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今世界で起こっていること

人生の中では、二者択一をしなければならないときというのは、必ずやってくるものかもしれない。


現在の社会情勢、中国共産党 Vs. アメリカ から、ふと、そんなことを思った。

それぞれの国々はいったいどちらに味方するのだろう・・と。



そんなことを考えてたら、ふと、関ケ原の戦いのことを思い出した。


あの時代も、まさにに二者択一しなきゃならなかったわけだし、さぞ・・大変だっただろう。

どっちが勝つかなんて、まったくわからなかったんだから。


「しばらく様子見して戦況が有利になった方に味方すればいいや~」、なんんてわけにはいかない。

そんなことすれば、見え見えのバレバレで、信用を勝ち取ることは出来ないし、優柔不断で汚いヤツとされてしまい、当時の社会では、もっとも嫌われてしまっただろう。

そんなわけで、いずこも、先が全く見えない中で、二者択一を迫られたわけだ。
確率はフィフティー・フィフティー、あとは運を天に任せるしかない。


昔から小国が生き残るには、大国の傘下に入って上手に立ち回らなければならない。

毛利元就さんがビックになる前は、大内家か尼子家を行ったり来たりだったし・・
真田家だって、武田、今川、上杉、豊臣などの大家の間を行ったり来たりで、生き抜いてきた。

ヘタすりゃ日和見主義の信用置けないヤツとされてしまうところだけど・・そこんとこ、真田昌行さんなどは、ちゃーんと出来るヤツと思わせて(実際にも有能な人だったけど)、大国からの信用を勝ち取っていった・・まさに、そうゆうのを外交上手というのかもしれない。


現在、ASEAN加盟国(ブルネイ,カンボジア,インドネシア,ラオス,マレーシア,ミャンマー,フィリピン,シンガポール,タイ,ベトナムの十か国)は、米国につくか中国につくかで、半々くらいに分かれているような状況だとか。

asean.jpg
https://asia.nikkei.com/Politics/International-relations/7-of-10-ASEAN-members-favor-China-over-US-survey

小さな国は、いぞこも、どっちにつくかで内部でも喧々諤々なのかもしれない。

ところが一方、小さな国、チェコは議員団が台湾訪問を実行した。 それも90人近い大軍団だったようだ。

中国が敵視している台湾を訪問するということは、完全に、二者択一の選択結果 Anti-CCP を世界に示したことになる。

しかも、チェコと台湾は、今まで国交がなかった国どうし・・・これは驚くべきことだ!

czech-senate-head-tw.jpg
https://mothership.sg/2020/08/czech-visit-taiwan-china/

このとき、ヴィストリル上院議員(vystrčil senate)は感動的なスピーチを行ったそうだ。

この方

thediplomat-2020-06-26.png

法とは守るものであってコントロールするものではない。
私たちは国交はないが、自由と民主主義を守るという同じ価値観で結びついている
・・と、完全に国家安全法を批判したそうだ。

最後に、彼はこんな言葉を引用した。

Vystrčil
https://www.facebook.com/permalink.php?id=139762646691085&story_fbid=608814746452537

我是台湾人・・・私は台湾人です、と中国語で。

実はこの言葉は、JFKがベルリン崩壊のときに、西ベルリンでスピーチしたときの言葉だ。
Ich bin ein Berliner・・私はベルリン市民だ、とドイツ語で言った言葉。


これをもっと遡れば、もともとは2000年前に使われた言葉、Cīvis rōmānus sum(私はローマ市民だ・・のラテン語)をもじったもの。
自由と民主主義の、最も誇り高き言葉とされている。

台湾議会はスタンディングオベーションとなったそうだ。


チェコのような小国がいちはやく台湾を訪問したことには、こんな出来事も影響されてたかもしれない。

チェコの前議長が急死した事件・・・それも不審死とされているのだが・・中国大使館で催されたパーティー後に急死している。
   ↓
急逝したチェコ前議長 夫人「中国大使館の脅迫状に殺された」


この議長のときから、台湾訪問を予定していたという。

ところが・・当然ながら中国からは圧力をかけられる・・・もしも、台湾に行ったら、中国14億人を敵に回すことになるぞ!
あんたらの自動車産業はぶっ潰されるぞ!・・・などなど。
しかも、チェコの大統領までもが、中国共産党と手を握っていたようだ・・・たぶん、弱みを握られていたかカネをばらまかれてたか・・?

