続々:ユダヤの謎と日本の起源(その3)

さてさて、また前回からの続き、今回はその3、いよいよ、いまだ発見されていないアークの行方についてです。


●失われたアークの行方は?

これこそ、まさに最大の謎ですよね?

前回のブログ、その2で添付した映像の中でも、四国の剣山に隠されたんでは、ないか!って説が有力で、イスラエルからの調査団も何度か調べてるそうです。

tsurugi.jpg


添付したビデオの中にも、詳しい映像がありましたよね!

●今でさえ、剣山は、秘境と呼ばれる場所
四国88箇所は、ちょう剣山を囲む形。その中心にそびえたつのが剣山。
●古来より、地元でも、ユダヤに関する伝承や剣山にまつわるさまざまな伝承が残されている。


「終わりの日に、主の神殿の山は山々の頭として硬く立ち、どの峰よりも高くそびえる」という記述が旧約聖書のイザヤ書にある。

古代日本に、イザヤに導かれたイスラエルからの渡来者が日本を訪れれば、イザヤ書の教えに従って標高の高い神の山を求め、そこを聖地としたはずでしょう。

tsurugi1.jpg


そこで、史書の記述をもとに、検証してみると、

◆日本列島に到着した、イスラエル先行隊は、列島の中心となる基点を淡路島と定め、そこを国生みの原点とした。
◆聖なる山を剣山とした。
◆そしてそこから周辺の島々をくまなく舟で巡り渡り、一連の「国生み」とよばれる島探しと、列島の島々を特定しその命名をしていった。


と、考えられそうですね。

こんな中で、イザナミ・イザナギの日本神話が生まれたんじゃないかって考えると、これまた、とってもすっきりしますよね~。


そして、剣山が聖なる山ならば、アークの隠し場所は、やはり剣山??・・・って事になります。(笑)


さて、ここで、「かごめかごめ」の歌の登場です!

なんで、いきなり・・そんな歌なんだよ!、と思わず、まあ、お聞きください。
ちゃーんと、剣山に関係ある話なんですから!


おそらく、誰でも「かごめかごめ」って知ってる歌だと思うんだけど・・すごくヘンな歌だと思いませんか?

私は、子供の頃から、ちーーとも意味わかんない歌!と思ってて、そこが、また、なんか惹かれる歌でもあったんだけどね~。

かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀と滑った 後ろの正面だあれ

疑問1:夜明けの晩って?
(いったい何時になるんだ?
・・・って、実際、子供の頃、父親に質問した覚えがある。)

「夜明けと晩は、ぜんぜん違う意味の単語だから、ありえない時間だよ!だから、さーっぱりわからない不思議な歌なんだよ!」・・・と、私のパパの言葉。

なので、私も、不思議・・とだけ納得しました。。。

疑問2:カゴの中に鳥が入ってて、その外で、鶴と亀がツルリンて、足を滑らせちゃうんかな?
ツルリンだったら、鶴亀のダジャレにもならないし~。

疑問2:後ろの正面だあれ?って??

「パパあ~! 後ろの正面って、どこの場所?」

「だからあ、後ろは後ろ、正面は正面でしょ! だからあ、不思議としか言えない歌なんだよ!」


ああ、そうか~! だから、不思議な歌で誰にもわからない歌なのか~。

これが、昔々の私でしたが・・。(←私のパパも、さぞかし厄介な娘だと思ってたことでしょう。)


今は、こんな解釈もあるんですね↓

かごめかごめ 「カゴ・メー カゴ・メー」(誰が守る)

かごの中の鳥は「カグ・ノェ・ナカノ・トリー」(硬く安置された物を取り出せ)

いついつでやる「イツィ・イツィ・ディ・ユゥー」(契約の箱に納められた)

夜明けの晩に「ヤー・アカ・バユティー」(神譜を取り、代わるお守りを作った)

鶴と亀がすべった「ツル・カメ・スーベシダ」(未開の地に水を沢山引いて)

後ろの正面だ~れ「ウシラツ・ショーメン・ダラー」(水を貯め、その地を統治せよ!)



