不倫問題よりも大事件が起こりつつあるかもしれない今

「なに見てんの?」

ベッドでごろごろしながら、スマホで何かをみてるホセ。

「久しぶりに日本のお昼のニュースをリアルタイムで見てんの。」

今は夜だが、日本だったら、ちょうどお昼のニュースをやってる頃だ。

私もホセの横にごろんとしながら、小さなスマホ画面を見る。
すかさず、ニャンコセンセもベッドに飛びのってきて覗きこむ。

一緒に見る気満々。。。

「あのさあ、君たち・・ちょっとジャマなんだけどなあ~。」
と、ホセが言うのを無視して、まさに今始まったばかりのニュースを見る。

あれれ~、トップニュースが・・なんとまあ、ある国会議員の不倫疑惑だ!

世界同時株安で、またも大騒ぎになったから・・さすがに日本のニュースもしばらくはこれがトップだろうと思ってたんだけどなあ。」
と、ホセが言う。

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「ああ、今回のは年初めの急落を上回る勢いなんだよね~、それに、日本も欧州中央銀行にならってマイナス金利なんて、前代未聞なことはじめたでしょう? 
あれも、東京市場の株価急落の原因のひとつじゃないのかなあ? そうゆうことをニュースでわかりやすく説明して欲しいんだけどなあ。」

私は、経済については詳しくないのだ。
デリバリティブが関わっているなんて言われても、具体的にどのように関係するのもわからない。。。


しかし、それでも・・私には嫌~なカンジの危機感があるのだ。
だからこそ、なぜか!を少しでもわかりたいと思ってるのだが・・。

結局、そんなニュースはまったくやらなかった。。。

トップニュースは不倫疑惑だった。

つまり、日本では、
株価の暴落=危機感よりも、誰かの不倫の方が大きな問題だってことだろうか?

「不倫なんて、どーでもいいことじゃん? その国会議員がどんな政治家かは知らないけど・・まっとうな政治家で良い国作りにせっせと励んでる人だったら、それだけで十分じゃないかね。」

「しょうがないよ! それが日本て国なんだろうから。 そういえば、タレントのベッキーの不倫問題も、すごい事になってたみたいで、ついにタレント、休業とかって聞いたな。」

「へええ、TV界ってのも、やな世界だね~。 本当の事情なんて誰もわからないってのに、報道や憶測だけで騒ぎ立てて大きくして、進退問題にまでなっちゃうんだから。

いつから、日本てこんなに煩い、嫌な国になったんだろう? 
そもそも結婚制度なんて作るから、こんな事になるんだよ~。
子供の責任は別としても、平安時代みたいに通い婚にして、どっちかが会いたくなくなったら離婚てことにすればいいんだよ。」

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http://ameblo.jp/aiaia18/entry-10621935376.html 画像拝借

「やれやれ、またまた、キミの爆弾発言が始まった~。」

と、ホセが笑う。

政治家、タレント、俳優など、TV画面に登場する人は、プライベートまでも型にはめられた生活を強いられるんだろうなあ。
そして、マスコミに知られないように神経を使う生活をするんだろうなあ。

「プロフェッショナルで良い仕事をすれば・・人のプライベートなんてどーでもいいことだと思うんだけどなあ。 なんで、バッシングされたり仕事が廃業なんてことになるのかなあ。」

「それは・・現在の日本人の考え方じゃないね。 キミのはフランス人気質に近いんじゃないの?」

と、ホセが笑う。

「どうも私自身が型にはめられるのが苦手だからなあ~。 
あ、だからと言って、コソコソする不倫は私も大嫌いだよ。
堂々と、夫や妻、または恋人に、私は好きな人が出来ました!だから、しばらく一緒に暮らします!って宣言して責任ある行動をとる不倫だったら、構わないと思ってるんだけどなあ・・・」

「あのさあ、それって不倫て言わないと思うよ!」


やれやれ。

つい、TVニュースの影響を受けて、どうでもいいこと、と言いながらも不倫問題の話題になってしまった。。。

これだから、TV、マスコミの影響ってのは大きいんだろうなあ。

ましては、日本という国は、どの局でもどの新聞・週刊誌でも、似たような事ばかりを扱うようだ。

つまり、一色に染められてしまう・・・これも、知らず知らずのうちの洗脳かもしれない。

そうやって、いつのまにか重大な問題や事件からは、目をそらされてしまうのかもしれない。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スマホのTVが終わると、ニャンコセンセは無言のまま、ぷいっと行ってしまった。
彼女は彼女なりに、何か思うところがあったのか・・。


さて、私が・・嫌~な気がすると感じてる世界株価暴落だが、それは、なぜか・・ウォール街大暴落 (1929年)を思い出させるからだ。
あ、もちろん、私はこの時代には生まれてないけどね。(←いくつだよ~!)

