現在起こる問題と国常立尊のお告げの予言

なんだか、最近、すごくないですか~?
アメリカにいるんで、なるべく日本のニュースをチェックするようにしてるんだけど・・最近は、みるたびに、げげ~!とのけぞっちゃいますよ~。

とくに、アベノミクス戦略特区って!
また、ネーミングが凄すぎて、腰砕け状態を起こしちゃいました(笑)

これって、日本人感覚で作った英語まじりをカタカナにして、かっこよくしたって感覚なんだろーか?

まあ、ネーミングは、どーでもいいんだけど。。。


規制緩和、税制優遇、外資参入、民営化促進、輸出促進なーんて言えば、聞こえがいいけど、
はやい話、TPP交渉において、農業や医療などにも、ちゃんと日本が国益を守ったように見せかけよーとしてるんじゃないのかね?

はああ~。


だいたい、現状の世界情勢をみたってさあ、どこに、日本からの輸入品をバンバン買ってくれる国があるんだ~??

インフレが起これば、簡単に、国の借金がなんとかなるって思ってるんかね?
で、インフレを起こして、安心して、国の負債(借金のことね!)を増やしても安心~と思って増やし続ける??

おまけに、「小学校の教育を全て英語で行う」つーのには、もっと、びっくり!

アンタね、そんなことしちゃったら、日本語も出来ない英語も出来ない子、作っちゃうよ!せめて、小学校から英語教育をはじめるってことにしときなさいよー。(←思わず、オバサン口調)

ロサンゼルスに長年いる日本人は、そーゆう人多いけどね~。英語も日本語も満足に出来ないって人。。。


ますます、日本語も日本文化も理解できなくなるし、自分の意見ひとつ言えない子を作るだけだと思うけどね~。
ブータンの英語教育でもサルマネしたんかいな?

まあ、愚痴は、ここらへんで、やめとくことにしましょう。。。

それにしても最近は、どんどん、おかしなニュースが増えてます。

●世界中で起こる天変地異
気象状況の変化だけじゃないですよ~、大量の虫が振降ってきたとか、川が赤く染まるとか、大量のイルカが死んだとか、宇宙生物としか思えないものが大量に降ってきたとか・・。
(詳しくは、自分で調べてくださいね~。山ほどありすぎて、1つだけ紹介するわけにも、ならなくなりそう。)

●宇宙空間の異常
ポールシフト、太陽の黒点、宇宙線の増加、巨大隕石やら・・・。
いつ、何起こっても不思議はない状態。NASAの発表をみてるだけでも、びーーくりしますから。
当然、UFOの目撃情報やら、現在解明中の不思議な物体の話やら。

●地震・津波のあとの原発の問題
ほんとうに、原発が安全なのか確かめてみました?政府やマスコミ発表に感化されてません?

●金融破綻のきざし
今さら、コメントする気も起こらないほど・・。

●きな臭いニュースが多い。陰謀・隠蔽?

まあ、この最後のきな臭いニュースってのは・・・・昔からいっぱいあったんでしょうが、私がようやく気がついたつーか、数年前から気になりだしたってことでしょうがね・・。


昔は、インターネットなんてなかったし、せいぜい新聞やTVの報道だけで「あ~、そうなんか~?」と、なーんとなく信じちゃったもんです。


もっとも、政治・社会・世界の動きになーんて、せいぜい、社会常識として、押さえときゃいいや~程度にしか考えてなかった、私でしたもんで・・・・。


まさに、興味がない、無関心ってのは、怖いもんですね~(←自分の過去だろうが!)

アメリカに住むようになってからですね~。あっというまに10年か~。

イミナティーだとか、フリーメイソンとか、CIAの実態ってのを気にするようになったのは・・・。

それまでは、名前くらいは聞いてたけど、まるで、「へええ、面白いねえ。」という程度の、面白トンデモ話くらいにしか思ってませんでしたから。



そうそう、昔、「ロッキード事件」ってありましたよね?