「カゴメの歌」の歌詞はヘブライ語で記載され、それをきちんと解読することができるってことです!

そして、この歌こそ、神宝に関係した歌ではないか!とも言われてたんですね~。

●事実、剣山あたりも水が多く噴出したり、大昔に作られたであろう人工池も含まれてる。
●四国徳島の剣山はかつて鶴亀山(つるき)と呼ばれていた。
●山の上には、鶴と亀の自然石で作られたオブジェが置かれてる。

うわ!それじゃ、やっぱり、剣山にあるんだ!

いやいや、そんな早とちりをしてしまったら、それじゃあ、彼らの思う壺ですよ!(笑)

あまりにも出来すぎてる!って思いませんか?・・・まるで、剣山に目を向けさせるがごとく。

なので、これは、神宝を守りぬくため、わざとカモフラージュさせるための策略・・とも考えられるわけです!


あの世界一を誇ったシュメール人の末裔、ユダヤの民もまた、世界一のテクノロジーを持った人々だったことを考えると、おそらく、二重にも三重にもカモフラージュは行われたはず。

世界一を誇るピラミッドの迷路の中からでさえ、宝物は、頭のいい泥棒さんたちによって、宝物はほとんど盗まれちゃってます。

そういった歴史上の事実を、頭脳明晰だったイスラエルの民が知らないはずはないでしょうからね~。
また、当時の日本列島の状況から考えても、まさに、縄文人が弥生人に取って代わろうとする時代背景。
シルクロードを通じて、多くの外国人がやってきていたはず。

危ない、危ない!


もちろん、最初は、聖なる山である剣山に置かれてた可能性は高そうです。
しかし、それ以後、時代を経て、巧妙に別の場所に移されてたとされる説の方が・・・私としては、納得できるのだ


しして、それに大きく絡んでるのは、後の空海さん。
絡んでるというよりも、おそらく彼は、イスラエルの民の事実や隠し場所も知っていたんじゃないでしょうか?


空海さんは、別名、弘法大師ですよね。出身は、四国、讃岐の出身。

この人は、ほ~んとに、稀に見る天才だったようで、湯川秀樹さんも、こんな事を言ってました。
「ちょっと比較する人がないくらいの万能的な天才ですね。世界的なスケールで見ましても、上位にランクされるべき万能の天才だと思うのです。アリストテレスとかレオナルド・ダ・ヴィンチとかいうような人と比べても、むしろ空海のほうが幅が広い。
思想・芸術、それに学問・技術の諸分野で時流に抜きんでていた。突然変異的なケースですね。」


私も、まったく同感です!

15歳にして論語や孝経を習得しちゃってたと言うし、アジア各国の言葉と大陸文化に造詣が深いだけでなく、西アジアの文化やヘブライ語についても深い知識を得ていたって話ですから。

18歳の頃に、京都のエリートを集めた大学に入学するんだけど、荒廃した都や退廃した仏教の姿を見て、色々と思い悩み、大学と中途退学してしまう。

空海の生涯で、大学をやめたあとのおよそ10年、その20代はほとんど空白、謎の時代とされてるんですよね。
ただ、四国・近畿あたりの山々を渡り歩いて、厳しい修行と学問の道に励んだことが伝えられている。

そして空海は、24才の時の著書「三教指帰」で、儒教・道教・仏教の3つの教えを比較し、自らは仏教の道を選ぶことを決意。



これは、一般的に、空海さんの生い立ちについて言われてることなんだけど・・、

まず、若いときから、「エリートコースを歩んで出世すること」なんて、彼の頭にはなかったと思います。

だって、真の天才ですもん。
それに、彼の出自は、もともと身分の高い家であって、当然お金持ち。

そんな彼は、いまさらエリートコースなんて魅力ないでしょうし(笑)