その板挟みになって苦悩していたことは確かなのだけど・・あまりにも急死過ぎる、家族は政府に抗議し、それに多くの人たちが賛同することになったという。


その一方で、チェコのプラハ市長、ズデニェク・フジブさんは、中国との姉妹都市を解消したあと、台北と姉妹都市を結んだ。

220px-Zdeněk_Hřib_Praha_2019


その背景には、またこんな話がある。

もともと、プラハに多くの大使館が置かれている。(正式国交が無い国の間では、正式には大使館とは呼べないのもあるのだけど、
それでも、それに準じた機関をおいている。

そこに、中国大使館から、台湾の機関をプラハから追い出せ!と圧力をかけられたのが始まりだったそうだ。
それを機に、中国上海?だったかと結んでいた姉妹都市を破棄してしまい、逆に台北と姉妹都市を結んでしまった・・という。

この方も負けてない!
中国としては、完全に逆効果になってしまったというわけ。。。

お二人とも、脅しには屈しない!という精神。


ああ、もちろん、中国共産党は黙っちゃないです!

そもそも、チェコの議員さんたちが台湾訪問をしてる頃、中共の王毅(おうき)外相は、ヨーロッパ各国を回ってたのだ。

王毅(おうき)さんという人は「戦狼(せんろう)外交部長」とよばれてる人。

Wang Yi

*戦狼(せんろう)外交というのは、過激(かげき)で好戦(こうせん)的な外交スタイルのこと。
まあ、脅しまくって強気で押しまくるってヤツだね~。 




なぜ、ヨーロッパを回っていたかというと、その前にアメリカのマイク・ポンピオ国務長官がヨーロッパを回って、全体主義の危険性、HUAWEI(ファーウェイ)の5Gの危険性などをとくとくと説いて回ってたから。

ひょっとしたら、ヨーロッパの国々がアメリカ寄りになっちゃったら困る!ということで、ここらで、ガツンとまた、王毅(おうき)さんに出動してもらって、がっつりとヨーロッパを手中に収めてもらおうってことだったらしい。


もともとヨーロッパには、17+1というのがあったことは、ご存じだろうか?

17国プラス、1は中国共産党のことで、17のヨーロッパの小国が集まって中共の一帯一路に足並みをそろえてたってわけ。

17-1.jpg

毎年のように集まって、サミットみたいな会合を開いていたんだけど・・

こんなふうに
  ↓
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最初は中共に同調してた国々も、だんだんと、あれ? なんかヘンじゃね? と思い始めてきてたところ、

そこに今年のコロナ騒ぎの中共の病気隠蔽工作で・・ますます、だんだんと、あの国ちょっとヤバイんじゃね? 本当に信用できるんかな?と、離れるような形になりつつあったところに、米国の国務長官の訪問でさらに説得されてつつあるところに・・・今度は、王毅(おうき)さんが、意気揚々と乗り込んできたというわけ。

そこで、王毅さんは今こそ、アメリカの世界支配に対抗していこうぜ!!と声を大にして言い続けたそうだけど・・

ところが、ヨーロッパ各国でさんざんな目にあったらしい。


そもそも、首相がなかなか面会してくれないところが多い。 忙しいとか理由つけて会ってくれなかったとか・・。
しかも、王毅さんにとっては、行く先々で嫌な質問ばかりされる。

今まで仲良しだったはずのイタリアやオランダからは・・チベット問題、ウイグル問題、そして香港の国家安全法について・・・なんで、アンタたちは、ウイグル人や香港人たちを不当に拘束するんだ?なんて質問ばかり。

ノルウェーに行けば、今度はノーベル平和賞は香港の若い活動家にあげようと思ってるんだ~!・・なんて言いだされる始末。
おいおい! それって完全にアンチ・チャイナを宣言したようなものだね~。



ただし・・ヨーロッパ諸国といっても、フランスやドイツの首相は、皆さんご存じのとおり、いまだに親中派。
(何か弱みを握られてるのだろう・・とは思うのだが)

マクロン大統領はWelcomeだったらしい
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ところが、そのフランスやドイツでさえも、その後の記者会見の場では、ウイグル人権問題や無茶ぶりの国家安全法(自治を保障する「一国二制度」が導入されてるはずなのに!)・・への質問と非難の嵐だったという。 

記者会見の場というのは、中国とヨーロッパでは全く違うらしい。
中国では、事前に質問は決められていて、ちゃんと答えも用意された状態で、当日はシナリオどおりに進めることが常識とされてるそうだ。(ま、行って見れば・・ヤラセ?)

ところが、ヨーロッパでは完全自由。 それぞれの記者たちが自由に質問できるし、もちろんシナリオなんてないそうだ。
(日本の場合はどうなのかは知らないけど・・)



たぶん、王毅さん、そういった事情まで知らなかったのだろう。 

王毅さんの感覚では、平民のくせに(記者たちのこと)、ここまでトップ政治家に対して失礼なふるまいをするとは!と超お怒りになられのではないだろうか。 上下関係がものをいう中共社会では信じられないことだろうから。


そんな中、チェコの議員団が台湾を訪問しちゃったもんだから・・もう、怒りが収まらない!