◆1929年10月24日の午前10時25分。
ニューヨークの株式市場にてゼネラルモーターズの株価が60セント値下がり・・・。(当時の80セントってかなりすごい数字なのだ。)
これを機に市場は売り一色となり株価が大暴落となった。

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    ↑
株でお金全部なくなっちゃたから、100ドルで車を売るから現金でちょーだい!って書いてある。


株式関係者はこの日だけで11名が自殺をしたそうで、またこれをきっかけにアメリカの株価は下がり続け、やがて、この景気悪化は世界へと広がっていくことになったのだ。

なぜ、こんなことが起こってしまったのか?

実はその前に・・・アメリカの状況を説明することにした方がいいだろう。

それまでアメリカは、ものすごーーく景気が良くって、誰もが大きな家を建てたり車を持ったり・・増えたお金を増やそうと株に手を出す人も増えたくらい。もちろん、外国からだって多くの人たちが世界一、景気のいいアメリカの株を買っていた。

なぜ、アメリカがこんなに好景気だったのか?

◆それは・・1914~1918年の第一次世界大戦が原因。
第一次世界大戦は、地球上で起こった初めての世界大戦で、
イギリス、フランス、ロシアを中心とする連合国と、ドイツ、オーストリア ハンガリー帝国、オスマン帝国を中心とする同盟国が戦った。
そして、4年の歳月と1000万人の死者を出して、連合国側が勝利して終結した戦争だった。

この戦争では、主にヨーロッパが戦場となったわけで、アメリカは直接戦争に参加はしなかったものの、ヨーロッパに軍事物資や工業製品など大量に輸出し大きな利益を得ていた。(つまり、戦争成金ってわけだね。 1000万人の死者と、それによって大儲けできたアメリカということだ。)

さらに戦後、それまでは世界の中心だったヨーロッパが戦場となったために、その機能がまったく果たせなくなってしまったことで、世界経済の中心は完全にアメリカへと移り変わってしまったのだ。

アメリカ、ウハウハの時代~

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しかし、どんなに好景気なアメリカも、栄光の日々なんて永久には続かない。

ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。


なーんてのを思い出すけど、まさに・・こりゃ真理だろうなあ。


ところで、なぜ好景気だったアメリカ株が大暴落してしまったかは・・色々と言われてるんだけど、ある日突然起こったということではないらしい。
実は、陰りが少しずつ見え初めていたのに、誰もが、「まさかね~、こんだけ景気がいいアメリカだもん!」と、高を食っていたところ、気がついたらとんでもないことになってしまった・・ということのようだ。

その原因は色々と言われている。

●農業の機械化による過剰生産
●ヨーロッパが徐々に復興してきたせいで、アメリカ製品が売れなくなってきたこと
●相次ぐ異常気象から農業恐慌が発生
●第一次世界大戦の荒廃から回復していない各国の購買力も追いつかなかったこと
●社会主義化によるソ連の世界市場からの離脱などによりアメリカ国内の他の生産が過剰になっていったこと
●農業不況に加えて鉄道や石炭産業部門も不振になっていったこと。
などなど。
他にも株価の問題も色々と加わるらしいが・・私にはよくわからん。



そして、アメリカに大不況が訪れるということは、それはまたたくまに世界に広がってくことになる。

拡散~

世界は繋がっているのだからね~。
よその国の出来ごとではすまないのだよ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最悪だったのは、ドイツだ!

第一次世界大戦で、ドイツは負けてしまった国だ。
しかし第一次世界大戦では、戦場になったヨーロッパは、戦勝国でさえ荒廃がひどく、とくにフランスはドイツに対する敵意をみなぎらせていた。
「おまえんとことの戦争のせいで、パリがメチャメチャじゃん! こうなったら、ふんだくってやるぜ!」

敵意&悪意丸出し

おいおい、戦争ってのはどっちもどっちだろーが・・。

敗戦国が戦勝国への復讐じゃなくって、買った国が負けた国への復讐をたぎらせてどーすんだ?
でも、勝った国でも荒廃してしまえば、その怒りは当然、相手に向けられることになる。

◆第一次世界大戦の戦後処理で、パリ講和会議が開かれる。
当然、負けた国、ドイツはカヤの外。
負けた国には発言権は無い。

◆そして・・ベルサイユ条約が締結

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ドイツはすべての植民地を没収の上、極端な軍縮を強いられた。
そして、払える見込みのない莫大な賠償金まで課せられた。

◆さらに1921年、ドイツの賠償金額が増額された。
賠償金は200億マルクから1320億マルクへ、(ざっと6倍か?)