おそらく彼は、京の大学に入れば、もっと新たな知識を吸収できるんじゃないか!って思ったのに、なーんだ、こんなの全部知ってることばっか!ちっとも学ぶものが無い!ってことで、辞めちゃったと考える方が、自然な気がします。

真の天才にとっての生きがいは、「エリートコースを歩んで出世すること」(←これは凡人の考え)ではなく、「真理を体得すること」だと思うんですよね。

事実、彼の後の仏教感は、「宇宙原理」に通じてますからね~。


なので、若くして思い悩み、「四国・近畿あたりの山々を渡り歩いて、厳しい修行と学問の道に励んだ」なんて、ことはありえないと思うのだ。

いかにもこれって、凡人的な考えから発想されたような記述、とってつけたような記述だもん。


じゃ、空海さん、空白、謎の時代には、何をしてたの?

生まれ故郷の四国の山々を調べてたんじゃないか!って思われます。
ユダヤと日本の関係も!
そして、何らかの仕掛けを施したんじゃないでしょうか?


もともと、空海さんの出自は、博学な宗教家の多数輩出してきた阿刀氏にあります。
まあ、お母さんの家系なんだけどね、そして、阿刀氏が、イスラエルの神宝を管理していたレビ族の出自って説も、今では有力。

そこで、都に出たことで、当時宮廷にて大きな影響力を持っていた、秦氏とも交流を持った可能性は大。

秦氏ってのは、たしか、私が勉強した教科書では、私の記憶が正しければ・・単に、「朝鮮半島から渡ってきた帰化人」程度にしかかかれてなかったと思う。

だけど、もっとも有名な、秦河勝(はたのかわかつ)さんは、聖徳太子のブレーンでもあった人で、後に、ずーーと、天皇家とも関わりが深くなり、日本の政治・文化にも多大な貢献をしてる人。

あ、これって、昔、山岸涼子さんのマンガで読んだ「日出処の天子」にも、ちょこっと出てきてますよね!
なつかし~!



そして、秦河勝(はたのかわかつ)さんも、やっぱり古代中国、朝鮮半島を経てやってきたというだけで、彼の出自は、大陸側の資料をみても、不明とされる謎の一族。(おそらくイスラエルの末裔?)

添付したビデオの番組にも出てきたと思うけど、天皇家とゆかりが深く、代々雅楽を世襲してきた東儀家は、秦一族の末裔ってのは、すでに、衆知のとおり。

これだけの人の出自がさっぱりわからないってのも不自然な話だよね~。
なのに、宮中で代々重く用いられている・・・これまた、とっても不自然。


おそらく、空海さんも、宮中近くにいる秦氏と、いつ最初に接点を持ったのかはわからないけど、接触してるのは確かだと思います。

空海さんもまた、当時、悩み事いっぱいだった桓武天皇に、ものすごーく頼りにされたわけですからね。

なので、空海は、イスラエルの謎、神宝の謎の真相を、知っていたと思われます。


そこで、空海さんは、絶対一目につかないように、アークを隠す側だったのでは?・・・と推察されるってわけです。

わざと、四国88箇所巡りをつくり、かごめかごめを作ったのも空海さん!
その他、実際に、山々を回りながら、色々なカモフラージュを施してるんじゃないでしょうかね?

なんせ、空海さんは、アート部門でも天才でしたから、いかにも意味ありげな歌なんか作るのは、簡単だったことでしょう。

あの「いろは歌」を作ったのも空海と言われてますからね。
すべての仮名を重複させず、これだけの風雅と叙情性をこめた歌を作れる人って、やっぱ天才でしょうねえ。

いろはにほへと ちりぬるを 色はにほへど 散りぬるを
わかよたれそ つねならむ  我が世たれぞ 常ならむ
うゐのおくやま けふこえて 有為の奥山  今日越えて
あさきゆめみし ゑひもせす 浅き夢見じ  酔ひもせず



実は、この中にもヘブライ語から見た、暗号のようなものがいっぱい隠されてるんですよ!

