天中殺は天の加護がないそうだ。

天中殺になってしまって・・何をやってもダメだああ・・・と、ぼやいている友達がいた。

たしかに、すべてがうまくいってないようで・・本当にお気の毒な状態。

「ねえねえ、アンタは天中殺のときってどうだった?」

「私? ああ、そういえば・・私も今、天中殺だったなあ。
たしかに、いい状態じゃあないけど、そりゃ、今に始まったことじゃないしなあ。。。


・・・・・・・・

天中殺ってのは、天が味方してくれない状態のときだそうです。

ということは・・通常、人は天の加護を大なり小なり受けているってことなんですね。

また、人は生まれ持って天から与えられた道があり、天命に従って生きるべし・・という考え方もあります。

たしかに、うーーむ、そのとおりかも。

...............


ところが、天中殺になると、天の加護がちょっとお休み状態になってしまって、自分の力のみで生きることになるんだそーです。
だからこそ、あまり欲をかいたよう事や、現実的な事柄を始めたりしないように、じっとおとなしくしている方が無難と言われてます。

...............

天の加護?

確かにあるとは、思う。
が、・・・・私の場合は・・なぜか天の加護を、あんまり受けてるような気がしたことがないんだよねー。
(かなり、罰当たりなこと、言ってる?)

同時に、天の示す道ってのも、まーーたく感じたことがない。


私の友人たちの中には、ある日、突然、自分の道は、これだ!ってわかったと言う人もいて・・なんだか、それって、羨ましい。

じゃ、私も天の声に耳を傾けてみようと、じーーと耳を澄ますと・・


「キミの場合はねえ、自分で道をみつけなさい。天が示す道は、無いんだよね~。
だから、天は別に味方しない反対もしないよ~。
だから、全部、自己責任でね。」


と、言われたような気がした。。。

うわ、そりゃないだろ!!
私だって、天命も欲しいし、天の加護も欲しいもんねー。


しかし、最近は開き直って、

天命が無いなら、自分で模索して好きな道を行くしかないって思う。
自分で切り開けば、それは、自分のもの。

だから、私には、天中殺は無いような気がする。
つーか、いつも天中殺状態なのかもしれないが・・。

一人になりたい~石門星と調舒星

以前、私の友人が、こんな事を言ってましたっけ。

「たまに一人になる事が、一番のストレス解消であり、リフレッシュになるんだ~。」

ふーーむ。なるほど。

そりゃ、私だって、たまには、一人が一番!
一人で、PCゲームに夢中になったり、読みたい本とお菓子を抱えて(実にお行儀悪いヤツ!)、ベッドに直行。これこそ至上の楽しみ。
(ベッドで絶対、お菓子を食べてはいけません!・・・という、親のしつけの反動のせいか、大人になってからは、たまには、わざと一人で悪いことをするのが、楽しいのだ・・まるでワルガキ。)

そんな至福の時は、誰とも会いたくないし、電話に出るのも億劫になっちゃう。。。
うんうん、その気持ち、よーーくわかるぞ!

・・・と、思っていたのだが、よーーく、その二人を見てみると、やっぱり、私とは違うのだ。

ふと算命学で調べてみると、一人の友人は、石門星で、もう一人の友人は、調舒星だった。

石門星さんは、協調共和の星らしいのだ。
集団のカラーに合わせて自分の色を調整する事が上手な星で、だからこそ、とても忍耐強く、気遣いで疲れちゃうことがあるようなのだ。しかも、なかなか誘われると断れないところもあるらしい。

まあ一見、優柔不断、八方美人とも見られがちだが、良い面をクローズアップするならば、
「みんなの為に自分を殺して頑張る」 ⇒「みんなが喜ぶ為に自分は働く」というのがベースにあるらしい。


