陰謀論と呼ばれるものと獅子の時代というドラマ

今週末の金曜日、仕事を終えて家に帰ろうとしたら、なんと、イエローテープで・・ウチに入れない!

イエローテープというのは、こういったヤツで、ポリスによって、「この先立ち入り禁止!」という意味で張られたテープのことだ。
     ↓
lapd_tape-620x412.jpg


で、仕方ないから、ぐるっと迂回して通りの逆方向から家に帰ろうとしたら、そこにも、イエローテープ!

家を目前にして・・ウチに入れない!ってどーゆうことだよ?

ポリスによって、そこの通りの200メートルくらいが完全封鎖されてしまった。
しかも運悪く、私のアパートはそこの区間の間に位置している。

近くに立っていた警官の一人に、「私のアパートはこの中なんだけど、入っちゃダメなの?」と聞いてみた。

すると、「ダメだ!」とひとこと、しかも・・手でさっさと行け!と追い払うそぶり。

超ムカつく!


当然、何が起こってるのか!なんて説明してくれそうな気配はゼロだったし、理由もわからないまま、私はどこか車を駐車できるところを探して家まで歩くしかなかった。

見ると、徒歩の人は数人歩いていたから、徒歩なら、なんとか入れるようだ。

しかし、駐車できるところがなかなかみつからない。

そりゃあそうだ。

このあたりは駐車禁止区間多いし路上で駐車できるところは限られてるため、そこに皆が殺到する。

ようやく探し出して駐車して、歩いて帰るまでに1時間もかかってしまった。

案の定、アパートの駐車場はガラガラ。

住人たちは帰れないか、私のように徒歩で帰った人ばかりだったことだろう。

・・・・・・・・・・・・・・・

そんな広い区間までイエローテープを張ってしまうのは、いったい、どんな大事件だったのか? 

結局、それは誰にもわからずじまい。

しかし、何も説明もないまま追い払われ、いつ、自分の家に入れるかもわからない。
その区間にあった、レストランやお店は、当然クローズされていたし、営業すらできなかったわけだ。

なんだか、殺伐とした嫌なものを感じた。


ふと、空を見上げると空には・・・怪しい雲。

これと類似したような幾筋の雲↓
A Courageous Chemtrail Pilot Chemtrails in CO


ケムトレイル?



ケムトレイルというのは、陰謀論のサイトなどではお馴染みの言葉だ。

そんなの知らないよ~という人のためにWikiからの説明
      ↓

Chem-Trail, (ケム・トレイル) なる語は2004年から用い始めた言葉で・・

「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」であり、

それは「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んで」いる。

「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進し、

「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにし」「¬¬地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」



ようするに、「飛行機から化学物質を撒いている」ということだ。

それが、住民の健康を損なうものであり、また、その目的は、なんらかの兵器の実験、または、人口削減の目的があるのではないか?という人々もいる。

それが、ケムトレイルの陰謀論と呼ばれているものだ。


最初これを目にしたとき、まっさか~、そんなこと、ありえないでしょ!と、私は思ったものだ(笑)


ただ、最近は飛行機雲をずいぶん目にすることが多いよなあ・・とも思っていた。

そこで、

飛行機雲ってのは、どうやってできるんだろう?

彼らがケムトレイルと呼んでるものとは違うのかなあ・・と思って調べてみたことがある。
 ↓

飛行機雲とは

飛行機雲は、飛行機が出す排気ガスの煙と思っている方もいらっしゃるようですが、実はきちんとした雲で煙ではありません。

積乱雲(雷雲)などといった、通常よく見る雲と分類上では違いますが、飛行機雲が生まれる過程を考えると、きちんとした雲と呼ぶことができます。

さて、その飛行機雲。一体どのようにして生まれるのでしょうか? 