田中角栄さんが、逮捕されちゃった話ね・・。
「よっしゃ、よっしゃ!て言って、5億円着服しちゃったんだよ!」って、聞いた私は、ふーん、悪いやっちゃな~と思ったもんです。

ところが、これも後に調べてみると、実に矛盾点が多い事件。
ロッキード社側の人が、無罪どころか起訴すらされていないことや、問題の児玉ルートに、ちーっとも手が付けらず、うやむや。「5億円」を丸紅側で確認した者がいないってことなどなど。


どう考えても、今では、目的は田中角栄を失脚させることにあったんじゃないかな?・・・って気がしてきます。
それもアメリカが絡んでの、大きな陰謀。

なんのために?

噂では、フリーメイソンの力が動いて、その指示どおりにしなかった、田中角栄を抹殺した・・と云われてます。

フリーメイソンの説明は、長くなるんで、また、そのうちってことで・・。
ひとことで言えば、「恐るべき財力も持ち、世界を牛耳って動かしてるヤツラ・・・しかも、それは秘密結社であり、何世紀も続いてる闇の精力」


ほらほら、トンデモ話に思えてきたかな?(笑)


そもそも総理大臣も、アメリカの大統領も、大きな家系から出てる人が多いでしょ。
つーことは、フリーメイソンのメンバーか、また、その息がかかった人物と考えられるんだよね。
(そうやって、世界を動かしてるって言われてるのがフリーメイソンだからね。)

角栄さんは、小学校出の成り上がり・・・当然、フリーメイソンなんか、まったく関係ない人だったでしょう。


彼が、その当時やった業績は、当時、共産国だった中国と手を結んで石油を輸入しちゃったこと。
ここのブログが、わりと詳しいですよ。興味あれば、どーぞ!
http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2012/02/post-dae9.html

今、考えれば・・・角栄さんは、アメリカに頼らず、日本が自力でも生きていける道を模索していたんでしょうね~。

しかも、誰もできない思い切った方法と決断力のすごさは、たしかに持ってた人じゃないでしょうかね?

まあ、とにかく、アメリカの不興を買い、つまり、アメリカのバックにいる、フリーメイソに睨まれて、抹殺されたってことのようです。・・・あくまでも、噂ですがね!

だけど、どうみても、臭い! キナ臭~い匂いがプンプン!
何かが、ウラで動いたことだけは、確かだと思います。


同様に、こんな事件は、まだまだ、数え切れないほどいっぱいあります。
アメリカなんて、ほとんど、人種のるつぼじゃなくって、陰謀のるつぼ?じゃないかって・・・思えるもん。
いくらでも、本が書けそうです。

あ、でも、本が爆発的に売れたら、CIAに暗殺されちゃうかも。


古~い事件だと、リンカーンの暗殺事件
(あ、アメリカではね、ホワイトハウスはいまだに、リンカーンの幽霊が出るって有名なんだよ!)

JFKの事件も、もちろん、マリリン・モンローの自殺も怪しいことばかり。
少し最近では、有名な911の事件


・・・・・・・・・・

なので、せめて、

TVや新聞の報道、国家の権威ある発表っものを、丸々信じることのないように。

必ず、ヒマがあれば、自分で調べたりしてください。
ヒマがなければ、話半分に聞いておくことですよ~。

そして、一番大事なのは、やっぱ、自分の直感を使って、山ほどある情報から、どれがホントかを見極めること。

くれぐれも、日常生活の中で直感は、腐らせないように。



たとえば、つい最近のこんな記事。



3月31日:銀行窓口で新たな確認手続き導入

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130331/k10013562731000.html

キプロスじゃないけど、預金封鎖の下準備・・とも考えといた方がいいかもね~。

「政府は銀行取り引きが犯罪に利用されるのを防ぐために」と言ってるけど、こんな事をすることによって、どうして、銀行取り引きが犯罪に利用されないように防止できるのか、かなり、あいまいじゃない?

ほんとかな?
そうかもしれない、けど、そうじゃないかもしれない?