だからこそ、気遣いナンバーワンの星であり、同時に、どーーと疲れてしまうということらしい。


調舒星さんは、もともとが精神性や感性を重んじる星で、一人の世界を持つのが特質。
だから、基本は一人でいることで安住を得てるらしいのだ。
ただ・・ずーーと一人でいると寂しくなることもあるようで、
「放っておいてよ。だけど、私が望んだときは、ここにいて!」・・・という、実にわがままな気難しい面も併せ持ってる。
まあ、女の子の星と呼べれる星だからね。。。

そうやって、心の中を、分析してみると、「たまには、一人になりたい!」ってことでさえ、中身は大きく違うって事がわかる。

私(鳳閣星)が、一人になりたいときは、一人で、何かをやりたい時だったのだ。人にじゃまされずに、何か好きなことをやりたい時、しかも、ぼりぼりとお菓子を食べたり・・あえて、お行儀の悪いことをやる楽しみ。
自己分析をすると・・まさに、男の子の星、そのものかもしれない。
一人だろうが、人と一緒だろうが・・好きなことに夢中になってれば、きっと、いいのだ。


「そうだよねえ。たまには、一人になりたいし、一人になるとリフレッシュするもんだよ。」
こんなに性格の違う3人が、同じことを言っても、その心のベースにあるものは、かなり違っているということなのだ。

表にでる性格が同じだったとしても、そのベースにあるものは、大きく違っているってこともあるんだね。

牽牛星、石門星タイプの気づかい

人の性格、行動、言動って実に面白いなあ・・って例です。

下記は、ある算命学の先生のブログからの抜粋です。

.........................................................

友人とご飯を食べにいったときの話です。
しかも、この友人は、牽牛星という星を持っている人。
この牽牛星の友人は、女性に良くある「互いの皿を突きっこ」するような人ではないタイプ。
わたしのは、わたしの。
あなたのは、あなたの。

そんなスタンスが暗黙の了解になっていたのに、彼女の口から、

「トマト食べる?」
と言われた時、

「は??」
と……(笑)

結局、「まあ、うん食べる」と美味しく頂戴しました。

「トマト食べて」ではなく、「食べる?」って何?、どういう意味?何があったの?…。
そんな感じです。
いったい彼女に何があったのか、妙に心配になりましたが、非常に無駄だった事が数分後に発覚。

「ねぇ、ブロッコリーちょうだい?」

「は??」


「知ってると思うけど、ブロッコリー好きじゃないし、トマトも貰ったしね。どうぞどうぞ」

ハッとしましたよ。
その時、これが牽牛星の根回しかとわかってしまいました。
こんなところにまで、星の性質っていうのは顔を出すのね、と(笑)

彼女が車騎星なら、「ブロッコリー食べないでしょ、ちょうだい。その代わりトマトあげるよ」と言うでしょう。
石門星なら「ブロッコリーちょうだい。わたし大好き。代わりに食べたいのあったらどうぞ」となるでしょう。

.........................................

うーーむ。
この話を聞いて、私は・・げ!絶対に友達にしたくないヤツだ!
と、思ってしまった。。。

なんだって、こんな根回しする必要があるんだ~? 二人は友達どうしだろ?
なんで、ストレートに言わないんだ??

しかも、ブロッコリーを食べてもらう代わりに、トマトをあげなきゃならない・・っていう感覚もわからん!
交換条件かい!

おそらく、牽牛星の友達は、自分から提案して、トマトを先にあげることによって、ブロッコリーを食べてもらいやすくしてあげるつー、思いやりなんだろう・・・とは思う

だけど、私的には、まわりくどっくって、イライラしちまう感覚なのだ。
それに、ベースには「交換条件じゃなきゃいけない。」ってのが、牽牛星本人が持っているから、他人に対しても、こういった気遣いをしてしまうのかもしれない。

また、石門星の、私、ブロッコリー大好き!・・・ってのも、超イヤだ~!
(本当は好きでもないくせにってのが、見え見えだもん!)
石門星は、絶対に相手に気を使ってることを悟られないように、気を使うのだそうだ。。。

実は・・私の過去の経験上でも、相手から、何度か、こういった気の使い方をされたことがある。
ああ、めんどくさいなあ!うっとおしい!・・・・って思ったもんだ。

石門星タイプが、「私大好きなんです!」って、にこにこして言った瞬間に・・・
あー、こいつは、本当はそれほど好きじゃないのに!
なんで、ここまでするかなあ!

