その4:ホピ族について

ホピというのは、現在、アメリカインディアの中で、一番ミステリアスな部族として知られています。

こんな話がありました。↓

ある白人の女性が、寝ているとき、実にリアルな不思議な夢をみたそうだ。

部屋中に、人間大のカチーナ(ホピ族の超自然的な精霊のような存在、人形として販売もされている)が、あふれるばかりにいた・・って夢だった。

Row1.jpg


実は、これが夢とも思えず、自分は、しっかり目を覚ましていて、それを本当に見た気がしてならない。

そこで、アリゾナのホピの村を訪ねてみれば、何か、答えがみつかるかもしれない・・と思い、はるばる出かけることにした。

ホピ村の近所のガソリンスタンドに立ち寄り、そこで、ガソリンを入れてると、そこの従業員が話しかけてきたそうだ。

「どこまで行くの? ホピかい?」

「そ、そうだけど・・なんでわかったの?」

「わざわざ、こっちまで訪ねてくる人は、みーんなホピに会うためだからねえ。とにかくホピは、ミステリアスな部族だもんな。
何か不思議なことでもあれば、すぐ、ホピだもんな~。」

そう言った、ガソリンスタンドの男性は、ナバホ族だったそうです。


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これだけ、ホピ族をたずねる人は、多いって事かもしれませんね。

また、ホピ村は、現在、ナバホのリザベーションの中にあって、ナバホ族に囲まれた状態で生活している。

いったい、なんだって、こんなふうになったのか?・・・というと、

やはり、それは先住民の歴史上、そうゆうことになってしまったみたいなのだ。。。

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そもそも、ホピ族は、フォーコーナーズと呼ばれる土地で、先祖から代々2千年以上にわたって守ってきた種族。

フォーコーナーズとは、ユタ、コロラド、ニューメキシコ、アリゾナ州の4つの州の境目あたりの砂漠地帯。

ホピ族は、プエブロの民と同様、固定した住居に住んで、主に、とうもろこしなどの作物栽培をする農耕型。もちろん、狩猟もしない、戦士もいない、いたって地味で平和な民。

(プエブロの人々は、トウモロコシなどの農業のみによって生活し、アドベと呼ばれる集合住宅に定住する。砂漠地帯や南米にも、こういった住居跡はあり、テント生活で移動して歩くインディアンの方が多数の中、どちらかと言うと珍しいタイプ。)


一方、ナバホ族のルーツは、もともとは、アラスカ・カナダから渡ってきた部族のようで、主に狩猟で生計をたててきた部族。ティピーというテントで移動する生活様式。

彼らもまた、フォーコーナーズに住みついていたが、1864年に、当時のリンカーン大統領の命で、ニューメキシコ州南東の強制収容所へ移住させられることになった。

もちろん、これは民族浄化政策だったわけで、ロングウォーク・オブ・ナバホと呼ばれているんですね。

米軍によって、500キロ以上の徒歩の旅で、砂漠を超え、山を越えて歩かされて、200人を超える死者を出した。

そして、ナバホ族がいなくなったあとに、先祖代々の土地を守るため、ホピ族はまた、戻ってきて、そこに住むことになる。

ところが、1870年ごろには、必死に強制収容所で耐え抜き、生き残ったナバホ族は、ようやく故郷に戻ることを許される。

そして、戻ってみると・・そこには、なんと・・ホピ族が住みついてた!ってわけだ



当然、そこで、ホピとナバホは仲が悪くなる。。。

これって、まるで、パレスチナ問題みたいなもんだね~。

しかし、なんとか折り合いをつけつつ、現在のような形に至ったというわけ。

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当時、多くの部族が、強制的にリザベーションに入れられ、土地を追いたてられたにも、かかわらず、ホピだけは、なぜか・・無事にすんでる。

ナバホ族だって、多くの死者を出し、あんなに苦労を強いられたのにも関わらず、なぜ、ホピだけが無事だったんだろう?

それは、ホピがナバホと比べると、小規模民族だったことと、どこよりも痩せた土地に住んでたから・・というのが、理由のようだ。

白人にとってはその地はあまりにも不毛で、何の役にも立ちそうに無かったってことらしい。

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ところが、突然、1906年、アメリカ政府はホピ族に対して騎兵隊を送り込み、老若男女合わせた全部族民を「インディアン寄宿学校」に入れることを強要している。

しかし、ホピ族はこれに断固反発し、最後まで署名しなかったそうだ。

さすが・・ホネのある人々だね~!