金融システム自体に何か問題が起こりつつあるのでは?なーんて、私は、疑ってみたりしちゃいます。
だったら、いざ、突然預金封鎖が起こっても困らないように、しんばらく食いつなげる現金は、必要かも・・なーんてね・・・。
なんといっても、最後は現金でしょうから。

もっとも、EMP兵器を使われたら、ひとたまりもありませんけどね。

「北朝鮮は、核実験の失敗をした」ってのがあったけど、あれは、ホントは、EMP兵器実験で成功してる」って噂もありますよ~。

他国も知っていて、それを隠蔽してる・・・って噂も。 噂ですけどね~

(EMP兵器ってのは、人も動物も殺さず、すべてのコンピュー機器を破壊してしまうもの。つまり、私たちは生活できなくなるってもんで、手を汚さずに自滅させる武器。軍事ミサイルだって使えませんから。今、一番、恐ろしい武器ってわけです。)




つまり、現代は、何が起こっても不思議じゃない!ってことです。
少なくとも、日常生活とTVニュースだけじゃなく、色々なことに目を向けておくことが必要でしょう。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

そうそう、前回のブログで、月日神示の予言について書きましたよね。
これと非常に似た予言を発見。しかも、月日神示よりも、前に出ているものを発見。

いきなり話が変わってすみません。。。

でも、これも関連してお話しておこうかなって思ったもんで・・。


幕末の頃に生まれて多くの予言を残した人、出口ナヲさんって人。
(この方、まったく字が書けなかった人らしいんですが、勝手に神がかり状態になって、ものすごい勢いで文字が書かれていったそうですよ。)
Nao_Deguchi.jpg

50代からはじまって、81歳で昇天するまでの27年間で、なんと、半紙20万枚ですって。


もう1人、出口喜三郎さん、この人は、後に出口王仁三郎(おにさぶろう)という、超有名人。
この方も、ハンパじゃないよーな人生を歩んでるようだけどね。
やはり、同様に、神事を受けて、世に伝える役目をになった人。

img_3041_4909_0.jpg


まったく、年も出身も違う二人が、お告げによって出会って、この二人が、コラボして作ったのが、大本(おおもと)教

まあ、いってみれば、新興宗教ともいえるんだけど・・きっと、新興宗教って名前を聞いただけで、うーんざりする人もいるかもしれませんが・・・・。私もその1人でしたが・・。

でも、この当時の新興宗教は、それほどヘンなものばかりでもなかったようです。


まず、ナヲさんについた神がかりの第一声は、

「この神は三千世界を立替え立直す神じゃぞよ。三千世界一度に開く梅の花、艮の金神の世になりたぞよ。とどめに艮の金神が現われて三千世界の大洗濯を致し、一つに丸めて万劫末代続く神国(しんこく)に致すぞよ」
 
というものではじまっていて、非常に、月日神示と似てる・・つーか、中身を見れば、見るほど、同じことを言ってるんじゃない?

って、思えるのだ。


「艮の金神」(うしとらのこんじん)とは、いかなる神さまでしょうか。

「艮の金神」とは、日本に古くから伝わる陰陽道の言葉で、金神は「祟り神」のこと。
また「艮」(うしとら)とは東北の方角を表し、人に恐れられる、鬼門(きもん)の方位のことね。

まあ、なんで、こんな怖い神様を名乗ったのかは、わからないけど、あえて人々に注意を促すため?だったのかも。


喜三郎こと、出口さんも、生まれながらに、サイキック的な才能があった人のようで、しかも、現実面でも、ハンパじゃない人生を歩んでたようだけど、

ある日、富士山の木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)の神使(しんし)・松岡芙蓉仙人(まつおかふようせんにん)と名乗る天使の導きで、霊山・高熊山(たかくまやま)に入って、

天眼通(てんがんつう)・天耳通(てんにつう)・自他神通(じたしんつう)・天言通(てんごんつう)・宿命通(しゅくめいつう)の大要を会得したのだそうだ。

つまり、サイキックであり、テレパティックであり、透視能力備わったんだね。

そこで、彼は、自らの霊魂のいかなるものか、また自らの使命のいかに重大なるかを知らされ、世に貢献すべく奮闘することになったそうです。

のちに、最初に神がかりした「艮の金神」は、怪しい類のものではなく、この大地を造った元の神、国常立尊(くにとこたちのみこと)であることが、後の審神(さにわ)によって明らかにされたんだそうだ。


そう、つまり、・・・やっぱ、月日神示と同じだったじゃないか!