どうやら、ダビンチもそうだったけど、天才は、暗号がお好きなようで・・(笑)
まあ、空海さんや秦一族について、こんな話をはじめると、ますます、長くなるんで、この話は、またそのうちってことで。


さて、結論です!

「現在の神宝の隠し場所なんて、さーっぱりわかりません。」

結局、これに尽きます!

ぜひ、お宝発見!に挑戦してみたい方は、空海さんの暗号を解き、四国をくまなく歩き、とにかく、空海さんに挑戦してみてください。


●ちょっと余談の平安京

余談なんだけど、この平安京ってのは、実に深く考えられて設計された都なんですよ。

この都は、悪霊に悩まされていた桓武天皇の依頼もあって、怨霊を封じて四神に守らせ、繁栄するように、建築学、風水学、地質学、灌漑工事など、あらゆる技術をつぎ込んで作った都だったわけですね。
「陰陽師」って夢枕獏さんの小説や、マンガの中にも出てきてましたよね~。

もちろん、それに関与したのは、あらゆる知識を持ち、財力も豊富だった秦氏。そして、桓武天皇に相談を受けていた空海もいたと思われます。

ところで、イスラエルの都、エルサレムの意味でご存知ですか?

ヘブライ語で「平安の都」という意味だそうです。

「平安京」と名づけるように、天皇に提言したのは、誰だったんでしょうね?

そして、この図↓
0906map.gif

これは、すべて関連していると思える有名な場所を、線上で結ぶと、このようになるってわけです。
(たとえば、石上神宮というのは、物部氏ゆかりの神社で、仏教伝来以前からあった神殿です。
長くなるので、ここでは、物部氏の話は省きますが、大きな意味を持つ場所ってわけ。)

この図をみると、はっきり、何か意図的に作られている何かの法則があることがわかりますよね。

この図は、ほんの一部であって、ほかにも、まだまだ、こういった図になるものが存在してます。

本当に、意味があったのか、それとも空海さんあたりが、いかにも意味を持たせるような設計をして、神宝から目をそらせるようにする事が目的だったのか・・それは、謎。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ずーと、イスラエルの歴史から、日本の神話、日本の歴史を調べていくと、どんどん、広がってしまって、それこそ大和民族とは? とか、縄文人、弥生人、卑弥呼の謎、もちろん、空海や秦氏、物部氏についても、山ほど、関連した内容が出てきてしまいました。(笑)

なるべく、さらっと要点だけに絞ったつもりだけど、ほんとは、もっともっと複雑に絡み合ったものがいっぱいあります。謎は謎を生むし~


ただ、少なくとも、「なぜ、日本が世界の要といわれる国なのか」ってことが、これで私なりに、納得できたような気はします。

「万世一系の原理と般若心経の謎」(浜本末造著)より一部抜粋。
「イスラエルとは数霊的に言えば〝六〟の国であり(〝ダビデの星〟は六光星)、六面体とは物質構成、社会構成の原理である。」