なんだか、めんどくせ!うっとおしいやっちゃ!
・・・・必ず、そんなふうに、思ったもんだ。

もっとも、これが、ビシネス上の接待ならば、私とて、いかようにも気を使うし、気を使って頂くのもわかる。
むしろ、それが、ビジネスの駆け引きであり、暗黙の勝負だからだ。

でも・・・友達どうしで、こんな気の使い方をされたら、もう、気兼ねなく友達なんぞ、やってられん!


車騎星のごとく、なんでストレートに言えないんだろ?

つーか、キライなら勝手に残せばいいじゃん!
見るのも、いやなら、

「私、これキライ!見るのもイヤだから、食べて! そのかわり、トマトちょうだい!」

「えー、やーだよ!ブロッコリーは、食べてあげてもいいけど、トマトはあげないよ! トマト食べたいもん!」

「げ!ケチ!!」


どーして、思ったまま、感じたまま、こんな会話が自然に出来ないんだろ?
友達なのに。。。

ちなみに、私は、きのうのブログに書いたように、鳳閣星だ。
自然体で、アニメの、ワンピースのルフィーのようなキャラらしい(笑)
欲しいものは、友達の皿から隙をみて奪い取るか、よだれダラダラさせて、じーーーと見つめるだろう。。。
(うーむ、やっぱり子供なんだろうなあ。)

牽牛星も、石門星も・・・こんなメンドーくさい奴ら、友達やってられないぜ!・・・と、若かりし頃の私だったら、一刀両断に切り捨ててしまったことだろう。

それでも・・今では、彼らの気持ちも理解出来るようになった。

それは、彼ら特有の思いやりから出た、気の使いかたなのだ。
ありがたいことなのだ。(私も、ようやく大人になったのだ

・・・・・・・・

実に人それぞれ、実に面白いなあって思う、今日この頃。



また、ちょっと別の角度からいえば・・これは、日本人的な気の使い方なのかもしれない。

こちらアメリカで、こういった気の使い方をするアメリカ人を、いまだ見たことがない。
彼らは、持って生まれた星に関係なく、やっぱ、ストレートだと思う。

つくづく、鳳閣星3つと龍高星を持つ私は、アメリカにいた方が、お気楽なのかもしれないなあ。。。(笑)

ルフィー(ワンピース)は鳳閣星

年明けからずっと、古いドラマをダウンロードしてみていたり、アニメのワンピース(ジャンプの連載)の、これも懐かしい古いやつなどを、また、見たりしていた。

そうそう、それで・・ふと思い出したんだけど・・ワンピースに登場するルフィーの性格をひとことで言うならば、「鳳閣星」だそうです。

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鳳閣星というのは、算命学で言われている星の1つで、どんな性格かっていうと・・こんなんだそーです。

のんびり、おおらか、マイペース、自然体、飾らない、素直、無理がない、のろま、おしゃべり、鈍感、間抜け、生意気、強制を嫌う、やれと言われるとやらない、何も言われなくてもやることはやる、順応性、非同化性、公共性、客観性、公平さ、バランス感覚、ゼネラリスト、遠くから全体を見る感覚、不信信者の悟り、生きるという行為に最も適した状態、健康的、神経繊細、味覚鋭敏、余裕のある心、風流に対する嗜み、鑑賞力に富む、食事好き

いやあ、確かにルフィーそのものかもしれない。
食べること大好きで、特に肉好き、どんな偉い人にもタメ口だし、わくわくする冒険大好きで、仲間と一緒に旅するのが好きで、自然体で、すっごくバカかと思うと、誰も気がつかないようなことを気がついてたり、妙に素早い行動力をみせるくせに、ふだんは、ぐうたらしてる(笑)