このとき、すでに、月日神示を受けた天明さんのことも、ちゃんと予言してたらしいのだ。
「この予言は、もう一度、後世において、別の人物にも授けると。」

よっぽど、神様側としても、かなり大事なことだったんだろうね~。



ところが、この二人が作った、新興宗教集団「大本」は、ものすごい信者を集めながら、色々と問題視もされてる。
当時の政府から、睨ま弾圧を受けたり投獄されたり。

それだけじゃなく、教団の内部ですら問題が起こり、出口王仁三郎が内部抗争に巻き込まれたり、相棒のナヲさんとも、まるで、火と水の関係となり、一時はひどく反目しあったり・・・すさまじいことが起こるのだ。

しかも、それも、予言にあったようで、

「あなたがたに起こることすべてが、今後の日本、世界の雛形と思え。それゆえ、起こったことすべても記録して人に公開するように。」と。


出口王仁三郎という人は、文筆活動も多くしたようで、かなりの文献も出してます。

大正維新論
国家が金銀為本の政策をとっているために、人生の根本義が失われ、富貴功名を人生の理想として猛獣の如く生存競争に熱中し、金銀の多寡によつて貴賎を定める人為的区別が生じて来た。(中略)

金銀為本の国家経済が、国家間の存立競争と人生の不安不平を醸成する禍因である。この弊害を絶ち切るには、国家家族制度を実施する以外の道はなく、その第一歩は、弱肉強食の野蛮な社会の遺風である租税徴収の悪制を根本から廃絶することだ──



なーんかね、これなんか読むと、つい、先日の私のブログの貨幣制度って正しいんだろうかとも、共通した趣旨だったので、つい、嬉しくなっちゃいました。

うむ。私にも「神がかり」か?(←んな訳、ないだろーが!)

また、こんな記事も書いてます。↓
ここから拾ったんだけど、読みにくいんで、下にコピペしておきますね。 ここ⇒直観力を養え
(1935/08/23 人類愛善新聞に書かれた記事です。)

直観力を養え 

神とは隠身(かくりみ)という意味であって、人間の肉眼でみられない存在、物質の尺度ではかることのできない世界をいうのである。
ところが世間には、よく余に向かつて、
「神をこの目で見せてもらいたい、そしたら神の存在を信じよう」という人がある。

だいたい「信」という字は人偏に言と書いてあって、真人の言を尊重し、聖人の言にしたがう心である。
ところが今の世の人々は、「目に物を見せられ」なければ、人の言を信ずることのできない強情な心になっているが、その心はすでに「信」ではないということに気づかねばならぬ。
それで、余はつねにかかる人々につぎのように答えている。

「人々は、くじらが大きな動物だというが、太平洋の真っ只なかには、脚の長さが二里もある大きないかが住んでいる。しかしてその脚にふれて、ときどき船が沈没することがあるが、人々はそれがいかのせいだとは気がつかない。またシベリアの広野には、雪や氷に埋れて二万年も三万年も眠りつづけている巨獣がいる。しかしてなにも知らない人間たちは、その上へ鉄道をつけたり要塞を築いたりして気張っているが、その巨獣が 一度目をさましてあくびをしたら、どんな珍事がおきるか想像だにできない。

いまかかる動物の頭をここに持ってきて君に見せたところが、はたして君にはそれがわかるだろうか。
しかして神の御姿はもっともっと大きなものだよ」と。

肉眼や尺度で神を知ろうとすることは、群肓象評以上の愚かなことである。
だが、「信」のある人、聖人の言を信じ聖典の教えを尊ぶ人には、野に咲いている一片の草花にも、空を飛んでいる一羽の鳥にも、神の力と愛をありがたく感得することができるものである。

神の存在を否定する人々に、むつかしい理屈は禁物である。
野に咲いている百合の花を見せて、もしその人が「美しい」といったら、それでよいのだ。その人は十分に神の存在を知っている人である。
すなわち、その人は理屈で神を否定しながら直感で神の存在を知り、肉眼で神を見ないが、すでに魂のどん底で神のささやきを感得しているのである。

しかして前にいったごとく、神は理屈で論ずべきものでなく、肉眼で見るべきものでなく、直感で知り心のささやきで感ずべき存在なのであるから、神を否定している科学者や理論家たちも、結局、科学や理論では神はわからないということを証明しているにすぎないのである。