「日本は〝五〟の国であり、精神の国。」

「五はすべての中心であるが故に、中心である日本がなければ世界はなく、世界がなければ日本はないという、一体不離の関係にある。」

「地球世界を構成している事実は、認識すると否とに関わらず、中心の日本と社会を構成しているイスラエルが結んでいる」


「つまり、日本は気(キ)の国で、イスラエルは身(ミ)の国で、キとミが結んで「キミが代」となるのだ。」

これは聖書が予言するイスラエル2支族と10支族の再合体による千年王国を意味する。」

「ゆえに、君が代=千年王国=ミロクの世



また、アレックス・コリアーが、「日本は特別な国」と語ったこと。

『日月神示』の「身(○)」の中に「気(・)」が入った「Θ(マルチョン)」を神のマークとして用いており、これによってミロクの世になるとしていること。


こういった事が、今、少しづつ私なりに見えてきたような気がします

また、日本は、なぜか2度も原爆を落とされたという意味でも、特別な国ですよね?
それも、何か意味があるのかも・・

イスラエルの民は、紀元前から、お告げによって日本列島を目指してきた。

彼らは、謎のシュメール人の末裔であり、世界一を誇るテクノロジーと優秀な頭脳を持つ人々だった。
しかし、世界一豊かだった王国を滅ぼしてしまった人々でもある。


(直接的には、アッシリアなどの他国に攻め滅ぼされたんだけど、当時の予言者や多くの民自身も、「金権主義に走り神を崇めることを忘れ、賄賂が横行し腐敗した社会になり、こういった人々の愚かさが国を滅ぼす原因となったと信じている。)

そして気の遠くなるような長い時間を、国を持たない流浪の民となった人々。


なんとなく、現代にも通じるものがあるような。。。耳の痛い話ですね~。


また、一方では、現在は、「金儲けのうまい、アシュケナージ系の白色ユダヤ人」に世界を牛耳られ、イルミナティーだとか呼ばれ、世界の経済を陰で動かしてるわけですよね(笑)


なにか、皮肉めいたものさえ、感じてしまいますね~。


真のユダヤ人である「スファラディ・ユダヤ人」は、今度こそ、神の精神を忘れず、永遠の国を建設しようと、それだけを一縷希望に、流浪の民となり、日出処の国を目指した。

結果的に、イスラエルの民は世界中に散らばり、その祖先たちは、多くの優れたテクノロジーや学問を生み出したことでしょう。

でも、彼らの目指した、東の果てにある「日出処の国」、今は、いったいどこにあるんでしょう?


日本の皇室は、もともとは、彼らの強い夢を具現化したものだったのかもしれませんね~。


え?日本人て純粋な日本人じゃなかったの?・・・皇室の人たちも違ったの?、と、がっかりする人もいるかもしれないけど(笑)

そもそも、何を持って、純粋って言えるんだろう?
別に、どんな血が流れていようと、何がミックスしてようが、私自身は、どうでもいいようなことって思います。

だって、遺伝子、DNAレベルで考えれば、白人・黒人・黄色人種という見かけなんか、まったく関係ないわけで、たった4つのグループに分けられるだけだからね。
(あ、昔読んだ、ミトコンドリアDNAについて書かれた「イブの7人の娘たち」ってのを思い出しました!)

その意味では、人類、みな兄弟というのは本当のことで、民族の違いってだけで、戦争してる人々たちや、肌の色で人種差別する人をみると、ばっかじゃないの!って思ってしまう。
ミトコンドリアを知らんのかい!(笑)

シュメール人の末裔「スファラディ・ユダヤ人」の血の問題ではなく、彼らの求めたミロクの世への思い、それ血の中に受け継ぐことだったんじゃないでしょうかね?


日本という国に生まれた人間、育った人間は、少なくとも、その思いを受け継ぐことなんじゃないですかね?
それが、日本が世界の要となる国ということなんじゃないのかなあ。


最後に、君が代の歌詞を載せておきます。

昔は、私は、これって、つまらん国家だと思ってました。時代遅れの、天皇を崇めるような歌なんだと・・。
ところが、やはりこのままの音で、ヘブライ語で意味をなしてしまうんですよ。

「立ち上がれ ! 神を讃えよ ! 神の選民であるシオンの民は、選民として喜べ !
 人類に救いが訪れ、神の予言が成就した。全地あまねく宣べ伝えよ ! 」


   君が代は、    「立ち上がって神を誉めよ!」
   千代に      「シオンの民」
   八千代に     「神の選民」
   さざれ石の    「人類を救う残された民として喜べ!」
   巌となりて、   「神の証」「成就した!」
   苔のむすまで   「全地に語られる」


このシオンの民とは、これは、「日出処の国」の民って意味なんですよね~。

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Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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