ただで済むと思うなよ! と、まるで暴力団的発言で脅しにかかったのだ。 こうゆうの、恫喝って言うのだろう。。。
実に・・狼外交の王毅さんらしいともいえるけど。


これは、チェコに対して脅しをかけたはずだったんだけど・・・なぜか、ヨーロッパほぼ全体から猛反発を買うことになってしまったのだ。

まず、フランス(マクロンさんは別だけど)とドイツが恫喝に怒った!

ドイツのハイコ・ヨーゼフ・マース外相、
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さらに、スロバキアのズザナ・チャプトヴァー大統領など。(初の女性大統領だそうだ)
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President Čaputová: Slovakia supports the Czech Republic in dispute with China


そういえば、チェコとスロバキアは、以前は1つの国だったね。 チェコ・スロバキアという国だった。
分裂して別の国になるときには、ユーゴスラビア紛争みたいにならずに、「ベルベット離婚」とか言われるくらい穏やかに分離したせいで、え?いつの間に別々の国になっちゃったの?と思ってた人も多いとか。(←私もこの一人)


民族や目指すところは違っても・・それでも、ヨーロッパの国々は、こうゆうときは1つにまとまってしまうところが凄い!



ヨーロッパの小国は、何世紀にも渡る侵略と圧制の歴史ばかりだ。
常に戦火が身近にあったといってもよいだろう。

だからこそ、不屈の精神が養われたのだろうか?

いや、常に侵略と圧制ばかりを受け続けていれば、逆に卑屈に縮こまってしまう・・ということだってあり得るだろう。

長い間奴隷になっていた人が、ハングリー精神と不屈のパワーを開花させる場合と、逆に、卑屈な奴隷なままで人の顔色を見て生きるだけになってしまうか。 そういった違いかもしれない。


ヴィストリル上院議員は、台湾訪問前にもこんな言葉を残していたそうだ。

「誰かのしもべであることを受け入れることはできません。なぜなら、一度従えってしまえば、毎回従うことになるからです。」


「これは、元チェコスロバキアの共産主義を打ち負かした1989年、 ベルベット革命を導いた反体制派であった故ヴァクラフハヴェル大統領によって確立された”価値観に基づく”外交政策を意味する」、と彼は語ったそうだ。
China threatened to harm Czech companies over Taiwan visit: letter



真田昌行さんの外交戦略は・・(←またも日本の歴史に戻るけど・・)

徳川、北条、上杉と次々に陣営を変えながら三者を牽制し(翻弄し)、一番の目的は自分の領土領民を守ることにあった。

臣従し随身しても心服はしない。「命より名こそ惜しけれ」というのが戦国武将の鮮烈な美学であったわけで・・
自分の名を汚すような、恥ずかしいことしないという・・いわば 坂東武者のべ―スとなる精神なのだ。

なんだか、戦国の世を生きてきた武者とヨーロッパの戦火の中を生きてきた小国の人々が同じ匂いを持つような気がしてしまう(笑)

Autonomous region


最新のニュースによれば・・中国共産党は、今度は内モンゴル自治区内の地域で、モンゴル語のかわりに中国語の教育を強要をしたそうだ。

今度からモンゴル語禁止、学校で使わせない。中国語のみ・・という突然のお達し。

これは明らかに中国の憲法違反なのだが・・憲法なんてあってもないような国だからね~。
そもそも、憲法は庶民をコントロールするためのものであって、特権階級は憲法なんて守る必要がないんだから・・・。


これは、チベット自治区や新疆新疆ウイグル自治区でやってきたこと同様、内モンゴルでも少数民族文化を抹殺し、漢族へと同化させようとする、完全なる同化政策だろう。 民族浄化ともいえるものだ。

やれやれ 😥
ジェノサイド · 奴隷制 · 強制労働; 民族浄化; 同化政策 · リンチ · ユーゴスラビア紛争 · ルワンダ虐殺 · アパルトヘイト・・まだまだ終わってないどことか~。

民族浄化の手っ取り方法、最も効果的な方法は、言語を禁止することだそうだ。

言語が使われなくなれば、その民族の歴史も文化もなくなったも同然なのだから。

もちろん、内モンゴル自治区の人々は、当局による北京語の強化に反発し数万人が抗議デモと学校の授業のボイコット運動に参加しているという。



日本は幸いなことに、そんな状況になったことはないのだけれど・・

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それでも、太平洋戦争で敗戦国になったとき、占領軍のアメリカが上陸してきて、もしも日本語が禁止されすべてを英語に塗り替えられてしまい、日本の歴史も日本の文化遺産もすべて破壊されつくされてしまったとしたら?