どうやら、ホピの住む土地には、時価10億ドル相当の石炭、石油、水資源があることがわかり、その地下資源を私企業に売り渡す計画が進んでいたらしいのだ。

それに、さすがに、20世紀に入っていたためか、ホピ族は、そこで、皆殺しの目にも合わず、無事生き延びられたようだ。

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それにしても、ホピ族はなぜ、それほどまでに、不毛な砂漠の土地に、こだわるんだろうね?

それは、古からのホピの言い伝え、ホピの神話があるからなんですね~。

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さて、ここで、ホピの言い伝え、神話を簡単に説明すると、↓

今までにも、地球上には、3つの世界が存在していて、現在、私たちが生きている世界は4番目の世界。

過去、3つの世界が、それぞれに滅亡してしていったのは、火山の大爆発、大地震、地軸が傾いたことによる氷河期、大洪水など、天変地異によるもの。

過去のどの世界においても、最初のうちは、人間たちは仲良く、また動物や自然とも上手に共存していたそうだ。

ところが、文明が発達するにつれ、人間の欲は、とどまるところが無くなり、次第に破滅へ向かう。
最終的に、大きな天変地異が起こり、ほとんどの人が死滅してしまう。

唯一、数人の人が生き残り、その人たちが、また、何もなくなってしまった大地から、新しい世界を作り上げる。

そして、それが大きく発展するにつれて、また、同じことが、過去、3度も起こっている。
そして、現在、4番目の世界に至っている。



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これが、彼らの石版にも記され、また、伝承でも語られてきた過去のできごとです。

面白いことに、これに似た話が、世界各国の様々な神話の中にもあるんですよ~!

たとえば、旧約聖書の一節のノアの箱舟の話、大洪水で世界が終わるとき、心正しき者だけは、ノアの箱舟に入り助かり、新しい世界を建設する・・なんて話。

また、火山の大爆発により、沈んでしまった、アトランティスムー大陸の話や、南米のインディオの伝説などにも、似通った話が見られます。その他、各地に多々あり。

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さてさて、ここまでの話だったら、他の神話と同様、何もホピの神話だけが、とりたてて注目されるわけじゃないでしょう。

問題は、そこから先、現代、未来のことが、彼らの石版に、ホピの予言として、綴られていたからなのだ!

海を渡って、白い兄弟たちがやってくる話。(当然、白人たちのことですね~。)

彼らが、どんな行動をとるか、世界がどのように移り変わるか・・細かく記されている。

その中でも、こんなメーセージがある。

この土地には、使い方によっては人類を滅亡してしまうものが埋まっている。人類がこれを争いではなく平和に利用することが出来るようになる日まで、この場所に留まりこれらのものを守っていくように。 

また、空から灰のびっしり詰まったひょうたんが降ってきたら、ホピ族に伝わる予言を広く世界に伝えるように。



だからこそ、ホピ族は、あの不毛の大地に住むことに固執してきたんですね~

また、なんと・・ホピの住む土地は、地下にウラニウムの鉱脈があったのだ!!

アメリカ政府は、当時、ホピ族を騙して、採掘してしまい、日本に落とされた原爆も、それを使ったものだったらしい。

それこそが、古より言い伝えられた、「灰のびっしり詰まったひょうたん」だったんだ!と、そこで、彼らは理解することになる。

「東に黒い太陽の昇るとき、ホピは雲母の家に向かい、世界は滅びに向かう」

これに従って、第2次世界大戦後、トマス・ベンヤクヤを含む、数人の長老たちが、門外不出だったホピの神話と予言を世界に公表する決心をする。

もちろん、現在の第4世界を破滅から救うため!
彼らに、気づいてもらうため。

そのために、彼らは、ニューヨークの国連ビルに向かうことになる。

このとき一行は、インディアナ州の工業都市ゲーリーの、スモッグと煤煙に煙る空に黒い太陽が昇るのを見たそうだ。

そして、ニューヨークに着き、国連ビルを見た彼らは、それこそが、石版に記されていた「雲母の家」だと悟り、ここで、有名なホピによる全世界への呼びかけを行うことになる。


しかし、・・・当然ながら、国連側は、ホピ族の話なんて、マトモに聞いてもくれるはずはありませんよ~。

ド田舎から出てきた頭のおかしい少数部族連中・・と笑い飛ばしたことでしょうね。

しかし、それだって、ホピの人々は、すでに承知ずみ。

少なくとも4回の忠告をしない限り、相手にされないって事も、彼らの石版には、ちゃーんと書かれてたのだ。



さらに、ホピは、当時の大統領ハリー・トルーマンにも書簡を送っている。

強い抗議の意志表示と共に、「大いなる清めの日」といわれる予言も記されてるのだが、これを読むと、かなり厳しいトーンでありながら、堂々とした立派な内容なんで、かなりびっくりしました。