でも・・鈍感で、神経繊細ってどーゆうことよ??
いくつか矛盾を感じるのだが・・。

そこで、色々調べていたら、なかなか面白い解説をみつけました。

・・・・・・・・・・・・

鳳閣星は、火性の星であり、伝達の星の一つで、陽の星。
伝達が得意とされるんだけど・・伝えるときは、自分の好みや感情は別において、「事実をそのまま伝える」という客観性を持ってる。


ひとことで言えば・・・自然体、自然児
野性的カンと隠し事ができないおしゃべり感、大らかで憎めない。
どんな状況でも楽しめてしまうバイタリティ。


たしかに、イメージはルフィーのような少年っぽい。
行動的で、大らかで、コミュニケーション上手。 他人の中に入っても、あっという間に仲良くなれて、 人なつっこく、好感度満点。

この自然体ゆえに「のんびり屋」と言われるようで、
でも、やらなきゃならない事は、ちゃんと処理するし、結構マメだったりする。
でも、あくせくしてる姿は、ない。

忙しい状況さえ、楽しんでしまう自然体があるから、
その場その場の状況を楽しんでしまう。

だけど、人がやってくれるんなら、絶対やらない。
だって、子供だから・・・ちゃっかりとした依頼心と依存心は持ってる。(笑)

常に大らかのんびりと思われがちの鳳閣星、だけど・・仕事の面ではキッチリしたところを見せる。
伝達=情報
情報を扱うって事は、それらを整理して伝えていくこと。
で、その整理整頓能力はとても高い。
意外なことに、計理士や会計士などにも向いてるし、核心を捉える力と伝達を使って、広告や宣伝を扱うのも得意。
つまり・・ ただののんびり屋の天然ってわけじゃないらしい。

そして、自然体という性質は創意工夫へとつながる。
例えば、素晴らしい玩具を与えなくても、段ボールとガムテープとハサミがあれば大丈夫。
そこにある素材を使って、工夫して必要なものを作り出しちゃう。
ちなみに出来なくても、気にしない。
あるものは、あるし、ないなら、ないで良し・・実におおらか。

子供が思いも寄らない事を毎日の生活で引き起こすように、些細なものから、あららっと思うような物を作り出したりする芸術的性質を、持ち合わせている。

大事なことは・・自然の中に帰る機会を時々持つこと

鳳閣星は考えなくても、物事の核心を掴む、そんな力を持っている。
それは昔の人たちが、大自然の中での生活から、知らず知らずのうちに感じ取っていた力であり、子供のカンのようなものを持っている。

「あのおじさん、なんかイヤ!キライだ。きっと悪い人だよ!」
なーんて、人となりを知らなくても、いきなり子供が言ったりするようなもの。

そういった感性を鈍らせないためには、自然とのふれあいの中で、心と体の充電をすることが大事。
たくさんの感性を開花させたり、癒したりする事に繋がる。

..............................

これが、ルフィーの持ってる、鳳閣星の性質だそうだ。

んでもって・・私の星も、鳳閣星!
それも、3つも持ってるわけだから・・まあ、今年は、せっかく持って生まれた星をちゃんと使ってあげようかな~と、今さらながら、思ったりしたわけだ。。。

今年、2012年の抱負!
すでに、2月なんだけどね~。(すでに、のーんびり・・してる。。。)







占いの意味といい占い師さん

たまたま、きょう「いい占い師さんて、どうやってみつけるの?」って聞かれた。

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そりゃ、もちろん、よく当たる占い師さんて事だと思うのだが...。
占いが、まったく当たってないぞ!って思ったら、そりゃ、ダメ占い師だろうけど、ただ当たってりゃ、いい占い師とも言えない気がするのだ。

例えば.....