でも、200億マルクから1320億へと6倍になったところで・・金額なんかどーでもいいことだ。
だって、どっちにしたって・・払えないもんは払えないんだから。

それでも、とにかく少しずつでも、どうやって払うかは思案していたようだが・・
たちまち賠償金の支払いが滞った。

そりゃ当然だろう。。。

◆1923年、フランス、ベルギーは賠償金が支払われないことを理由に、ドイツのルール地方を占領した。
いわゆる差し押えってヤツだろうね。
(血も涙も無い、って思うけど、これが現状だ。 父ちゃんは寝たきり病人の貧乏長屋の布団だってひっぺがして持っていかれるものだ。)

ルール工業地帯はドイツ工業の心臓部とも言われるところで、物資の生産がたちまち滞った。
モノが不足し物価が上がり、その結果ハイパーインフレを引き起こすことになる。

第一次世界大戦前に比べ、物価が1兆3000億倍に跳ね上がった
なんだ? この数字は?

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5000マルクのコーヒーを注文したら、飲み終わるまでに8000マルクになっていた!って話を聞いたことがあるが・・・たぶん、これはウソじゃないだろう。

とにかく給与をもらったら、まっさきに買い物に行かなければならない。
数時間もすれば物価が2倍になってしまう。
あっと言うまに紙幣は紙くずになっていく。

食べるものさえ、買えなくなってしまうのだ。。。
年金ぐらしの老人は、老後に備え貯め込んだ貯金も、受け取るはずの年金も、あっと言う間に価値がゼロになったそうだ。
そのため、まず多くの老人が自殺したと聞く。



町は失業者であふれ、失業率は25%から30%、失業者実数は550万人に達したそうだ。
凶悪犯罪が横行し人々は安心して外を歩くことも出来ない。
市民生活は完全に破壊され、人としての尊厳を保つことさえ難しかった時代だったという。

こういう状況で登場してきたのが、ヒトラーだった。

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ヒトラーが掲げたものは、

●ベルサイユ条約を破棄すること
●失業者をなくすこと

ドイツ国民を救うには、確かにこれしかない。
どこからも助けはこないのだから。

だんだん・・第二次世界大戦の匂いがしてくる時期だ。


◆1924年、アメリカの銀行家、チャールズ・ゲーツ・ドーズよって、ドイツの賠償金を軽減する案が提出された。
彼は前年の1923年に連合軍再建委員会の委員に任命されて、ドイツの経済を回復し安定させる計画、世に言う、ドーズ案だ。

ドイツに鉄道や工場を担保にさせて、アメリカを中心に借金をさせるという案で、そのお金で戦勝国への借金返済に充てたり、ドイツの国力を回復させ、生産させるという計画。

おお、まさに救いの手か! 素晴らしい! 実に温情的な!

と思うかもしれないが・・


「強引に賠償金をむしりとるより生かさず殺さず取り立てたほうがいい」ともとれなくはない計画だ。
その売り上げをピンハネしようということだから・・・。(←ヤクザか~!)

結局、ドイツは鉄道や工場を担保に、アメリカを中心に借金をした。

当然、反対の声も上がったが、ドイツは最終的にこの案をのむしかなかった。
それしかなかったのだ・・・。

◆それを確認したフランス、ベルギー軍はルール地方から撤退する。
(アメリカは、大戦中にイギリス、フランスなどにもお金を貸してたので、賠償金を貰ったらアメリカに返すことになっていた。)


ところが、この計画は無駄に終わることになる。

このドーズ案で得をしたのは、おそらくドーズ本人だけだろう。
1925年にノーベル平和賞を受賞して、副大統領に選出されて、1925年3月4日から1929年3月3日まで同職を務めたそうだから。

この人↓
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1929年アメリカの大恐慌

資本輸出が停止されてしまいドイツはピンチだが、ドイツはどっちにしても、もともと後が無いところまで来てた、大大ピンチだったわけだし~、

賠償金が返ってこないイギリス、フランスも大ピンチとなっていく。

そして、アメリカが大恐慌となればアメリカへの輸出でやりくりしていたラテンアメリカの国々もピンチ!