昔の人間は直感すなわち、いわゆる第六感が鋭かった。だが今日の科学は最低の直観を基礎として立てられたものであるがために、だんだんとその第六感をもにぶらしめてきたのである。
それは人類にとってたいへんな損失であつて、どうしても今後の学問は科学的に人間の智慧を向上せしめるとともに、神より与えられた人間の直感力をいよいよ発達せしめて、両々相まって人類の福祉に貢献せしめるよう努力せしめねばならぬ。

たとえば近代の建築家が、ただただ機械の精巧のみにたよらずして、わが国伝来の蟇目の故実を修得して、その両者を併用するようになった暁は、おそらく全世界を驚倒せしむべき建築界の革命をもたらすことができるであろう。

その他すべての方面にわたって機械の能力とともに、わが日本人独特の直感力を益々発揮したときこそ、はじめて独自の超人的科学文明を、日本から全人類に教示することができるのである。

日本の科学者たちは、一日もはやく欧米の糟粕にあまんぜず、伝統的大精神に目覚めて一大奮起すべき日にいたっていることに気がつかねはならぬ。これがすなわち吾人の対する皇道科学なのである。




とても、1935年に書かれた文章とは思えないでしょ!

以前私は、どっかで、「完全にいかれちゃった、スピリチュアル信奉者やニューエイジって人々よりも、全くスピリチュアルなんか信じない!って人の方が、まだ好き」なーんて、書いたような気するんだけど、

まさに・・・「野に咲いている百合の花を見せて、もしその人が「美しい」といったら、それでよいのだ。その人は十分に神の存在を知っている人である。
すなわち、その人は理屈で神を否定しながら直感で神の存在を知り、肉眼で神を見ないが、すでに魂のどん底で神のささやきを感得しているのである。 」って、とこね!

それが言いたかったのよ~♪(←自分の文才の無さを、ここでしっかりカバー。)


そこで、結論なんだけど・・・・

世の中で起きること、ニュース報道もすべて含めて、正しいものを、直感で判断しようよ!

とくに、この時代、何が起こってもおかしくない時代。

直感を曇らせないよーに!

そして、ウソを感じたら、「そんなの関係ねぇ!」(←いまどき、小島よしおじゃあるまいし~。)と無視しないで・・・できることから改革していきましょうよ!

くれぐれも、直感を曇らせないように。

自分や家族救ってくれるのは、政府じゃありません。
あなた自身の中から湧き上がる直感!

きっと、それが、神様の声ってやつじゃないかな~って、私は思ってしまうのですが・・。
もしも、この世に神様がいるとしたら・・ですが。



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日月神示

GINGETSU様

こんにちは。GINGETSU様のおかげで日月神示という
ものを知り、早速本を購入しました。

すごいですね!日本がとるべき行動や姿勢がぎっしりと
書かれている気がします。
本当に興味深く読ませてもらっています。

とってつけたようなアベノミクス、未だに右肩上がりの
経済を夢見ている日本経済、そしてそのために洗脳紛いの
異常なグローバル化思考に???を感じています。

日本人として生まれたことの有り難さを認識し、
日本ならではのあり方を真剣に考えていかないといけない
と私の直感は感じています。

しかし大きな流れは行き着くとこまで行かないと変わらない
ような気もしています。

今の大部分の大人たちは多分、子供たちのお手本にはならない
なあと思い、申し訳なく思います。



Re: 日月神示

fumiさん

すごい!本を購入されたんですね!
fumiさんの探究心には脱帽です

確かに、月日神示というのは、すごいですよね!一番最初に、出口なおさんに降りたのが、明治時代でしょ?
そして、天明さんに降りたのが太平洋戦争末期。2度にもわたって・・よっぽど伝えたかったことだったんでしょうね。

しかも、明治時代から物質主義まっしぐらに走っていく・・今後の世界に対する、警鐘だったのでは?と思っちゃいます。
むしろ、当時の人が読むより、今読んだ人の方が、身に染みて感じられるのかもしれませんねえ。

その神示の中に入ってる、「ひふみ」というのを、歌にして覚えやすくした映像を友人が送ってくれました。

  ↓よかったら、どうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=l-TF_Zxb-Ms
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スピリチュアル世界中心のブログ★

gingetsu2010

Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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