「絶対、この仕事はあなたには向いてないよ。」って言われたとしても、どうしても、それがやりたいと思うことだったら、やっぱり、私はやっちゃう。

「この人とは、付き合っちゃダメ。あなたとは合わないよ!」って言われたとしても、どうしても、それが好きな人で付き合いたい人だったら、やっぱり、私は付き合ってしまうだろう。

占い師さんの、そんな言葉で「ああ、そうなのか~!」って納得してやめられるとしたら、きっと、自分自身でも、そこまで、やりたい事ではなかったということだろうし、そこまで、好きな人ではなかった...という事だと思うんだよね。

人って、「そう、思い込んでただけ!」って事もある。
すごく自分がやりたい事、自分に向いている事って思い込んでたり、相手がすっごく好きな人と思い込んでしまってたり、って事なんだけど.....よーく自分の胸に聞いてみると、それが、なーんとなく、周囲の影響で思い込んでしまったり、今の自分の状況から逃げたいがために、ある人が好きだと思い込んでしまってたり....なーんて、事もあったりするのも事実。


ほんとに、それが自分のしたいことがどうかってのは、まず、自分の胸に手をあてた考えてみるって事だよね。
つまり、自分自身を分析してみるって事だよね。
なんで、私は、それがやりたいんだろう?なんで、この人と付き合いたいって思うんだろう?って具合に。
自分自身を静観してみるって事かもしれない。

で、その上で、やっぱ、私のしたい事だよな~!って思ったら、そりゃ、いくら立派な占い師さんに、やめとけ!って言われたって、やっちゃう!(笑)

だって、自分の本当にしたい事に向かって生きなかったら、生きてる意味すらなくなっちゃうと思うのだ。

ひょっとしたら、占い師さんには、その後の私の姿が見えているのかもしれない。
その仕事で大失敗をして、ひどく悲惨な人生を歩む姿だったり、または、その人と付き合ったために、最悪な事態を招くような事が起こったり.....。


それを回避するために、言ってくれているのかもしれない。

でもね、そりゃ、過保護の親みたいなもんで、子供に「危ないから旅をするな!」と無難な道を歩ませるだけの親バカって気がしちゃうのだ。

好きなことも諦めて、大失敗をしない無難な道だけを歩むんだったら、きっと大きな喜びも経験できないだろうし、成長もないだろう。。。

本当にやりたい事をやって、それが、たとえ失敗したとしても、そこには、きっと何かがあるはずだと思う。
次のステップに繋がる何かが、きっと隠されているはずだと思うのだ。
そして、さらに、もっと上のランクの幸せに繋がる通過儀礼の1つなんじゃないかなって思うのだ。


だから、「これは、ダメ!やめた方がいい!」というだけの占い師さんだったら、私にとっては、あまりいい占い師さんとは言えないのだ。

もしも、占い師さんの言う事を聞かずに、大失敗をしてしまったときは、
「ほーらね!私がちゃんと助言したでしょ?私の占いは当たってたでしょ!」って言われるのかもしれないし、また、占い師さんのビジネスとしても、立派に果たしてるって事になるだろう。

だけど、私から言わせると、そんなの、立派な占い師さんじゃない!....のだ。


八方塞で見えなくなっているときに、はっ!っとするような助言をしてくれたり、何かを気づかせてくれたりするのが、私にとっての「いい占い師さん」で、曇った心をポジティブにさせてくれる事が一番大事なことなのだ。

そんな事を言ってしまうと、よきカウンセラーとも言えるし、まるで、よき親友が、話を聞いてくれて、いいアドバイスをくれて元気にになる、ってのと、根本的には同じかもしれない。

占い師さんは、もちろん、その専門的能力を使いながらも、ベースには、相手をポジティブに導くような精神が備わってなければ、いい占い師さんとは言えない気がするのだ。


Profile
スピリチュアル世界中心のブログ★

gingetsu2010

Author:gingetsu2010
アリゾナ州セドナにて、アクセサリー工房Alizona*銀の月*をオープンしてる銀月です!

日々の生活や体験の中から、社会のこと、スピリチュアルなことなど・・思いつくままに書きつらねてます。

皆様にも「スピリチャアルの意味」「生きる意味」を感じて頂けたら、幸いです!☆

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