大まかに分けると、2種類のでき方があります。

●まず1つ目は、エンジンから出る排気ガスが作り出す雲です。
気温は地上から100メートル高くなるごとに約0.6℃下がります。ですから飛行機の飛ぶ高度1万メートルでは、地上より約60℃も気温が低く外はマイナス40℃以下の世界になっています。

このような状態で飛行機のエンジンが周囲の空気を吸い込んで、圧縮・燃焼させ、300~600℃となった排気ガスを出すと、その中の水分が急に冷やされて凍り、雲となって白く見えるのです。
冬の寒い日に息を吐くと、白くなるのと同じことです。

●2つ目は飛行機の主翼などの後ろに空気の渦ができて、部分的に気圧と気温が下がり、水分が冷やされるためにできる飛行機雲があります。

とはいえ飛行機雲は、そんなに頻繁に見られるわけではありません。
飛行機の飛ぶ高さや上空の温度、湿度、空気の流れなどの条件がそろわないと、発生しないのです。

飛行機雲をよく見ると、エンジンの数によって、雲の本数も違ってきます。ボーイング747型機なら4本、ボーイング767や777なら2本の筋ができるので、地上から飛んでいる機種を想像できます。
https://www.jal.co.jp/entertainment/knowledge/agora54.html



そこで、ブルーインパルスを思い出した。
ブルーインパルスというのは、航空ショーでお馴染みの飛行機だ。

T4BI_Imachan1.jpg

ブルーインパルスは、きれいな雲を作りながら飛んでいる。

しかし、あの雲は飛行機雲ではないのだそうだ!

排気に特別なオイルを混ぜていて、それが白い煙になるようにしている、と聞いたことがある。

特別なオイルってのは何だろう? それは聞かなかったし調べもしなかったけど・・なんらかの化学物質を含むものには違いないはずだ。

そうか~。


たしかに、最近見る飛行機雲・・かと単純に私は思っていたが・・あれは飛行機雲とは違うようだ・・。

でも、まさか・・

「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにし、地震を引き起こす地殻操作兵器などのために荷電した大気を人為的に操作する」

だなーんて(笑)


そんなこと、するかなあ?

そもそも人為的に操作するなんて、できるものなんか~!

と、私は思っていた。


しかし、アメリカにおける、ケムトレイルについての記事を見ると結構真剣にケムトレイルについて研究し反対を訴える声が多いのだ。(実際、モルジェロンズ病の原因がケムトレイルだと言う人たちも多い)


日本のサイトなどでは、興味本位で面白おかしく書かれたものも多いんだけどね~、アメリカでは真剣に考えて反対運動などを起こしている人もいるということがわかってきた。


そして2006年、

ついにアメリカでは公式に、ケムトレイルについて言及した。

Wikiによるとこのように書かれている。
   ↓

ドイツ政府及び米国政府は気象操作目的での化学物質の空中散布を公表し、2006年にアメリカのNBCは全国放送のニュース番組でケム・トレイル特集を組み、ケム・トレイル被害を訴える住人と複数の専門家の否定的見解[9]。また、米空軍はデマであると明言している[10]を放送した。



なんだか曖昧な書き方だけど・・・ようするに、

2006年、NBCテレビ(アメリカのメジャーなTV局)で、発表したということだ。

ドイツ政府とアメリカ政府は、たしかに飛行機で化学物質を散布してますよ!
だけど、それは気象操作目的であって、軍事とも病気とも一切関係ありませんよ!
米空軍が関与してるなんてデマですよ!


という・・まるで釈明記者会見らしきものをしたようだ(笑)

じゃあ・・・

え! じゃあ、やっぱり・・撒いてたんだ!


と、私はびっくり。


さらに、気象操作目的での化学物質の空中散布というのにも、驚いてしまった。

気象操作ができるんだ!!

参考に: ケムトレイルについての日本語サイト(ただし2013年のものだけど・・。)
    ↓
http://matome.naver.jp/odai/2137459179932438001

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

気象操作、気象兵器というえば、これまた、陰謀論ではお馴染みの、HAAPP(ハープ)というものがある。


HAAPP(ハープ)とは
高周波活性オーロラ調査プログラムの略で、High Frequency Active Auroral Research Program、
アメリカで行われている高層大気と太陽地球系物理学、電波科学に関するの共同研究プロジェクトのこと。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

この目的は、表向きは「研究の目的は地球の電離層と地球近傍の宇宙環境で発生する自然現象を探求し、理解することにある」


もっと簡単に言うと、

アメリカ空海軍が中心となってオーロラ観測装置を設置して、大気に電磁波を飛ばしてオーロラの中にある電気の観測したり、また海底までも観測したり・・そんなことのようだ。