こうして、世界中に恐慌が広まっていく。

拡散~。

こうなると、どこの国も必死で対応策を考える。

有名なのは、

◆アメリカは、ニューディール政策、修正資本主義、政府が経済に介入するなど政府の管理を強化。
◆イギリスは、ブロック経済・・・・ポンドブロック、自治領、植民地間での貿易。自給自足の経済にする。
◆フランスも同様に、ブロック経済・・・・フラン・ブロック。植民地との結びつき強化。
◆ドイツ、イタリアではファシズムと政策を打ち立てることになる
ファシズムというのは、全体主義、個人の自由よりも国家の利益優先へ。植民地獲得に走ることだ。



そして、

ヒトラーは、すでに1920年にナチ党を結成していた。

ヒトラーはドイツ国民の民族主義をあおりたてる。
彼の演説には、魂を揺さぶるようなものがあったそうだ。

彼の当時の演説内容は
   ↓
1.屈辱的なベルサイユ体制の破棄
2.ドイツ民族の食糧確保のために領土を拡大する
3.ドイツ人の血統をもつ者にかぎり、民族同胞たることができるのだ



すべての希望を失いかけて、ボロボロになっていたドイツ国民には、ヒトラーは救世主のように受け入れられたのだ。

◆1940年6月5日、ドイツ機甲部隊はパリに進軍を開始した。

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22年前、フランスがドイツにベルサイユ条約をつきつけたときの悪意と復讐心は、そのまま、このときのドイツ軍に宿っていたような気がする。

ここまで、ボロボロにしたフランスへの復讐心からか。


そして、ご存じのように、ここで、第二次世界大戦の原因となるすべての歯車が回り出すことになる。

もはや止める手だてはない。

第二次世界大戦は起こるべくして起こった必然だったということだ。

・・・・・・・・・・・・・・・

こうやって見ていくと、もともとは、第一次大戦から、ずーーと尾を引いてることがわかる。


当時のドイツやイタリアのファシズムやヒトラーが、悪の象徴とされているけど、それは平和世界での話とも言える。
追いつめられて尊厳すら失った人々は、ただ生きるために突っ走るしかなくなる。
復讐心を燃え立たせて、突っ走ることが生きがいに代わるのだ。


そして、一方では、常に戦勝国になったアメリカだけが大儲けをしたこと。
(大恐慌の後も、第二次世界大戦でまた大儲けして建てなおしちゃった国だからね~。)


そこで、現実的、世俗的な言い方をするならば、

戦争は絶対勝たなきゃならない!
100パーセント勝つ自信がなければ、やってはいけないってことだ。


ドイツの例をみれば、よくわかる。


さらに、別の角度から見ると、

戦争をすればするほど悪影響を及ぼす。(荒廃、そしてハイパーインフレなど、人々の生活は追いつめられるのだ。)
それは、世界に拡散される。
第一次大戦から第二次大戦を引き起こしてしまったように。

さらに、戦勝国であってさえも、必ず衰退する。



ここで、スピリチュアル的な見方をするならば、

カルマは摘み取られることになっている。
多くの戦争死傷者の上に築きあげられた富なんて、いつかは崩壊する。
それは、アメリカに1929年の大恐慌が襲ってきたように。


そう考えると、アメリカは第二次世界大戦でも戦勝国となったことで、さらにカルマを抱えたともいえる。

さらに、その後の世界情勢、アメリカが直接、また間接的に手を染めてきた数々の戦争、とくに中東での戦争を見ていくと・・・さらにさらに・・カルマは倍増してしまってることだろう。


・・・・・・・・・・・・・・

私は、なーんとなく、1929年当時の大恐慌が起こった当時と現状が似ているような気がしてしまうのだ。

当時も先に天変地異が起こっていたようだし・・さまざまな事が現在と合致しているような・・。
(もちろん、何度も言うけど・・私は当時は生まれてないけどね~。)

だからこそ、世界株価暴落は大変なことだと思っている。

いきなり、預金封鎖が行われたり、(日本では1944年、日本国債の発行残高が国内総生産の2倍に達したために償還が不可能となり、財産税の新設と共に実施されている。)

また、当時のドイツのようなハイパーインフレが起こるとも限らない。
そういったことは、突然やってくるのだ。

かつてのアメリカだって、大恐慌が襲ってくるなんて・・ほとんどの人が思ってもなかったんだから。


常に、世界情勢や株価や天変地異にも目を向けて、起こりつつあることを感じていくことじゃないだろうか。
何が起こっても、自力でサバイバルしていけるように。
大事な人たちを守れるように。

そうすると・・不倫問題どころじゃないんだよね~。

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Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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