もし、よかったら参考までに↓
http://sedona10silvermoon.web.fc2.com/hopi_letter.html

うーむ・・。なんで、貧しい一部族でありながら、当時、大統領に、これだけの教養ある文章が書けるのだろう

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ホピの神話には、これだけの留まらず、まだまだ、未来に向けた内容が、数多く綴られている。

そもそも、ホピは、白い肌の人種が来ること、原爆の発明、国連が組織されることは、先祖の予言の教えから知っていた。

それに言い分を聞き入れてもらうためには、4度試みないといけないこともね。

彼らの宗教は、いや、宗教というよりも、精神性の高いスピリチュアリズムに基づいたものだが・・・

彼らは、声を高々に、単に、人類の平和や自然保護を提唱する人々ではない。

唯一、この世界を存続させるためには、滅亡を免れるために、

ただ、4つの種類(赤・黒・白・黄)の人々が世界にあり、協力して兄弟、友達としてくらす事。

そして、自然や動物と共に共存すること。

その大前提となるのは、人間が自然の使命、法則を無視し、法律を勝手に作り、それを武力行使してはならない
ということだ。
(おそらく、彼らは、国や国境という意識さえも持たない。)

なぜ、すべての人々は、国で分けられるのか?、1つに統一されないんだろう?
そういえば・・統一させるための試み、運動さえも起こったことがない。

なぜ、ヨーロッパ移民が、この世界統一の動きに消極的なのか?

ホピの人々は、それには、ふたつの歴史的、文化的背景があると語っている。

ひとつは、自分たちが人種的に優れ、原住民を征服し改宗しなければならないと思いこんだこと。

もうひとつは、科学で証明できない物事を全て否定するようになったことだ。


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私が、ホピの人々って、すごい!と感じる点は、

こういった、ミステリアスな神話や予言の的中のすごさだけでなく、それを、世界中の人々に公表し、働きかけたことに、びっくりさせられてしまう。

長年、迫害され続けた先住民だし、敵である白人の物質文化なんて滅びてしまえ!

世界が滅んだところで、自分たちだけでも、助かる可能性があるならば、そんな敵の連中まで、救ってやる必要はない!

親切に言ってあげても、信じようとしない、愚かな者に、どうして、何度も警告する事はない!

こう思ってしまうのが、フツウの人の考え方なはず

しかし、彼らの見つめる先は、私怨などといった次元を超え、もっと、ずーーと上にあり、ずっと遠くを見つめているんですね~。

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しかしながら、ホピ族といえど、白人世界の物質文明に染まって、村を飛び出していった若者だって、多くいることだろう。

純粋なインディアンの血を受け継いでいる者さえ、希少になってしまっている今日。

今さら、神話なんて、どーでもいいよ!って人だって、いたことだろう。

また、ずっと村を捨てずに留まっている人々だって・・・そこは、不毛な貧しい土地なのだ。

土地を捨てて、裕福な場所に移りみたくなった事も、あったことだろう。

また、飢饉に陥れば、近所の部族を襲ってでも、食物を奪いたい衝動にかられることだって、あったはずだ。

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ホピには、カチーナという、超自然的な精霊のような存在がある。

Twowolves.jpg


それには、色々な姿があり、時には様々な動物だったり、自然を表すものだったり・・400以上の種類があるのではないか、と言われている。

現在は、カチナドールとしてお土産にもなってるけどね。

元々カチーナは、精霊で、目に見えない存在だったが、ホピの人々が、危機的な状況に追い込まれたときに、彼らを救うために、人間的な形に姿を変え人々の前に姿を現したそうだ。

貧しい土地にいれば、そりゃ何度も危機的状況を迎えたことだろうね。

とにかく、カチーナの助けのおかげで、ホピの人々の生活は、だんぜん良くなった。

しかし、やがてホピの生活に中にも、堕落が見えてくるとカチナ達はホピの村を立ち去ってしまう。

ホピだって人間である以上は、時には堕落することだってあるでしょうよ。

立ち去る前にホピの人々に儀式の行い方等を教え、正しく儀式が行われた時のみカチナ達は、また、現れると約束したそうだ。

それから数百年の間、ホピ族は毎年決まった時期に決められた儀式を行い、カチナの助けを借りながら生活しているそうだ。

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精霊のカチーナをかたどった人形、カチナドールは、元々は、ホピの祖父が木彫りでこしらえ、それぞれのカチナの役割や格好を教えるために孫に与えるもので、おもちゃというよりも、むしろ教材だった。



現在では、ホピの収入源として、約2割くらいのホピ族が製作販売をしているのだそうだ。

カチナドールは、なかなか人気があり、ちゃっかり者のナバホ族まで、カチナドールを作って売ってるようですよ

さすが・・なかなかたくましいナバホの人々!!

