊、死んだことを受け入れられない人たちもここにとどまっている。

●霊界には無数の界層が存在する。自分の意識に応じた階層でお互いに学び、そして徐々にランクアップしていく。

●霊界がメインの世界であり、肉体のあるこの世は、あくまでも仮の世界。 肉体をまとって学ぶための世界に過ぎない。

●霊界での仕事は、当然だけど・・お金を稼ぐことではなく、他者への奉仕活動のようなものとして行われる。
お互いに、霊的成長に不可欠なものを学んでいく。 現世にあるネガティブなものは何一つない。

●現世へは、自ら進んで修行へ降りる。

この世(現世)での学びとは

・霊優位の生き方(物欲をメインにしないで、霊性を主体とした生き方
・利他愛の実践(エゴを無くして、愛の実践)
・苦しみの甘受(苦しみから逃げない、甘受して乗り越える強さを持つ



宗教とは、ずいぶん違う(笑)


むしろ、宗教については、シルバーパーチによれば、

「地上の宗教はことごとく失格である



従来の宗教がしばしば用いてき「罪」という言葉の真意は、霊的成長に反する行為・霊的成長を阻害する生き方のことに他ならないとまで言っている。

「罪」はサタンの誘惑によって生じるものではなく、また「原罪」があるために発生するものでもない。
これまで当たり前のように用いられてきた「罪」という言葉の概念自体が空想であり、人々の心を洗脳するために作られた思想に過ぎない。


(罪、原罪、サタンというのは、カトリックで使われる言葉だけどね。)

たぶん、宗教に入信している人々の間違っているという部分は、こういったことだと思うのだ。
       ↓

●一方的に神にすがり祈りを捧げるといった行為
●神の言葉=善 ⇒ 自分たちの宗教が正しいと思い込む。
  (教団の教えを強制し人々を洗脳することになる)
●滝行や苦行などであえて肉体を痛めつける行為



こういったことは、意図的な善悪観が形成されてしまうだけで、人々の魂はむしろ束縛されることになる。
だから、むしろ、それは悪ということになる。


そもそも、善悪の教えみたいなものは、シルバーパーチの中にはない。

善悪の概念ていうのは、時代によっても地域社会によっても違うものだからね~。
人間の都合によって、変化するものだし~(笑)

あえていうならば、

・霊優位の生き方(物欲をメインにしないで、霊性を主体とした生き方
・利他愛の実践(エゴを無くして、愛の実践)
・苦しみの甘受(苦しみから逃げない、甘受して乗り越える強さを持つ


これに逆らった生き方が、正しくない生き方ってことになるんだろうけど・・

だからといって罰を与えるとか地獄に落ちる、なーんて脅しは一切ない!

ただ、それは、未熟な魂、、もっと学ばなければならない魂と言っているだけだ。


「生命には両極があるということをまず認識してください。

作用があれば反作用があります。光があれば闇があり、日の当たる場所があれば日陰があります。
戦争があれば平和があり、善があれば悪があるといった具合です。
硬貨の表と裏といってもよいでしょう。

物理学でも作用と反作用は同じであり、かつ正反対であるとしています。
悪は善の倒錯であり、憎しみは愛の倒錯です。

本来は善に変えられる同じエネルギーだということです。
日向ばかりにいては光の何たるかは分かりません。死があるから生を意識できるのです。

悲しみがあるから喜びが味わえるのです。病気になってはじめて健康のありがたさが分かります。
これを“両極性の法則”と言います。」
『古代霊シルバーバーチ 最後の啓示』(ハート出版)



両極性の法則は、一人の人間にも当てはまり、この世でどんなに善人に見えても悪い部分もあり、また、悪人であってさえ成長して善人になる可能性があり、今、どちらが表面に出ているか、というだけ。

だから、魂を磨いて成長していこう!っていうのは・・まさに、日月神示と言ってることは同じじゃないか?

  
日月神示も、こう述べられている。
   ↓
「この道は宗教ではないぞ、教会ではないぞ、道ざから、今までの様な教会作らせんぞ。」


アメリカでは、WASP(ワスプ)って言葉があって、これは、「ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント」の略。

どういうことかって言うと、昔から白人でアングロサクソン系で、プロテスタントの人が、政治家や実業家、エリートと呼ばれる人ってわけ。 エリートの別名と思ってもいいかも (最近は、少しずつ違ってきたようだけどね。)

なので、アメリカ人のエリートになればなるほど、おそらく、ほとんど何らかの宗教に属している。(プロテスタントが多いようだけど・・。バリバリの宗教人なのだ。(もちろん、形だけかもしれないけど。)

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でも・・・どうみたって、霊性を物質よりも優先した生き方をしてるって思えないし・・。

当然、国もまた、物質至上主義で動かされている。

宗教が霊性の成長を助けるなーんて逆立ちしたって思えない。(なんで逆立ち?)・・むしろ、宗教戦争を起こしてるくらいだし。

それが、宗教の現状かなあ。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やっぱり、そう考えると、私は、どの宗教にも属したいとは思わない。

もちろん、誰でも、何かの宗教を持ったことで、自分が成長したと思えるならば、それはそれで、とっても喜ばしいことだし、
むろん、反対するつもりはない。

良いと思う教えだけをゲットして、自分のものにするのもいいことだろうしね。


だけど、今の私は、

精神的なよりどころは?と聞かれたら、やっぱり、

シルバーパーチの教え、シュタイナーの教え、日月神示・・かもしれない。
あ、まだあったかもしれないけど・・。)