それは恐ろしいことであり、あまりにも悲しい。

もしも占領軍が中国であったならば、今頃、日本はどうなっていたことやら。

そう考えると、内モンゴル、ウイグル、チベットなどのことも他人事とは思えなくなる。



残念ながら、こういったことすべてを含めて・・今の日本では「報道されないこと」というのが非常に多いようだ。

報道されたとしても、事実をさらっとうわべだけに留めて意図的に終わりにされてたり・・とくに、中国共産党関連の悪いニュースほど、なぜか報道されてない気がしてならない。


たとえば・・中国によって拘束されている人は、ウイグルや香港人ばかりではない。

日本人だって・・たしか北海道大学の教授も拘束された後、解放されたようだけど・・その情報もまったく入ってこないし、伊藤忠商事の社員やその他の人々も拘束されたままらしいのだけど・・漠然としたスパイ容疑ってヤツで、具体的で何をしていたのかも不透明なまま、拘束されたままなのか安否さえもわからないらしい・・・でも、そういった報道さえもされていない。
   ↓
中国で相次ぐスパイ容疑での日本人拘束。習近平主席を国賓として招くべきなのか?



逆に、逐一報道されたとしても・・ひょっとしたら、今の日本人には関心がないのだろうか?
そんなの自己責任でしょ?とか言われて終わってしまうだけなのか?

残念ながら、今の日本という国、「平和主義」という名のもとに「タダの自己中」に成り下がってるだけ・・って気もしてくる。

自己中の目指すところは、わが身の保身とカネのみ。

そうであれば、価値観は、どうみたって中共寄りってことになる。

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・・・・いやいや、私は日本がそんな国だとは思いたくはない。
日本から遠く離れてしまった私には実情がわからない部分も多いのだけど・・それでも、私個人の心情としては、そうは思いたくないのだ。


一番の原因は、やはり、多くの国民は「知らないだけ」なのだろう。
中国共産党の実態についても、なぜ今、世界が中国批判を始めているのか・・さえも。

日本は、もちろん全体主義国家とは違って、報道の自由・・のはず。
ところが、大手メディアでは報道しない・・ということは「巧妙に隠されている」・・ということだ。

むしろ、そっちの方が、よっぽど不気味だ。


そんな状況であれば・・・
私はベルリン市民だ。 私は台湾人だ。
私は日本人だ! とう言葉は存在しなだろうし、その意味さえもわからないことだろう。


1963年、JFKが共産主義(全体主義)に対する猛烈な批判をし、西ドイツへのコミットメントを表明してから、ざっと60年。

KENNEDYCOVER.jpg

今また同じようなことが起きているってことだね~。

全体主義はベルリンの壁崩壊の1989年に死んだことになってたけど・・ポンペオさんが指摘したように、全体主義、権威主義も死んではいなかったってことだ。

それも、じわじわと世界を巻き込むような方法で生き続け、肥え太ってきたのだ。

米ソ冷戦時代は、資本主義 Vs.共産主義でもあり、国交もなければ経済的にも分断されていたのだけれど・・
現代では、経済面はまったく別にしてしまい、その結果、どんどん各国が加担していってしまい、ますます共産主義国を太らせちゃったというのが現状。


で、スイス銀行だけで、中共幹部の預金が、合計でざっと1200兆円もあるんだとか。
1200兆円って? 国家予算なんて目じゃないね。。。

Inside the fraught race to manage China’s money.

そもそも共産主義国って、富は平等に分けて格差社会を失くすことだったはずでは?
ましては個人資産を持つことだってタブーのはずでは?


でも、これが共産主義の現状なのだね~。
当時のソ連も、ヨーロッパの社会主義・共産国も同様だったし、結果的に潰れていったことを思えば・・・

共産主義は机上の空論、つーか、実際にはダメダメ理論でしかなかったってこと。


全体主義が蔓延れば、人を劣化させるだけだ。
人は人としての尊厳を失い奴隷化していき、ロクでもないヤツだけが出世して、ますます国を傾けるということになる。


さて、日本政府はどうするんだろう?

いまだに、価値観は中共より?
でも、世界の様子を見ながら、勝ち目のある方に追従するつもり?
それまではじっと黙って静観してるんですか~?


だとしたら・・関ケ原における、最も軽蔑される武将になっちゃうよ~!(笑)


もちろん私は、そんな議員さんばかりじゃないと思ってるし・・・それより何よりも、多くの一般の人々に実情や世界を知って欲しいなあと思う。

今、世界で何が起こっているのかを。


机上の平和主義を唱えるだけで、何も知らないんだとしたら・・
尊厳も何も持たない、ただのアホ!になっちゃう(笑)



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日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

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