うーーむ、なんだか巨大な電子レンジみたいなもの・・かもしれない。

しかし、その裏の目的・・つまり本当の目的は、気象兵器だというのだ。


これが陰謀論と言われているものなんだけどね~。

つまり、HAAPPの電磁波は強力で生き物にも成層圏にも影響を及ぼすことができるというシロモノ。


具体的にどんなことができるのかというと、

インターネット、電話、ラジオなどの通信を無効化したり攪乱することができるし、また急激な気温上昇、台風、地震も引き起こすことができるそうだ。


地震に関していえば、不安定になっている地盤にHAAPPが刺激を与えることで地震を起こすことができるそうだ。


人工地震の見分け方は数秒以内に震源が2か所以上あるのが特徴(自然な地震では震源は1つ)


陰謀論者たちに言わせると・・そうやって引き起こされた地震は下記のものがあるという。

2010年 カンタベリー地震
2010年  ハイチ地震
2008年  四川大地震
2004年 スマトラ島沖地震


日本の地震についてもそうやって起こされたものがあるそうだが・・。

まさかね~、そんなこと出来るわけないよ!

現在、それが可能な技術があったとしても人道的に許されることじゃないしするわけないよ!


・・・と、私は思いたいものだが・・。

しかし、

1977年に国連で『気象兵器禁止条約』が採択されている。

気象兵器禁止令なんてものができてるってことは・・それが可能だからだ! そしてそれが使用されたことがあるって証明にもなってしまう。。。


しかも、1977年だよ!

ざっくり40年でどれだけ技術が進歩したのだろうか。

うーーむ・・・事実、それが軍事目的でなくても、人工地震を起こすことで観測に役立てている話はずっと昔から聞いている。
たとえば月では、地震を起こすと3時間?も揺れが続いたことから月の内部は空洞ではないか?という説が生まれたとか・・。


しかし、

もしもそういった技術が軍事目的で使われるとすれば、ひょっとしたら原爆以上の脅威になる可能性も出てくるかもしれない。


そりゃあ・・自然災害に見せかけられるし、持ってるだけで相手国への最強の脅しにも使えるだろう。

表向きにはオーロラ調査だけど、このHAARP計画をしている中心組織がアメリカ空軍と海軍、国防高等研究計画局 (DARPA) の3組織のわけで・・・それはバリバリの軍関係だ。

それに、ロシアの軍事専門誌「独立軍事レビュー」などは、

「HAARPは強力なエネルギー照射兵器である」とすでに断言してる。


今では、国会議員の中にもHAARPは兵器であるとして、反対する人々や対策を考えている人たちもいるようだしなあ・・・。

もちろん、日本の国会議員の中にも、そう唱える人たちはいる。
アメリカでは元ミネソタ州知事、ジェシー・ベンチュラが有名だけどね。



まあ、そうは言っても、我々一般人には、まして私のように専門知識が無い人間には、それが陰謀として存在するのか、まったくの陰謀論に過ぎないのかは、わかりようもない。

でも、直感的にありえない話じゃないだろうな~、というのが私の感じるとこだ。
そんなことは思いたくないんだけどね~。


まして本当に兵器目的であれば、当然、当局は何があっても秘密裡にしておくだろうし・・何があっても、秘密が漏れることは阻止するだろうから。

とくに軍事に関するものはどこの国でもシークレットだろうし、その技術も密約も・・一般人には見えないところで進んでいくものだろう。

私たちは、「常識なんて簡単にひっくり返る」世の中だってことを・・忘れちゃいけない気がする。

・・・・・・・・・・・・・

ちょっと話は変わるけど、先日Youtubeで、古い大河ドラマ、獅子の時代というのを見た。

newbloodymary2013img283x26513854616.jpg

これは幕末から明治政府へ移行していく物語なのだが・・・私の知らなかった史実も盛り込まれて、とっても興味深い作品だった。
懐かしい俳優さんたちも、たくさん出演してたしね~。