(人気となれば、もちろん、日本で製作して販売している偽物も多く出回っているらしいが。)


ところで、精霊のカチーナ・・・・それは、堕落してしまった人々には、見えない存在なんですね~。

ふーーむ。

しかし、カチーナが現れれば、豊かになれる・・・なんだか、これって、座敷童子(ざしきわらし)みたい。。。(笑)

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さて、一番最初に白人女性の話をちょっと触れました。

夢(または、現実?)で、人間大のカチーナ人形がいっぱい部屋の中に現れて・・びっくりして、アリゾナのホピ村を訪ねることにした女性。

ガソリンを満タンにした後、ホピ村に向かったそうです。

もちろん、事前に、ホピ族に問い合わせて、会って話を聞いてもらう約束をとりつけていたそうだ。

若いホピの男性が応対してくれ、さっそく、彼女は、質問してみる。

「最近、いっぱい不思議なことが¥起こっているんです。
カチーナが現れたのは、その1つなんですけど、とにかくいっぱい部屋中にいて・・あれって、何ででしょう?どういう意味があったんでしょう?」

「そうですね~、特に意味はないと思いますよ。ただ、フラっとお宅に立ち寄ってみただけでしょ。
まあ、この時期には、よくあることですから・・・。オタクは、サンフランシスコの方でしたっけ?」

「いえ、フロリダから来ました。」

「あ、そうでしたか。いやね、同じような電話をサンフランシスコからも、2件、もらってたもんで。」

「ええ? そんなに、あることなんですか

「はい。あることですよ。」

「あの、それだけじゃないんです!」

彼女は、それから、長々と、自分の身の上におこった不思議な話を全部話し、最後にもう1つ付け加えた。

「それと、私、なんだか、ここに来る前の途中で、前に来たことがあるような景色をみたんです。あれも、不思議なんだけど・・。あ、もちろん、アリゾナに来たのは、きょうが初めてです。」

「ふーーん。じゃあ、そこへ、もう一度、一緒に行ってみましょうか?」

「はい。お願いします。」

彼女が、前に、来たことがあるような気がするという場所に行って、車を止めて少し歩く。

遠くに、農作業をしているホピの人々が見える。

彼らは、その白人の女性をみつけると、遠くからニコニコ笑って手を振った。

「あ、私、ここの家、知ってる?なぜか、全部、中までわかる。」

「それじゃ、間取りを言えますか?」

「はい。」
彼女が、家の中の間取りを告げると、彼が、言った。

「そのとおり!全部正解ですよ。ここはね、僕の親戚の家ですよ。あなたは、夢で、ここに何度も来てるんですよ。私たちは、何度もあなたを見かけたんだけど、お邪魔しないように気をつけてたんですよ。」


「ええ! だって~! だって、そんな事、ありえない!ありえるはずが無いもの!

「なあに、フツウですよ!」と、彼はにっこり笑う。

これの、どこがフツウなんですか!ありえるはず無いもの!

彼女は、びっくりし、涙ぐんでしまった。どうしたって受け入れられない!

その様子に、ちょっと、意外という顔をしながら・・そのホピの青年が言った。

「ああ、それは、あなた方と我々の社会の違いなんじゃないかな?あなた方の世界は、いつも、なぜ? どうして? なんで?と尋ねたがる。

が、僕らは、物事をただ、ありのままに受け入れるだけなんだ。もしそれが起こるなら、それは、フツウに違いないとね。」

彼は、にっこり笑って、さらに言葉を続ける。


「あなたがたは、あらゆる事柄に合理的な説明を求めますが・・・・それが、あなたがたの頭を変にさせるんですよ!」

「目にするものすべてを理解しようとするよりも、重要なのは、そこに愛を感じるかってことですよ。」


彼女は、この彼の言葉の中に、ずっと、自分で探し求めていた答えを、ようやく、みつけることが出来たそうだ。




下記の写真は、ホピ族の伝統的な髪型をした女の子↓
スターウォーズのレイナ姫の髪型は、ホピの女の子のヘアースタイルを参考にしたんだそうですよ。
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gingetsu2010

Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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