この3つは、ほぼ同じことを言ってるように思える。


・・・・・・・・・・・・・・・

もう一度、おさらい
    ↓

霊性を成長させるためのこの世での課題

・霊優位の生き方(物欲をメインにしないで、霊性を主体とした生き方
・利他愛の実践(エゴを無くして、愛の実践)
・苦しみの甘受(苦しみから逃げない、甘受して乗り越える強さを持つ



このうち、私も若かりし頃からみれば、霊性を重んじる生き方や慈悲、愛といったものもわかってきたような気がする。
 
まあ、それなりに成長してんだろうなあ、とも自分でも思うんだけど、

3番目の、苦しみの甘受(苦しみから逃げない、甘受して乗り越える強さを持つ、については、いまだに苦手だ。

何か、困ったことが起きると、

ひええ! 助けてくれ~。

神様、なんとかしてください! お助けください!
と祈りたくなっちゃう。(←宗教、無いくせに・・・)

012.png


そういえば、ここでも、シルバーパーチも日月神示でも、シュタイナーさんも、また同じことを言ってる。

困ったときの神頼み。
占星術などの占いや運命鑑定の類

には、否定的なのだ。

シルバーバーチより抜粋
   ↓

「人生は森羅万象のあらゆる相の影響を受けており、それが地上人に何らかの影響を及ぼしていることは事実ですが、どれ一つとして人間が抵抗できないほど強力なパワーを持っているものはありません。

生まれた日に、ある星が東の地平線上にあったからといって、その星によって人生が運命づけられるというのは事実ではありません。

あらゆる天体、あらゆる自然物、宇宙のあらゆる存在物、あらゆる生命体が、何らかの影響を及ぼしてはいますが、あくまでも主人は人間自身です。 最終的には自分で自分自身の運命を決定することになるのです。」



占星術などで生まれた日時から鑑定してもらうと、自分の持って生まれたパーソナリティーなどは、ほぼ当たっている、とは思う。

でも、おそらくそれだけのことじゃないだろうか?

もしも、どんなに優れた占い師さんや霊能者さんがに、「こっちの道はダメですよ!あなたは、こっちがいいですよ!」
と言われたとしても、そのとき強い意思があれば、私は、絶対ダメでも行っちゃう。(笑)

そりゃ、より苦難な道かもしれない。

それでも、苦難を乗り越えることが生まれてきた学びなんだとしたら、きっとそっちの方が自分にとって正しい道なのだ。


結局、人生を作っていくのは自分次第。

たぶん・・どんなに優れた占い師や霊能者さんであっても、たぶん、ラクができる方を教える人であれば、正しい占い師さん、正しい霊能者さんとは呼べないんだろうなあ、と思うようになった。

彼らの仕事は、人が真っ暗闇で何も見えないときに、そっと小さな明かりを差し出すのがお仕事なのかもしれない。

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その明かりで、私たちは少しづつ目が慣れて、見えるようになるから。

そして結局は、自分で選択して進むことなんじゃないかな。


そーんなことわかっていても、私だって、苦労や嫌だし、トラブルもたくさんだ!!(←未熟者なのだ!)


私たちは、苦しみや困難を避けようと、常にもがいている。
また、これから起きるかもしれない苦難やトラブルを前もって知ろうとして、占い師や霊能者の所に足を運ぶ人もいるだろう。

面白いことに・・唯物論者でバリバリ儲けたい!って人に限って、霊能者のところに足しげく通ったりする(笑)

または、神仏にすがって不幸や不運から逃れようとしたり、除霊や先祖供養によって不幸を解消しようとしたり、墓相や家相を良くすることで災いを避けようとしたり・・。

結局は、それって・・自分の不幸回避のためにやることなんだし、エゴでしかないんじゃないかな?

むしろそういった行為は、霊性の成長の妨げになる行為でしかないってことになる。。

シルバーバーチの言葉
        ↓
「私は人生の悩みや苦しみを避けて通る方法をお教えしているのではありません。
それに敢然と立ち向かい、それを克服し、そしていっそう力強い人間となってくださることが私の真の目的なのです。」




それに敢然と立ち向かい、それを克服し、そしていっそう力強い人間になること = それが学び


うーーん、厳しいなあ。。。

どの宗教よりも厳しいことかもしれない。


そこで、

私が、苦境に陥ったとき、何もかもわからなくなったときは、やっぱり神に祈ることにしてる。(←どこの神様だか・・自分でもわからないんだけど・・。)


「神様、お願いです! 何かメッセージをください。
なにか、私が気がつかなければならないことがあれば教えてください!」


間違っても、家内安全、健康で儲かりますように!なーんて、自分に都合のいいお願いはしないことにしてる。


そうすると、自然に解決することもあるし(←たぶん、それも必然的な摂理が動いてるのかも。)

あ!と気がつくようなヒントとなることが現れることもある。

ただし、自分がパニックを起こしてしまったら、何も届いてこない。

常に、ニュートラルな心持ちでいればいるほど、解決は早くなることだけはわかってきた。


そんなわけで、私は、宗教も、占いも、霊能者やヒーラーも、最近では必要性を感じなくなってしまった。

暗闇では、もちろん明かりを灯してくれる人は必要だけど。

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Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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