古い体制の幕府が崩壊して明治時代、新政府が出来上がる。

封建時代ではなく世界に並ぶ近代国家として、階級を無くし人々の声を平等に反映するように議会制を目指す、憲法を制定する・・・それを目指したはずだった。

しかし、新政府の内部は・・薩長派閥の足の引っ張り合いですべてを自分たちの派閥で固めたががる。

反対意見は、政府への反乱とみなして犯罪者となり弾圧、処刑。

大久保利通さんは、もちろん私利私欲や派閥を重んじるようなレベルの人ではなかっただろうけど・・それでも彼は言う。

「世界に並ぶ新国家にするには、今は強引に事を進めなければならないのだ!」

そういって、政府に嘆願書を出していただけの人を反乱を企てた者として、正当な裁判もなく処刑してしまう。



●また、飢えで苦しんでいる斗南に米を送るよう頼れたとき、大久保さんは言う。

「国の変革で犠牲はやむを得ない。わしは日本全体を思っておる。その将来を思ってる。
国 を統一するに10年、以後10年で国、国民を豊かにし、次の10年でそれを深める」
と相手を諭すのだ。

しかし、

「20年後の先より、今飢えで死んでいく者を見殺しにしていくことがいいとは思えん!」

攻め寄った者に、大久保さんは、

「おまえは、政治が分かっとらん!」

と言いはなつ。

うーーん、じゃあ、政治って何だろう?


西南戦争は、当時の派閥だった薩摩藩で固められた中央政府と、地元・薩摩との戦いだった。

当然、地元に残した親子・兄弟で戦う状況も多かっただろう。

しかし

「新政府を作るには、親子・兄弟で争うことも仕方がないことなんだ。」と言う。

多くの人たちもそう、思っている。
(そう信じなければ戦えないだろうから・・。)

しかし、

ちょっと待った~!

「それは違う! 親子・兄弟を殺してまで・・そんなことで作り上げる政府に、いったいどんな意味があるんだ!」

・・と、菅原文太さん演じる主役人物が言うのだが・・そんな意見は無視されてしまう。


伊藤博文さんは憲法の草案を作っているのだが、それに対して・・理想とする国家の憲法案を提出した官僚に言う。

「最後の決定権は議会(国民)にやらん。最後の決定権は天皇にある。
実質は政府と官僚に決定権がある。憲法は天皇が国民に下される」


え? それじゃあ、なんのための議会なん??

形だけですか~!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうやら、明治の新政府が思っていたことは、

●非常時には、国家のためなら多少の犠牲は仕方ない

●反対勢力は厳しく弾圧する、それが国のため

●国民は愚かで考えがない、国は政府と官僚が引っ張っていくものだ。

ということのようだ・・・。


なーんとなく、こういった考え方というのは現在でもそれほど変わらないような気がしてしまうのは、私だけだろうか?

アメリカという国を考えて・・いや、日本も同様かもしれない。


最後に、理想国家の憲法草案を提出した、加藤豪さん演じる官僚は、斬殺されちゃうんだけど・・こんな文章を残していた。
彼は、常に上司から、「お前のは理想論ばかりだ。理想だけで国家は作れん!」と怒られてたな。
      ↓

「国民は愚か者にあらず。もし国民の声を聴かず政府官僚が独裁独善に陥れば必ず国は破局に向かう。
願わくば日本国憲法は国民の自由自治を根本とした…云々」




民主国家であるはずの・・アメリカも日本も、また・・その他の多くの国々も、国家が建設されてずいぶんと時がたっているのに、いつも、このテーマが底辺に流れているような気がする。

当然、愚かな国民には何も知らされない。

政府の決定事項に従わされるだけ・・(笑)

イエローテープの張られてしまった私のように・・ポリスに従うだけか~(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2-3日前のニュースだが、
エリア51で、きのこ雲が発生したというニュースをみた。

エリア51というのは、アメリカでは有名な軍事基地で、その内容は完全なシークレットとされている。

ロズウェル事件やUFOとの関係も昔から噂が絶えない基地だし、さて・・ここで何が起こっているのか?

何をしているのか?





ケムトレイルやHAAPPなど・・たしかに胡散臭いことはこの上もないし、もしも真実であれば、これほど怖いことはないだろう。

でも・・・怖いというならば、まったく無知でいることの方が、もっと怖いことかもしれない。

たしかに、何かを知ったところで一般人が一人でできることなんてたかが知れている。

でも、まずは知ること、知ろうとすること、

そして、少しでも多くの人がそれについて考えることが、きっと大きく世界を動かすことになる、


そしてさらに、理想こそが現実を作ることじゃないだろうか?

陰謀論を考え、ドラマを見た私は・・・なぜかそんな思いがしてしまった。

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日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

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